主な機能

 
主な機能をバージョンごとに比較。Animate CCの新機能もご覧ください。
 
Adobe Flash Professional CCがAnimate CCになりました。 名称変更の理由  ›
 
  Animate CC(旧Flash Professional) CS6 CS5.5 CS5 CS4 CS3
Creative Cloud ライブラリおよびAdobe Stockとのアプリ内連携
ズーム時に拡大できるベクターアートブラシおよびカスタムアートブラシ
Typekitとの連携
HTML5ラッパーテンプレート
4K以上のビデオの書き出し、カスタム解像度、FPS
カラーのタグ付け、オニオンスキンのカラー表示
360°回転するカンバス
OAMファイルのパッケージ
ステージへのSVGの読み込み
アップデートされたボーンツール
H.264ビデオの読み込み、オーディオループ、タイムラインでの分割
スプライトシートの書き出し
ネイティブHTML5 CanvasおよびWebGLのサポート
カスタムプラットフォームのサポート
新しくなったモーションエディター
HTML5パブリッシングの最適化
ブラシと鉛筆の機能強化
可変線幅のストロークのトゥイーン
保存の強化
iOS 64ビットのサポート
アニメーションガイド
64-bitアーキテクチャ  
リアルタイムの描画  
サイズに制限のないペーストボード  
USB経由でのテストとデバッグ  
カスタムメタデータAPI  
オブジェクトレベルで取り消し  
プロジェクターのサポート  
幅広いプラットフォームおよびデバイスのサポート  
あらかじめパッケージ化されたAdobe AIRアプリケーションの作成  
Adobe AIRモバイルシミュレーション  
Stage 3Dのターゲティング  
効率的なモバイル開発ワークフロー  
画像のサイズ変更時にコンテンツを拡大・縮小  
強化されたレイヤー管理  
シンボルのラスタライズとパフォーマンスの向上  
コードスニペット処理の強化  
自動保存およびファイル修復  
インクリメンタルコンパイル  
Flash Builderとの連携  
ActionScriptエディター  
XMLベースのFLAソースファイル(.xfl)  
アドビのクリエイティブツールとの連携強化  
広範囲のコンテンツ配布  
オブジェクトベースのアニメーション
3D変換
モーションプリセット
H.264のサポート
XFLのサポート
SWFの読み込み
Photoshop、Illustratorの読み込み
ActionScriptへのアニメーションの変換
ActionScript 3.0開発
充実の描画機能
洗練されたビデオツール