はじめに
ステップ1 「ブラシツール」で目にキャッチをいれます
ステップ2 「切り抜きツール」で画面をトリミングしましょう
ステップアップTip!! 「型抜きツール」でトリミングして写真を飾ろう
はじめに
ステップ1 「カラーバリエーション」を使って色を補正します
ステップ2 「色相・彩度」コマンドを使って、フルーツの色を強調しましょう
ステップアップTip!! RAWで撮って現像時に補正しよう
はじめに
ステップ1 「修復ブラシツール」でゴミを消去します
ステップ2 「画像解像度」を変えてファイルサイズを小さくしよう
ステップアップTip!! 「逆光」フィルタで写真を演出しよう
はじめに
ステップ1 「モノクロバリエーション」を使って、画像をモノクロに変換します
ステップ2 「シャープ」を使って、画像の解像感をあげます
ステップアップTip!! 「モノクロバリエーション」のマニュアルの補正を使う
はじめに
ステップ1 「レイヤーを複製」し、「ぼかし(ガウス)」フィルタをかけます
ステップ2 「消しゴムツール」でぼかし効果を部分的に無効にします
ステップ3 レイヤーをさらに複製し、ぼかし具合に変化をつけます
ステップ4 「消しゴムツール」で顔の周りの効果大きめに無効にします

背景をぼかすことで、赤ちゃんをより引き立てることができます。背景に余分なものが写ってしまったときにも有効なレタッチです。
レイヤーパレットで、背景レイヤーを左上の新規調整レイヤーのところにドラッグし、背景レイヤーを複製します。
ツールボックスでなげなわツールを選択し、赤ちゃんの顔をドラッグして囲みます。
「選択範囲→境界をぼかす」でダイアログを出し、40pixelの範囲を指定しました。
「選択範囲→選択範囲を反転」で背景を選択した状態にします。
「フィルタ→ぼかし→ぼかし(ガウス)」でダイアログを出し、背景を少し強めに15pixelでぼかします。
「選択範囲→選択を解除」で選択範囲を解除します。
ぼかした境目がわからなくなるよう、ぼかしをかけたレイヤーの不透明度を70%まで下げます。
ツールボックスで消しゴムツールを選択し、ブラシの不透明度を15%まで下げて効果を弱くし、ボケているところとボケていないところの境目をドラッグして上のレイヤーを少し消すことで境目をなじませます。
最後に「レイヤー→画像を統合」でレイヤーを統合して完成です。