はじめに
ステップ1 「ブラシツール」で目にキャッチをいれます
ステップ2 「切り抜きツール」で画面をトリミングしましょう
ステップアップTip!! 「型抜きツール」でトリミングして写真を飾ろう
はじめに
ステップ1 「カラーバリエーション」を使って色を補正します
ステップ2 「色相・彩度」コマンドを使って、フルーツの色を強調しましょう
ステップアップTip!! RAWで撮って現像時に補正しよう
はじめに
ステップ1 「修復ブラシツール」でゴミを消去します
ステップ2 「画像解像度」を変えてファイルサイズを小さくしよう
ステップアップTip!! 「逆光」フィルタで写真を演出しよう
はじめに
ステップ1 「モノクロバリエーション」を使って、画像をモノクロに変換します
ステップ2 「シャープ」を使って、画像の解像感をあげます
ステップアップTip!! 「モノクロバリエーション」のマニュアルの補正を使う
はじめに
ステップ1 「レイヤーを複製」し、「ぼかし(ガウス)」フィルタをかけます
ステップ2 「消しゴムツール」でぼかし効果を部分的に無効にします
ステップ3 レイヤーをさらに複製し、ぼかし具合に変化をつけます
ステップ4 「消しゴムツール」で顔の周りの効果大きめに無効にします
すぐに表情を変えてしまうペットの撮影では、いい表情の時がシャッターチャンス。フレーミングが決まり切っていなくても、まずシャッターを切ってしまうのが正解。こうした時は、後から「切り抜きツール」で切り抜けばフレーミングのしっかりしたキレイな写真に仕上がります。

ツールパレットで「切り抜きツール」を選択します。

「縦横比を選択」で出力サイズに合わせた各種の比率が選択できます。ここでは「写真の縦横比を使用」を設定しました。

画面をドラッグして、トリミングする位置を決めます。この状態でトリミングするサイズを変更することもできます。サイズ、場所が決まったら右下の○をクリックして、決定します。