映像制作のレベルをステップアップさせるTips&Techniquesを各製品ごとに分けてご紹介します。随時更新しますので、お楽しみに!
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After Effects(13)
これから映像制作は、果たしてどう変わっていくのか? 今のデジタルワークフローに相応しい様々な機能を搭載した CS5.5 によるデモを交えながら、ゲストと共に今後の映像業界の行方を考えていく、映像クリエイター必見のUstreamプログラム
5月28日、日本でAdobe Creative Suite 5の発売が開始されました。その中のビデオ系製品にも数多くの変更・改善がなされています。今回はAfter Effects CS5を中心に、CS5では何が変わったのか、具体的に何が魅力なのかについて探っていってみます
After Effectsで扱うベクターグラフィックにはマスクパスやシェイプレイヤー、.swf、.ai、.pdfなどがありますが、その中でも特にシェイプレイヤーは拡張性の高い機能になっています。 この機会に是非、シェイプレイヤーの強力さを実感してもらえればと思います
After Effectsでプロパティをアニメーションさせたい場合、2種類の方法が用意されています。1つはキーフレームを追加して値を変化させる方法、もう1つはエクスプレッションと呼ばれる簡単なスクリプトを使って値を計算させる方法です
デジタルの映像データは細かいピクセルの集まりから成っています。そしてそのピクセル1つ1つは数字で表される「特定の色」から成り立っています。今回はAfter Effectsでその「色」がどのように処理されているのかについてスポットを当ててみたいと思います
After Effects CS4で制作を行う上で必ず必要となるレンダーキューとレンダリングの便利な使い方などを紹介します。レンダリング作業を効率よく行うことによって出力作業の無駄を減らし、制作のさらなるクオリティアップへと繋げましょう
After Effectsには以前からトラッキングやスタビライズの機能が搭載されているが、After EffectsCS4ではさらに高度なトラッキングが行える「mocha (モカ) for After Effects」というツールが付属するようになった
After EffectsとFlashがお互いにうまく補完し合えばクリエイティビティがさらに広がるはず。今回はAfter EffectsでSWFを制作すること、After EffectsでSWFを素材として読み込むことを中心に解説する
3DCGツールで制作したCGアニメーションのコンポジットにAdobe After Effectsを利用するケースは多い。ここでは、3DCGツールから書き出したRLAファイルの効果的な使い方を、3ds maxを例に検証します
Premiere(8)
これから映像制作は、果たしてどう変わっていくのか? 今のデジタルワークフローに相応しい様々な機能を搭載した CS5.5 によるデモを交えながら、ゲストと共に今後の映像業界の行方を考えていく、映像クリエイター必見のUstreamプログラム
リアルタイムプレビュー性能を劇的に進化させたMercury Playback Engineを備え、64bitにネイティブ対応したPremiere Pro CS5およびCS5 Production Premiumは、レンダリング/エンコーディングにおいても、Final Cut Proの2〜3倍高速に処理が出来る
Premiere Pro CS4に展開された5.1chサラウンドオーディオは、編集が終わればAdobe Media Encoder CS4でBlu-ray用のドルビーサラウンドファイルに変換することが出来る
Premiere Pro CS4(4.0.1)では、Final Cut Pro 6で編集されたシーケンスをXMLを経由して読み込むことができる。このため、今までのスキルはそのままに、自然な形でワークフローにCS4を組み込むことが可能だ
Flash(2)
アドビでは、これからのWebクリエイターに求められるスキルとは?をテーマに、Webデザイナー、ポストプロダクション、人材エージェント、出版社を取材している。今回、そのインタビュー映像を、Flash Videoを用いてストリーミング配信するサイトを制作した。その制作工程について紹介する
その他(4)
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DVD を商用、無償配布用に量産するには、制作したプロジェクトをDLT(Digital Linear Tape)に書き出し、プレス工場へ納品するケースが一般的です。近年では、DVD-Rでの納品にも対応している工場も増えていますが、DLT納品がまだ一般的といえるでしょう。Encore DVDプロジェクトをプレスに回す場合、どこに問い合わせればいいのか。あるいは、DLTへの書き出しが自社ではできないのでどこかに頼めないか。そんなお問い合わせが時々あります。ここでは、DVDオーサリングをサポートしてくれる企業をいくつかご紹介します。
アテイン株式会社は、Adobe Premiere Pro、Adobe Encore DVDで制作したデータをハードデスクなどでお持ちいただければDLT出力からプレスまであらゆるご相談に応じます。
アテイン株式会社
マルチメディア担当
東京都千代田区神田須田町2-19-8
Tel:03-3255-4721
Fax:03-3255-5680
株式会社メディアシティでは、Encore DVDで制作したDVDプロジェクトの量産やパッケージまで様々な素材をトータル的にサポートします。
株式会社メディアシティ
銀座オフィス マルチメディアディビジョン
東京都中央区銀座7-15-3 第5安田ビル5F
Tel:03-5148-1331
Fax:03-5148-1588
株式会社Tooでは、安心の国内大手メーカーによるDVDプレスサービスをご提供します。DVD-Video制作のためのトータル環境をサポートし、制作環境のご提案も行います。
株式会社Too
デジタルメディアシステム部
担当:原 東京都世田谷区桜新町1-34-25
〒154-0015
Tel:03-5752-2855
Fax:03-5752-2856
株式会社ユー・ブイ・エヌでは、Adobe Encore DVD及び、Premiere Proで作成したプロジェクトをプレスする際に必要なDLT出力や量産プレスのサポートサービスを致します。弊社では、DVD-Video制作全てのご要望にお答え致します。
株式会社ユー・ブイ・エヌ
UVN秋葉原ディビジョン ソリューション部
DVDサポート担当:馬淵 治彦
東京都千代田区外神田4-12-2ウチダビル
Tel:03-5297-5647
Fax:03-5297-5631
Mail to:info@uvn.jp
