よく使うクリップアートやワードアートも、新鮮みが薄れてきてませんか?新しい企画書や営業ツールに、オリジナルのアートワークで差をつけましょう。Illustratorを使えば矢印やフレームなどの図形が、自由自在に作れます。文字を立体にしたり、ドロップシャドウで影をつけたりも簡単。ありがちなワードアートにひと味違ったロゴや見出しで差をつけ、ビジネス文書の訴求力をアップさせましょう。
- 01. 表紙タイトル文字(表紙で使用するタイトル文字)打ち替え可能 (ZIP形式, 19M)
- 02. デザインヘッダー集(各ページ上部に使用するもの) (ZIP形式, 39M)
- 03. 矢印集(各4方向が1セットになったデザイン矢印) (ZIP形式, 11M)
- 04. アイコン集「A」ビジネス編(パソコン/ビル/人物 他) (ZIP形式, 16M)
- 05. アイコン集「B」アクセントマーク編1(ポイント!/注目! 他) (ZIP形式, 13M)
- 06. 数字集(電卓/キーボード/デジタル 他) (ZIP形式, 14M)
- 07. ケイ線集(実線/破線/波線 他) (ZIP形式, 11M)
- 08. ふきだし集(大2種類+小3種類が3セット) (ZIP形式,3.1M)
- 09. アイコン集「C」アクセントマーク編2(家/カート/メール 他) (ZIP形式,3.9M)
- 10. アイコン集「D」シーズン編(クリスマス/正月/入学 他) (ZIP形式, 14M)
- 11. ネイチャー編(葉/花/草/エコマーク 他) (ZIP形式, 17M)

- 12. アニマル編(ライオン/鳥/ペンギン 他) (ZIP形式,7.0M)

- 13. 食べ物編(ハンバーガー/野菜/寿司 他) (ZIP形式, 17M)

在り来たりの矢印では、イメージを伝えきれない。そんなときは、自分でデザインしちゃいましょう。Illustratorなら、矢印やクリップアートが自由自在。プレゼンの訴求力がぐんとアップします。
思い通りにクリップアート作成
Illustratorにはビジネス文書に使える矢印やクリップアートが多数用意されています。例えば、矢印だけでもその種類は30を超えます。さらに、Illustratorならではのグラフィカルなグラフの作成も可能です。これらの矢印やクリップアート、グラフを自由に変形させたり色を変えて、オリジナリティ溢れるクリップアートを作りましょう。

色で困ったときの配色サポートツール
せっかくなのでカラフルなデザインにしたい。でも、いざやってみると配色に困ってしまうことはありませんか?そんなときのための配色サポートツールも充実しています。あらかじめ用意されている色の組み合わせを使用することで、スムーズに見栄えのするビジネス文書や店頭POPを作成することができます。

ただの大きな文字ではない、ポップで親しみのあるロゴのような文字、より目立たせたいフチ文字など、自在に作成が可能です。

目を惹くロゴや見出しで差をつける
Illustratorでの文字の加工は、メインメニュー「効果」で行うことができます。「効果」ではドロップシャドウや光彩などの装飾を追加し、文字を見やすくすることはもちろん、アーチ状に変形させたり手書き風にするなどデザイン性があり、目を惹く文字に加工することができます。

高品質な立体文字を簡単に作成
「効果」>「3D」ではグラフィックデザイナーが作ったような、立体的な文字を作ることができます。どの程度立体的にするか、光の向きや強さまで調整できるので驚くほどクオリティの高い3D文字をとても簡単に作ることができます。


