Creative Cloud 10の常識

Creative Cloudは、単にPhotoshopやIllustratorが月額制になっただけ、ではありません。長くアドビ製品をお使いの方ほど意外とご存じない、Creative Cloudの基本的なメリットをまとめました。

Creative Cloud ベスト10

CSとここが違う!Creative Cloudの基本

最新版も過去バージョンも使える

最新版も過去バージョンも使える

常に最新バージョンの製品を使用できるだけでなく、CS6以降のすべてのバージョンをインストールして使用することも可能です。パッケージなど、過去に購入した永続ライセンスもそのままご使用いただけます。

 

MacでもWindowsでも2台まで使える

MacでもWindowsでも2台まで使える

MacとWindowsのどちらでも、1人の使用者につき2台までのコンピューターにインストールすることができます(同時起動はできません)。会社のWindowsマシンと自宅のMacに、といった使い分けが可能です。

 

フォントなどのサービスも使える

フォントなどのサービスも使える

商用利用可能なフォントや素材の提供、オンラインストレージ、素材の同期・共有機能といった、クリエイターの制作をサポートするさまざまなクラウドサービスが利用できます(一部のプランでは制限があります)。

 

モバイルで制作の下準備を

モバイルで制作の下準備を

スマートフォンやタブレット用のモバイルアプリを使用して、素材の取り込み、カンプの作成、画像や動画の編集、スケッチ、ドローイングなどを行い、デスクトップアプリに送ってすばやく作品を仕上げることができます。

 

単体をはじめ、さまざまなプラン

単体をはじめ、さまざまなプラン

すべての製品とサービスが利用できるコンプリートプランだけでなく、Illustratorなどの単体製品のみ選択できるプラン、PhotoshopとLightroomがセットになった写真家向けのプランなど、ニーズに合わせてお選びいただけます。

プラン比較表 ›

 

アップデートは好きなタイミングで

アップデートは好きなタイミングで

今使っている製品に新しいバージョンがリリースされた際、強制的にアップデートされることはありません。必要になったときに自分でアップデートすることができ、今使っているバージョンもそのまま残すことも可能です。

 

CCの出力対応が全国で拡大

CCの出力対応が全国に拡大

全都道府県でCreative Cloudの出力対応は可能です。印刷物の制作にも、InDesign CCや、Illustrator CCの最新版を安心してご利用いただけます。

出力対応店一覧 ›

 

法人のニーズに対応したプラン

法人のニーズに対応したプラン

グループ版は、ライセンスの所有権が個人ではなく会社に帰属するため、メンバーの入れ替えが自由。ライセンスの管理も専用コンソールを使って容易に行えます。また、会社の予算サイクルに合わせた複数年契約も可能です。

グループ版の詳細 ›

 

サポートも追加料金不要

サポートも追加料金不要

電話、チャット、フォーラムによるテクニカルサポートを追加料金なしで利用できます。グループ版では、1対1のエキスパートサービスがご利用いただけます。さらに豊富なチュートリアルにアクセスして、機能の使い方などをいつでも学べます。

 

Creative Cloudライブラリは「素材の引き出し」

素材の引き出し:Creative Cloudライブラリ

「一度使ったら手放せない」というユーザー様の声が多いのが、Creative Cloudライブラリ。写真、グラフィック、ブラシ、カラーテーマ、文字スタイルなど、よく使用する素材をこのライブラリに保存しておけば、Photoshopなど様々なアプリからいつでもすぐに取り出して使用できます。ライブラリは複数のメンバーと共有することが可能で、素材を更新した場合、それが使用されているすべてのプロジェクトに自動的に反映されます。制作スピードが格段に上がる、と多くのユーザー様からお声をいただいています。

約10倍の制作効率を実現 - テスト結果の詳細 ›

 

 

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