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ADOBE CREATIVE SUITE 4 DESIGN STANDARD 特別提供キャンペーン

ADOBE CREATIVE SUITE 4 DESIGN STANDARD 特別提供キャンペーン ビジネス文書にデザインの力。Design Standardおすすめのポイント

ポイント3 PDF活用編

ADOBE ACROBAT 9 Pro  ADOBE INDESIGN CS4

PhotoshopやIllustratorがあれば、元のデータがなくてもAcrobatのTouchUpツールを活用してより詳細な修正が行えます。InDesignを使えばPDFを貼り付けて、その上から修正を行うことも可能 。サイトからダウンロードした複数のPDF資料を切り貼りして、独自の資料を作成することもできます。


TouchUpツールでPDFを自由に修正

今は材料がPDFしかない、そんな時もTouchUpツールを使えば修正可能。PhotoshopやIllustratorがあれば、写真やオブジェクトにも修正を加えることもできます。

PDFを直接修正


「受け取ったPDFに間違いを発見。だけど、修正してもらう時間もない。」こんな経験ありませんか?Acrobat 9 Proがあれば元の文書ファイルがなくても、TouchUpテキストツールやタイプライターツールで文字を修正したり、追加したりすることが簡単にできます。また、TouchUpオブジェクトツールを使えば画像を編集することも可能です。

TouchUpテキストツールでPDFのテキストを直接編集

TouchUpテキストツールでPDFのテキストを直接編集

TouchUpオブジェクトツールでPDFの画像を直接編集

TouchUpオブジェクトツールでPDFの画像を直接編集




スクラップ感覚でPDFを切り貼り

PDFのバラバラの記事をひとつにまとめることも簡単に行えます。PDFをスクラップのような感覚で扱うことができ、資料としてバインドすることも可能です。

PDFをまとめたスクラップブックを作成


複数のPDFの資料をひとつにまとめて、新しい文書を作りたい。そんなときは、Acrobat 9 ProとInDesign CS4を使って、1つのPDFにスクラップすることができます。

AcrobatでPDFを開き、Acrobatのスナップショットツールで必要な部分をコピー。InDesign CS4に貼り付けることができます。貼り付けた画像は、自由に拡大・縮小、トリミングすることができるので、思い通りにレイアウトすることができます。

複数のPDFファイルからスクラップ感覚で切り張りすることができる

複数のPDFファイルからスクラップ感覚で切り張りすることができる






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