「Captivate 2017の堅牢なJavaScriptインターフェイスが、プレイヤーイベントが、豊富なシステム変数が、クライアントを驚かせる複雑なソリューションを作る力をこんなにも私に与えてくれる。そこが大好きなところです」
James Kingsley氏、eLearning Brothers社、シニアテクノロジーアーキテクト

高度なeラーニングデザイン

Adobe Captivateと高度なeラーニングデザイン

標準的なオーサリング機能を超えた、高度なeラーニングデザインを実現。独自スクリプトの作成により、複雑なeラーニングワークフローを開発できるほか、条件付きロジックを構成して、結果をカスタマイズできます。また、Adobe Captivate Prime LMSにコースをパブリッシュすることで、効果のトラッキングや分析を行うことができます。
 

共有された高度なアクション
インタラクションの際、またはプロジェクト間で、条件付きのアクションや複数のアクションを有効にしたり、共有アクションテンプレートを作成してほかのモジュールやプロジェクトで使用したりできます。変数をパラメーター化して、共有アクションの機能を拡張できます。

マルチステートオブジェクト
スマートシェイプ、画像、テキスト、ボタンなどのオブジェクトそれぞれに、カスタム状態や内蔵ステートをいくつでも定義できます。ステートはステートタイムラインを使用して簡単に編集できます。

レスポンシブ対応のモーション効果
モーションパスや回転を含む流れるようなオブジェクトトランジションを作成できます。効果は個別のオブジェクトにもグループオブジェクトにも追加できます。線形、カスタム、落書きのモーションパスを定義して、オブジェクトの動き方を制御できます。

Adobe Captivate Prime LMSにパブリッシュ
Adobe CaptivateとAdobe Captivate Prime LMSの統合により、スマートな学習体制を構築できます。学習者、部門、チーム、パートナーがそれぞれの学習目標をどの程度達成しているかを監視できます。


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