機能概要ビデオ— アクションウィザード
Acrobat X Proの新しいアクションウィザードについてアドビの製品担当Lori DeFurioが紹介します。指定アクションを使用して複数の手順から成る日常作業を簡単に自動化する方法も説明します(01:24)。
Adobe® Acrobat® X Proの新しいアクションウィザードを利用すると、社外配布用や保管用など用途に応じたPDF文書をすばやく準備できます。アクションウィザードは、事前定義された一連の操作手順で、これを単一のPDFまたは複数のまとまったファイルに適用できます。個別のアクションを他のユーザーと共有すれば、生産性やプロセスの一貫性がさらに向上します。
Acrobat X Proの新しいアクションウィザードについてアドビの製品担当Lori DeFurioが紹介します。指定アクションを使用して複数の手順から成る日常作業を簡単に自動化する方法も説明します(01:24)。
Acrobat X Proの指定アクションウィザードを使用すると、すべてのユーザーが同じ手順に従って作業できます。アクションを作成し、管理、実行、共有することで、企業文書の書式設定からファイルの公開準備まで、間違いが許されない複数の手順から成る作業を確実に行うことができます。
Acrobat X Proでは、事前定義されたアクションを使用して、機密文書の公開、レビューまたは配布用PDFファイルの作成、紙の文書のアーカイブなどを行うことができます。独自のカスタムアクションを作成して、各ビジネスプロセスに適した手順をユーザーに示すことも可能です。
生産性を改善し、社内全体で一貫したプロセスが維持されるようにするには、指定アクションの書き出しおよび取り込みを実施して、他のユーザーと共有します。
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