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エンタープライズシステム開発者向けリソース

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アドビデベロッパープログラム マクロメディア買収に関するFAQ(PDF:259K)

マクロメディア買収によるASNデベロッパープログラムの変更点について詳しく説明します。

Adobe LiveCycle開発者センター

標準ベースのデザインツール、データ抽出ツールおよび開発ツールを使用して、インテリジェントドキュメントとフォームを取り入れたアプリケーションを開発すれば、作業時間を節約し、コーディングの手間を省くことができます。

Adobe Acrobat®開発者センター(英語)

PDFベースのソリューション開発に役立つ詳細技術文書およびツールを提供しています。

Adobe LiveCycle Designer体験版(英語)

PDFとXMLのフォームを素早く簡単にデザインできます。

アドビとIBM WebSphere(英語)

企業のソリューションとしてアドビ製品を利用し、構築済みのIBM WebSphereアプリケーション向け基盤を最大限に活用する方法を紹介します。

SAP開発者ネットワーク(英語)

SAPソリューションでアドビ製品を活用し、フォームベースの通信を合理化および自動化する方法を紹介します。

J2EEベースのエンタープライズサーバおよびデザインツールとしてAdobe Intelligent Document Platformの中核をなすAdobe® LiveCycle™製品ラインは、既存プロジェクトの展開・拡張や、プロジェクトとの統合が可能です。 Adobe LiveCycleソフトウェアはJava APIが使用可能で、データ交換にはXMLを使用。さらにWebサービスがサポートされており、既存の企業インフラへの統合が容易です。 Adobe LiveCycleがこれらの業界標準をサポートしていることで、ドキュメントサービスをSOA(サービス指向アーキテクチャ)で展開できます。

データのキャプチャとドキュメントの作成は、企業アプリケーションで行う重要なプロセスの一例ですが、開発者を悩ます課題もここから生まれます。 データキャプチャとXMLスキーマとの適切なバインドを確保し、Webや電子メール、ファックス、紙といった配布方法に左右されず一貫した表示が可能な文書を作成できるようにしなければなりません。 こうした開発を行うのは非常に骨の折れる作業であり、メンテナンスの負担も頭痛の種となります。 Adobe Intelligent Document Platformでは、データ統合に威力を発揮するXMLとプレゼンテーションに優れたPDFを統合することで、J2EEベースのアプリケーションサーバを拡張し、エンタープライズシステムの開発とメンテナンスのプロセスを合理化します。


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