アクセシビリティ

ADOBE CREATIVE SUITE 4 DESIGN EDITIONの活用術

Tips&Techniques MacユーザのためのProduction Premium

 

映像制作のレベルをステップアップさせるTips&Techniquesを各製品ごとに分けてご紹介します。随時更新しますので、お楽しみに!

最新のコンテンツ

HAPPY EFFECTING RECIPE Vol.1「レンダーキューを使いこなす」

HAPPY EFFECTING RECIPE Vol.1
「レンダーキューを使いこなす」

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MacユーザのためのProduction PremiumVol.6「Premiere Pro CS4で5.1chサラウンドを活用」

MacユーザのためのProduction Premium
Vol.6「Premiere Pro CS4で5.1chサラウンドを活用」

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MacユーザのためのProduction PremiumVol.5「Final Cut ProのシーケンスをCS4へ」

MacユーザのためのProduction Premium
Vol.5「Final Cut ProのシーケンスをCS4へ」

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強力なトラッキングツール「mocha for After Effects」を体験!

強力なトラッキングツール
「mocha for After Effects」を体験!

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After Effects(7) NEW!

HAPPY EFFECTING RECIPE Vol.1 「レンダーキューを使いこなす」

After Effects CS4で制作を行う上で必ず必要となるレンダーキューとレンダリングの便利な使い方などを紹介します。レンダリング作業を効率よく行うことによって出力作業の無駄を減らし、制作のさらなるクオリティアップへと繋げましょう

強力なトラッキングツール「mocha (モカ) for After Effects」

After Effectsには以前からトラッキングやスタビライズの機能が搭載されているが、After EffectsCS4ではさらに高度なトラッキングが行える「mocha (モカ) for After Effects」というツールが付属するようになった


NDVIA Quadro CX

NDVIAから新登場した注目の製品「Quadro CX」。その最大の特徴はプロのクリエイターやデザイナーから圧倒的な支持を得ているAdobe Creative Suite 4に最適化していることだ

Adobe After Effects CS3を使ってみた

プロが作成した作品のプロジェクトファイルをダウンロードして、After Effects CS3の新機能パペットツール、PhotoshopのVanishing Pointとの連携を体験しよう!


グラフエディタとエクスプレッション

スクリプト(数式)でアニメーションを制御するエクスプレッションは、複数のレイヤーの同期を取ったり、動きを自動化するときに便利な機能だ。アニメーションカーブを調整するときはグラフエディタを使ってみよう

Flashとの連携を考える

After EffectsとFlashがお互いにうまく補完し合えばクリエイティビティがさらに広がるはず。今回はAfter EffectsでSWFを制作すること、After EffectsでSWFを素材として読み込むことを中心に解説する


RLAファイルの3Dチャンネルを利用する

3DCGツールで制作したCGアニメーションのコンポジットにAdobe After Effectsを利用するケースは多い。ここでは、3DCGツールから書き出したRLAファイルの効果的な使い方を、3ds maxを例に検証します


Premiere(6)

MacユーザーのためのProduction Premium Vol6

Premiere Pro CS4に展開された5.1chサラウンドオーディオは、編集が終わればAdobe Media Encoder CS4でBlu-ray用のドルビーサラウンドファイルに変換することが出来る

MacユーザーのためのProduction Premium Vol5

Premiere Pro CS4(4.0.1)では、Final Cut Pro 6で編集されたシーケンスをXMLを経由して読み込むことができる。このため、今までのスキルはそのままに、自然な形でワークフローにCS4を組み込むことが可能だ


NDVIA Quadro CX

NDVIAから新登場した注目の製品「Quadro CX」。その最大の特徴はプロのクリエイターやデザイナーから圧倒的な支持を得ているAdobe Creative Suite 4に最適化していることだ

FinalCutStudioからBlu-rayディスクをつくってみよう

Blu-rayオーサリングに未対応のFinal Cut Studioも、Production Premiumと一緒に使うことで、Blu-rayオーサリングを実現


Final Cut Proユーザーが試すProduction Premium

Mac版が復活したアドビのビデオ製品群。劇的なワークフローの効率化を実現したProduction PremiumをMacで映像制作を行っているクリエイティブ会社が使用した。そのレポートを紹介する

AdobeClipNotesってこんなに便利

PDFへのムービー埋め込みを利用して、Adobe Readerで完パケまでのレビューができるClip Notes。もうVHSやDVDをバイク便でクライアントに送る必要はありません


Flash(2)

FLVサイト制作の流れ

アドビでは、これからのWebクリエイターに求められるスキルとは?をテーマに、Webデザイナー、ポストプロダクション、人材エージェント、出版社を取材している。今回、そのインタビュー映像を、Flash Videoを用いてストリーミング配信するサイトを制作した。その制作工程について紹介する

Flashとの連携を考える

After EffectsとFlashがお互いにうまく補完し合えばクリエイティビティがさらに広がるはず。今回はAfter EffectsでSWFを制作すること、After EffectsでSWFを素材として読み込むことを中心に解説する


その他(4)

NDVIA Quadro CX

NDVIAから新登場した注目の製品「Quadro CX」。その最大の特徴はプロのクリエイターやデザイナーから圧倒的な支持を得ているAdobe Creative Suite 4に最適化していることだ

FinalCutStudioからBlu-rayディスクをつくってみよう

Blu-rayオーサリングに未対応のFinal Cut Studioも、Production Premiumと一緒に使うことで、Blu-rayオーサリングを実現


Final Cut Proユーザーが試すProduction Premium

Mac版が復活したアドビのビデオ製品群。劇的なワークフローの効率化を実現したProduction PremiumをMacで映像制作を行っているクリエイティブ会社が使用した。そのレポートを紹介する

HDVって何?

HD映像をDVテープに収録できるHDVフォーマットは、Betacamに対するDVと同じように、HDCAMやDVCPRO HDを補完するフォーマットとして注目を集めています


プレスサポート

DVD を商用、無償配布用に量産するには、制作したプロジェクトをDLT(Digital Linear Tape)に書き出し、プレス工場へ納品するケースが一般的です。近年では、DVD-Rでの納品にも対応している工場も増えていますが、DLT納品がまだ一般的といえるでしょう。Encore DVDプロジェクトをプレスに回す場合、どこに問い合わせればいいのか。あるいは、DLTへの書き出しが自社ではできないのでどこかに頼めないか。そんなお問い合わせが時々あります。ここでは、DVDオーサリングをサポートしてくれる企業をいくつかご紹介します。

アテイン株式会社

アテイン株式会社は、Adobe Premiere Pro、Adobe Encore DVDで制作したデータをハードデスクなどでお持ちいただければDLT出力からプレスまであらゆるご相談に応じます。

アテイン株式会社
マルチメディア担当
東京都千代田区神田須田町2-19-8
Tel:03-3255-4721
Fax:03-3255-5680

株式会社メディアシティ

株式会社メディアシティでは、Encore DVDで制作したDVDプロジェクトの量産やパッケージまで様々な素材をトータル的にサポートします。

株式会社メディアシティ
銀座オフィス マルチメディアディビジョン
東京都中央区銀座7-15-3 第5安田ビル5F
Tel:03-5148-1331
Fax:03-5148-1588


株式会社Too

株式会社Tooでは、安心の国内大手メーカーによるDVDプレスサービスをご提供します。DVD-Video制作のためのトータル環境をサポートし、制作環境のご提案も行います。

株式会社Too
デジタルメディアシステム部
担当:原 東京都世田谷区桜新町1-34-25
〒154-0015
Tel:03-5752-2855
Fax:03-5752-2856

株式会社ユー・ブイ・エヌ

株式会社ユー・ブイ・エヌでは、Adobe Encore DVD及び、Premiere Proで作成したプロジェクトをプレスする際に必要なDLT出力や量産プレスのサポートサービスを致します。弊社では、DVD-Video制作全てのご要望にお答え致します。

株式会社ユー・ブイ・エヌ
UVN秋葉原ディビジョン ソリューション部
DVDサポート担当:馬淵 治彦
東京都千代田区外神田4-12-2ウチダビル
Tel:03-5297-5647
Fax:03-5297-5631
Mail to:info@uvn.jp


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