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Adobe MAX Japan 2009 : Event Report by Students

Adobe MAX Japan 2009 : Event Report by Students

Adobe MAX 2008 Japanを学生たちが取材 - Connect, Discover, Inspire

先ごろ開催されたAdobe 最大のユーザーカンファレンス、Adobe MAX Japan 2009。「Connect, Discover, Inspire」をテーマに掲げ、セッション、ハンズオン、そしてキーノートと目白押しのMAXで、文字通り、学生たちがどんなものに遭遇し、何を発見し、そしてどんなインスピレーションを得たのか。3人の学生たちの取材を通して、MAXの魅力を探ります。

 

下田芳彦(多摩美術大学、情報デザイン科デザインコース)

小林郁夫(武蔵野美術大学、デザイン情報学科2年)

梅田哲矢(首都大学東京 経営学コース3年)

MAX Japan 2009 開催概要

コミュニティメンバーが、アドビの最新テクノロジーを利用し、よりリッチで魅力的なコンテンツ(経験)を創造するため、コミュニティメンバー、アドビシステムズとのネットワークを広げ(Connect)、最新のテクノロジーやこれから必要とされるスキルや知識を発見し(Discover)、さまざまなクリエイティビティの融合を体験することで、これまでにないインスピレーションを獲得する(Inspire)場。アプリケーション開発者、デザイン、クリエイターを対象に基調講演、テクニカルセッション、展示会、ハンズオンセッションから構成され、参加者数はのべ約3,300人。(開催日:2009年1月29〜30日 会場:ホテルグランパシフィック LE DAIBA)

Adobe MAX JAPAN 2009