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スライスをSVG形式で保存する |
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4でSVG効果を適用したテキストをベースに「オブジェクト/スライス/作成」」でスライスを作成し、Web用に保存します。このテキストデータにはSVG形式を選択しましょう。
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このようにライブSVG効果を適用し、SVG形式で保存したテキストは、ブラウザ上で表示してもテキスト属性が失われません。このとき、SVGフィルタはクライアントサイドのWebブラウザで適用されるので、サーバ側のデータサイズが大きくならないというメリットもあります。
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手作業でスライスを作成 |
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スライスは手作業でも作成できます。ツールボックスでスライスツールを選択し、アートワーク上でドラッグすると、スライスが作成されます。
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| SVG形式の画像上で右クリック(Win)またはcontrol+クリック(Mac)でSVGメニューが表示される |

| 文字情報が保持されているのでテキストのコピーが可能 |

| SVG形式の画像はWeb上での拡大・縮小が可能。地図情報などの細かい情報も確認でき、ベクターフォーマットなのでどのようなサイズでも鮮明に表示される |
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