質疑応答
Q & A
全体を通しての質疑応答では、Adobe Japan の Flash ランタイムチームと、チームのエンジニアによる取り組みを紹介しました。紹介されたアドビ システムズ 株式会社 研究開発部マネージャーのナット・マッカリーは、参加者に対して使用ツールの利用状況に関する質問を投げかけました。
結果は以下の通りです。
- Flex Builder 利用者 99%
- Flash Builder 4 利用者 30%
- Flash Professional 利用者 50%
- Text Layout Framework 利用経験者 20 名程度

アドビ システムズ 株式会社
研究開発部マネージャー
ナット・マッカリー
最後に、アドビ システムズ 株式会社の轟は、「Adobe AIR 2.0 は、ベータ版として公開されたばかりですが、色々と情報を提供していますので、それらを活用して自身のアイデアと技術力で面白いアプリケーションを作ってアドビに自慢してください。」と、3 時間を超える本イベントを締めくくりました。

