アクセシビリティ

Adobe AIR 2.0 beta サンプルアプリケーション

重要: 日本で活躍する開発者が作成したAdobe AIR 2.0 beta サンプルアプリケーションです。これらのサンプルアプリケーションは、AIR 2 betaの機能を体験するために作成されています。お試しになる場合は、AIR 2 beta ランタイム* を先にインストールする必要があります。なお、既にAIR 1.xのランタイムがOSにインストールされている場合は、上書きされてしまいますのでご注意ください。元に戻す場合は、AIR 2 beta ランタイムをアンインストールし、AIR 1.5.2 ランタイムをインストールします。詳細はリリースノート(英語)*をご覧ください。

また、サンプルアプリケーションのソースコードと関連記事も公開されていますので、開発者の方は新APIの使い方を具体的に確認することができます。これらのソースコードを使って、サンプルアプリケーションを作成するためには、AIR 2 SDK*が必要です。AIR 2の新機能詳細やSDKの使用方法については、リリースノート(英語)*をご覧ください。

 

SORAAI
SORAAI

SORAAIは、勉強会、講演など時間制限のあるイベントで活用できるタイマー機能、スピーカー/オーディエンス間のリアルタイムコミュニケーション機能を持つツールです。
解説記事を読む >

Photo Connect
Photo Connect

Adobe AIR 2.0 のマスストレージデバイスの検出機能を利用したアプリケーションです。USBメモリ等を認識し、保存されている画像をアプリ上にリスト表示させます。
解説記事を読む >

コードサイニング証明書提供:グローバルサイン

Comm On AIR 2.0
Comm On AIR 2.0

Adobe AIR 2.0のネイティブプロセス連携やP2Pを実現するStratusサービスを利用して、動画、音声、画像、テキストを共有可能にした新しいコミュニケーションツールです。
解説記事を読む >


Touch Viewer
Touch Viewer

Touch Viewer は、指定ディレクトリの画像ファイル ( JPG、GIF、PNG 形式 ) を一覧表示して、選択した画像を閲覧することのできる Flex 4 ベースのマルチタッチ対応画像ビューアです。
記事を読む >

Voice Launcher
Voice Launcher

音声認識エンジンを搭載し、音声によってアプリケーションを起動するランチャーです。対象のアプリケーションの「よみがな」を登録しておけば、そのよみがな通りに発音するだけ!
Voice Launcher の記事を読む >
Microphone API の記事を読む >

airPort
airPort

airPort は、ネットワーク(TCP/IP)で接続されたPC間でコミュニケーション、ファイル送受信などを行えます。作成したトピック毎にメンバー同士でメッセージのやり取りをしていきます。
記事を読む >