はじめに
ステップ1 「ブラシツール」で目にキャッチをいれます
ステップ2 「切り抜きツール」で画面をトリミングしましょう
ステップアップTip!! 「型抜きツール」でトリミングして写真を飾ろう
はじめに
ステップ1 「カラーバリエーション」を使って色を補正します
ステップ2 「色相・彩度」コマンドを使って、フルーツの色を強調しましょう
ステップアップTip!! RAWで撮って現像時に補正しよう
はじめに
ステップ1 「修復ブラシツール」でゴミを消去します
ステップ2 「画像解像度」を変えてファイルサイズを小さくしよう
ステップアップTip!! 「逆光」フィルタで写真を演出しよう
はじめに
ステップ1 「モノクロバリエーション」を使って、画像をモノクロに変換します
ステップ2 「シャープ」を使って、画像の解像感をあげます
ステップアップTip!! 「モノクロバリエーション」のマニュアルの補正を使う
はじめに
ステップ1 「レイヤーを複製」し、「ぼかし(ガウス)」フィルタをかけます
ステップ2 「消しゴムツール」でぼかし効果を部分的に無効にします
ステップ3 レイヤーをさらに複製し、ぼかし具合に変化をつけます
ステップ4 「消しゴムツール」で顔の周りの効果大きめに無効にします

風景写真でよく使う広角レンズでは、開放側で撮影するとレンズの周辺光量の低下が見られることがあります。四隅が暗く写ってしまった写真の原因がこれです。この周辺光量の低下を「レンズ補正」ツールを使って補正しましょう。
「フィルタ→レンズ補正」でダイアログを出します。

周辺光量の低下を補正するときは「グリッドを表示」のチェックをはずしておくとよいでしょう。ここではビネットの適用量を+35にしています。数値が大きくなるほど、補正が強くなりますが、やりすぎると四隅が明るくなって不自然になるので注意しましょう。