このURLは存在しません。
日本語のホームページ にお戻りください。
他のサイトのリンクでこのページにたどりついた場合はそのサイトの
ウェブマスターにリンクが壊れている旨をお伝えください。
Error returned: 404
You may wish to try one of the following links:
シンボルではなくオブジェクトに対して9スライスを適用し拡大・縮小の操作を行います。
このチュートリアルのデモンストレーションと同じ操作を行うには下記のソフトウェアが必要です。
lrvid4036_fw.zip (ZIP, 996K)
シンボルの作成や編集の中級知識
このチュートリアルでは、Adobe Fireworks CS4で、9スライスの拡大・縮小について説明します。9スライスの拡大・縮小はFireworks CS3より導入されました。しかしその時点ではシンボルのみに適用できる機能でした。しかし、Fireworks CS4では、単なるオブジェクトにも、9スライスの拡大・縮小を適用できるようになりました。
Fireworks CS4では単なるオブジェクトも、9スライスを使用してコーナーの形状を崩すことなく、正確に拡大・縮小できるようになりました。



Tip: もしくは、Q キーを押すことでこのツールに切り替えることができます。
ノート: このツールを選択すると同時に、ウィンドウに拡大・縮小を行うハンドルが表示されます。そして、9スライスの拡大・縮小のガイドが表示されています。オブジェクトの大きさを変更します。コーナーの丸みを崩すことなく、サイズを変更することができます。

ノート: 再び「9スライスの拡大・縮小」ツールを選択すると、ガイドが元の状態にリセットされます。オブジェクトに対して設定した9スライスの位置を保存することはできません。もし、ガイドの位置を保存しておきたいのなら、シンボルに変換します。
![]()
9スライスの拡大・縮小機能は、ガイドの位置を保持することができません。いったん変形が完了したら、ガイドの位置はデフォルトにリセットされます。ガイドの位置をロックしたり、利用した位置にとどめたりすることができないのです。しかし、シンボルではそれができます。

Tip: もし、9スライスの拡大・縮小機能を使用したければオブジェクトをシンボルに変換します。

この記事は、Creative Commons Attribution-Noncommercial-Share Alike 3.0 Unported Licenseのもと提供しています。
このURLは存在しません。
日本語のホームページ にお戻りください。
他のサイトのリンクでこのページにたどりついた場合はそのサイトの
ウェブマスターにリンクが壊れている旨をお伝えください。
Error returned: 404
You may wish to try one of the following links: