Adobe Captivate 5.5は、ソフトウェアデモ、インタラクティブなシミュレーション、分岐するシナリオ、小テストなどの複雑なコンテンツをプログラミングなしで手軽に作成・管理できる、ラピッドeラーニングコンテンツオーサリングツールです。その直感的なユーザーインターフェイスと拡張性の高い機能の数々を使用すれば、プロフェッショナルなeラーニングコンテンツを効率的に作成し、あらゆるシーンに提供することができます。
Adobe Captivate 5.5は、インタラクティブなシミュレーション、トレーニング教材、ソフトウェアデモ、小テスト、セルフサービス型のデモ、シナリオベースのトレーニング教材などを、プログラミングを習得したり、プロのデベロッパーに外注することなく、すばやく作成し、手間をかけずに管理することを希望する方々のための製品です。トレーナー、教育関係者、テクニカルサポートマネージャー、セールスやマーケティングの担当者といったユーザーが主な使用対象者として挙げられます。
Adobe Captivate 5.5では、ソフトウェアシミュレーションから小テストまで、シミュレーションやインタラクションを使用するほとんどの種類のeラーニングコンテンツを作成できます。単なるスライドプレゼンテーションのSWF版でも、シナリオに基づく複雑なソフトスキルトレーニングでも、プログラミングなしで容易に作成できます。
Adobe Captivate 5.5では、魅力的なeラーニングコンテンツを作成するためのグラデーションやシャドウといったオプションや、新しいクイズテンプレートが追加されています。プロジェクトをMP4フォーマットでパブリッシュして、YouTubeやiOSデバイスを通じて配信できます。
はい。Adobe Captivate 5.5で作成したeラーニングコンテンツは、すべてSWF形式で保存し、一般的なWebブラウザーとバージョン9以降のAdobe Flash Playerを使用して視聴することができます。また、Flash Professionalで作成されたカスタムデザインのアニメーション(ジグザグの動きなど)をAdobe Captivateプロジェクトに読み込んで選択したオブジェクトに適用することや、Adobe CaptivateコンテンツをFlashに書き出して高度な編集やスクリプティングを追加すること、SWF、FLA、およびFLVファイルをAdobe Captivateプロジェクトに読み込むことも可能です。
Adobe Captivate 5.5とAdobe Connectの緊密な連携機能を利用すれば、Adobe Presenter†のプレゼンテーションやAdobe ConnectのWeb会議にインタラクティブコンテンツを盛り込み、トレーニングの効果を高めることができます。また、Adobe Captivateのファイルを直接Adobe Connect Enterprise Serverにパブリッシュすることで、標準のWebブラウザーを通じてコンテンツを配信し、コースや学習者の追跡と管理を行うことができます。
読み込めるコンテンツの形式としては、画像(PSD、GIF、JPEG、PNG、BMP、ICO、EMF、WMF、POT)、サウンド(MP3、WAV)、一般的なアニメーションとビデオ(SWF、メタタグ付きFLV、AVI、MOV)があります。
はい。Adobe Captivate 5.5は、SCORM 2004、SCORM 1.2、およびAICCに対応したコンテンツを生成し、主要なLMSへのパブリッシングをワンクリックで行えます。また、作成したコンテンツとLMSが交信する際に必要な情報を含むXMLドキュメント、「マニフェスト」ファイルを自動的に生成できます。
はい。Adobe Captivate 5.5はAdobe Connectと連携できるので、Adobe Presenter*プレゼンテーションやWeb会議にCaptivateコンテンツのインタラクティビティを追加することもできます。しかも、コンテンツをCaptivateからAdobe Connect Enterprise Serverに直接パブリッシュし、コース、学習者、採点データなどをAcrobat Connectで追跡・管理することも可能です。 Adobe CaptivateプロジェクトをFlashに書き出して、複雑な編集やActionScript®コーディングを行ったり、Adobe CaptivateでSWFファイルを作成して、Adobe AcrobatやDreamweaver®などのSWFファイルをサポートするツールで利用したりできます。Adobe Captivate 5は、Questionmark Perception評価ツールとも連携できます。
PowerPoint 2007および2010で作成したPPTX形式およびPPT形式のプロジェクトを、Adobe Captivate 5.5に読み込むことができます。また、PowerPointコンテンツをAdobe Captivateで編集して、プロジェクトを同期させることもできます。
Adobe Captivate 5.5では、複数の学習モードを備えた強力なソフトウェアシミュレーションを、たった一度の記録から作成できます。これには、練習や評価のためのデモやインタラクティブシミュレーションが含まれます。記録は何枚かのスライドが連続した形を取り、自動生成されたテキストキャプション、ハイライトボックス、音声、マウスの軌跡、さらには取り込んだ画像さえも、簡単に編集できます。
Adobe Captivate 5.5はUnicodeをサポートし、英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、韓国語の各言語バージョンがあります。 各言語バージョンは、それぞれの言語のユーザーインターフェイスとドキュメンテーションを装備しています。 なお、Captivateの自動テキストキャプション機能は、中国語(簡体字)、英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、韓国語、ノルウェー語、スペイン語、スウェーデン語の各言語のテキストキャプションを自動生成します。 自動テキストキャプションファイルをカスタマイズして、その他の言語に対応することも可能です。
はい。Adobe Captivate 5.5は、Microsoft® Windows XP Service Pack 2(Service Pack 3を推奨)、Windows Vista® Home Premium、Business、Ultimate、Enterprise、Windows 7に対応しています。
はい。Adobe Captivate 5.5は、インテル®マルチコアプロセッサー搭載のMac OS(Mac OS X v10.5.7またはv10.6)マシン上で実行できます。
Adobe Captivate 5.5のアドビストア価格は、90,300円(税込)です。
Adobe Captivate 5からAdobe Captivate 5.5へのアップグレードは18,900円(税込)、Adobe Captivate 3からは67,305円(税込)、Adobe Captivate 4からは45,150円(税込)です。RoboDemo 5以前、Macromedia® Captivate、またはAdobe Captivate 1または2をお使いの場合は、Adobe Captivate 5.5の製品版を90,300円(税込)にてご購入ください。
いいえ、Adobe Captivate 5.5 のアカデミックパッケージはご用意しておりません。
詳しくは、アドビライセンスプログラムのページをご覧ください。
はい。Adobe Captivate 5.5のすべての機能を試せる30日間無償体験版をダウンロードできます。
よくある質問とそれに対する回答をカスタマーサービスのページでご覧ください。
よくある質問とそれに対する回答をサポートのページでご覧ください。
ライセンス認証は、ソフトウェアをインターネット経由でアドビのサーバーに接続させ、お客様がお買い求めになったアドビ製品とそれらをお使いになるコンピューターとを関連付ける必須のプロセスです。ライセンス認証を行い、正規のアドビ製品を使用していることを保証することにより、お使いのコンピューターと環境を悪意のあるコードから保護することができます。
アドビがライセンス認証中に、コンピューターのIPアドレス以外の個人情報を収集、転送、または使用することはありません。
Adobe Captivate 5.5がインストールされたコンピューターは、シリアル番号を入力して製品を最初に起動してから30日以内に、最低1回はインターネットに接続する必要があります。
ライセンス認証は、インストール後、システムがインターネット接続を検出すると、バックグラウンドでサイレントに実行されますので、しなければならないことは特にありません。
シリアル番号を入力して製品を最初に起動してから30日以内に、最低1回はインターネットに接続する必要があります。30日以内にライセンス認証が行われなかった場合、インターネット接続が検出されるまでアプリケーションは起動しませんが、検出されるとライセンス認証を行うことができます。
シリアル番号を入力して製品を最初に起動してから7日後に、ソフトウェアはサイレントにインターネット接続およびライセンス認証を試みます。その7日間にライセンス認証が行われなかった場合、その後23日間、製品を起動するたびに、インターネットに接続してライセンス認証を行うよう促すメッセージが表示されます。そして、ソフトウェアがインターネット接続を検出すると同時に、ライセンス認証をサイレントに実行します。
いいえ。Adobe Captivate 5.5のライセンス認証は、インターネット経由で行う必要があります。お使いのシステムがインターネットに接続しているにもかかわらず、ライセンス認証を促すメッセージが表示される場合は、お住まいの地域のカスタマーサポートにご相談ください。ただし、インターネット接続環境がない場合、カスタマーサポートはお客様の製品のライセンス認証を行えません。
お使いのシステムがインターネットに接続しているにもかかわらず、ライセンス認証を促すメッセージが表示される場合は、お住まいの地域のカスタマーサポートにご相談ください。カスタマーサポートの連絡先は、http://www.adobe.com/jp/support/contact/にてご確認いただけます。
はい。すべてのAdobe Captivate 5.5ユーザーにライセンス認証は必須です。会社がファイアーウォールによってインターネット接続を制限している場合は、会社のIT管理者を通してカスタマーサポートにご連絡ください。カスタマーサポートの連絡先は、http://www.adobe.com/jp/support/contact/にてご確認いただけます。
はい。Adobe Captivate 5.5を引き続き使用するには、インストールされているすべてのコンピューターでライセンス認証を行う必要があります。
会社がファイアーウォールによってインターネット接続を制限している場合は、会社のIT管理者を通してカスタマーサポートにご連絡ください。カスタマーサポートの連絡先は、http://www.adobe.com/jp/support/contact/にてご確認いただけます。
Adobe Captivate 5.5の使用を続けるには、インターネット経由でのライセンス認証が必須です。ライセンス認証を行い、正規のアドビ製品を使用していることを保証することにより、お使いのコンピューターと環境を悪意のあるコードから保護することができます。ライセンス認証にはそれ以外にも様々な利点があります。詳しくは、http://www.adobe.com/jp/product/activationをご覧ください。Adobe Captivate 5.5がインストールされたコンピューターは、シリアル番号を入力して製品を最初に起動してから30日以内に、少なくとも1回はインターネットに接続しないと、製品が作動しなくなります。会社がファイアーウォールによってインターネット接続を制限している場合は、会社のIT管理者を通してカスタマーサポートにご連絡ください。カスタマーサポートの連絡先は、http://www.adobe.com/jp/support/contact/にてご確認いただけます。
いいえ。Adobe Captivate 5.5のライセンス認証は、インターネット経由で行う必要があります。アプリケーションインストールされたすべてのコンピューターは、シリアル番号を入力して製品を最初に起動してから30日以内に、少なくとも1回はインターネットに接続しないと、製品を引き続き使用できません。
お住まいの地域のアドビの返品ポリシーについて詳しくは、http://kb2.adobe.com/cps/153/tn_15327.htmlをご覧ください。
いいえ。ライセンス認証は、ソフトウェアをインターネット経由でアドビのサーバーに接続させ、お客様がお買い求めになったアドビ製品とそれらをお使いになるコンピューターとを関連付ける必須のプロセスです。ライセンス認証を行い、正規のアドビ製品を所有していることを検証することにより、お使いのコンピューターと環境を悪意のあるコードから保護することができます。ユーザー登録は、サポートの利用、製品のアップデートに関するお知らせ、ニュースレター、特別提供、アドビのイベントの案内など、様々な特典を受けることができる任意のプロセスです。
ユーザー登録とライセンス認証は、まったく異なります。ライセンス認証は、ソフトウェアをインターネット経由でアドビのサーバーに接続させ、お客様がお買い求めになったアドビ製品とそれらをお使いになるコンピューターとを関連付ける必須のプロセスです。ライセンス認証を行い、正規のアドビ製品を所有していることを検証することにより、お使いのコンピューターと環境を悪意のあるコードから保護することができます。ユーザー登録は、サポートの利用、製品のアップデートに関するお知らせ、ニュースレター、特別提供、アドビのイベントの案内など、様々な特典を受けることができる任意のプロセスです。
カスタマーサービス(月曜日~金曜日、午前6時~午後5時(太平洋標準時)営業)に電話でお問い合わせいただくか、オンラインフォーム でいつでもご質問をお送りください。 電話でのお問い合わせの場合は、事前に請求書番号をお手元にご用意ください。
サブスクリプションは、より柔軟にeラーニングソフトウェアを入手するための新しい方法です。ユーザーは、サブスクリプションが有効である限り、追加費用を支払うことなく、利用しやすい月定額価格でeラーニングソフトウェアとそのすべてのアップグレード版に継続してアクセスできます。
以下のAdobe eラーニングソフトウェアをサブスクリプションによって利用できます。
機能に違いはなく、必要システム構成も同じです。唯一の違いは、サブスクリプションを取り消した場合にソフトウェアを使用できなくなる点です。
サブスクリプションが適しているのは以下のような場合です。
また、フリーランスまたは小規模ビジネス経営者がAdobe eラーニングソフトウェアを必要なときだけ使用したい場合や、初期支出を抑えてAdobe eラーニングソフトウェアに移行したい場合にも最適です。
サブスクリプションには、サブスクリプションの有効期間中のAdobe eラーニングアプリケーションの最新版と将来のバージョンへのアクセス権が含まれます。ソフトウェア本体に加え、Adobe eラーニングソフトウェアをサポートしたり必要に応じて利用できるオンラインサービスセットのAdobe CS Live*にもアクセスできます。これにより、クリエイティブなレビューやWebページのテストなどの作業をさらに容易かつ効率的に行えるようになります。
1年契約と月別契約の2つのプランをご用意しています。1年契約では、1年以上ご利用いただくことを条件に、月あたりのお支払い額が低く抑えられています。月別契約は、ビジネスニーズの変化に合わせてサブスクリプションの停止、再開を柔軟に行える短期的な契約ですが、月あたりのお支払い額は若干高めになっています。サブスクリプションが非アクティブになった状態で6か月が経過すると、新たなサブスクリプションの購入が必要になります。
サブスクリプション料金は、製品、プラン、国ごとに異なります。お住まいの国の料金情報については、Adobe.comまたはオンラインのアドビストアをご覧ください。
どちらのプランでも、クレジットカードに毎月請求が行われます。詳しくは、利用条件を参照してください。
現時点では、月ごとのサブスクリプション料金の支払い方法はクレジットカードのみです。
1年契約の期間中にサブスクリプション料金が値上げされることはありません。それ以後については、Adobe eラーニングソフトウェアサブスクリプションの価格は変更される可能性があります。
いいえ。Adobe eラーニングソフトウェアアプリケーションを保有していてもサブスクリプション料金の割引はありません。ただし、Adobe eLearning SuiteまたはAdobe Captivateの製品版をご購入いただくと、アップグレード料金が適用される可能性があります。Adobe.comで保有されている製品の購入ガイドにアクセスし、適用される料金をご確認ください。
Adobe eラーニングソフトウェアのサブスクリプションエディションはAdobe.comでのみ購入できます。
現時点では、個人向けサブスクリプションエディションのみが、Adobe.comのみで購入できます。
ライセンスをお持ちのお客様は、アドビアップグレードプランをご検討ください。
いいえ。現時点では、個人向け小売りサブスクリプションエディションのみが、Adobe.comのみで購入できます。
Adobe eLearning Suite 2.5サブスクリプションは、英語、フランス語、ドイツ語、日本語で利用できます。Adobe Captivate 5.5サブスクリプションは、英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、スペイン語で利用できます。
サブスクリプションの開始は簡単で時間もかかりません。
サブスクリプションは、注文がアドビストアで処理された後、ただちに開始されます。
アドビストアのダウンロードフォーラムに、ソフトウェアのダウンロード時の一般的な問題に関する情報が記載されています。
アドビストアで「注文履歴の参照」から「マイダウンロード」を選択します。サブスクリプションのシリアル番号と、製品をダウンロードするためのリンクが表示されます。
製品の購入とインストールの際に、Adobe IDの作成と入力を求められます。Adobe IDは、お客様の電子メールアドレスです。
ソフトウェアをインストールする際に、サブスクリプションの購入時に使用したのと同じAdobe IDの入力を求められます。これには次の理由があります。
アドビはお客様のプライバシーを尊重します。他のアドビ製品やサービスに関する情報の送付は、お客様が明示的に許可した場合のみ行われます。
Adobe IDは現在有効な電子メールアドレスであることが必要です。アドレスが無効になった場合は、IDを更新してください。
いいえ。サブスクリプションを含めてすべてのアドビ製品に同じAdobe IDが使用できます。各サブスクリプションは別々の購入と見なされるので、アカウント内の複数のサブスクリプションに関連する問題が発生した場合は、それぞれのサブスクリプションに関して別々に電子メールが送られる場合があります。
Adobe IDを入力してサブスクリプションを開始すると、Adobe CS Liveオンラインサービス*への無料アクセスが可能になります。CS Liveオンラインサービスは、Adobe eLearningソフトウェアをサポートし、ときには連携することで、クリエイティブレビューやWebページのテストといった作業を効率化します。
サブスクリプションの利用条件を参照してください。
当該ソフトウェアの製品ライセンス契約をご覧ください。
アドビからソフトウェア製品を購入した場合、お客様にそのソフトウェアを使用する資格があることを示すシリアル番号が発行されます。ライセンス認証(アクティベーション)は、お客様のソフトウェアとシリアル番号が正規のもので、製品ライセンス契約の許諾範囲内で使用されていることをアドビが検証するためのプロセスであり、お客様の消費者としての権利とアドビのソフトウェアデベロッパーとしての権利の両方を保護することを目的としています。製品ライセンス認証には、お客様が購入したソフトウェアが偽造されていないことを確認する役割があります。ライセンス認証を受けない場合、アドビサブスクリプションエディションソフトウェアを使用することはできません。
はい。製品のライセンス認証を行えない場合、アプリケーションを起動したときに警告が表示されます。ライセンス認証サーバーへのアクセスがブロックされている場合、製品を起動することはできなくなります。
企業のオーナーの方が自社の社員用に10個のサブスクリプション製品を購入する場合、購入時に使用したAdobe IDを使用して、10個のサブスクリプション製品すべてをダウンロードしてインストールしていただく必要があります。すなわち、アプリケーションをインストールするすべてのシステムで、お客様のAdobe IDとパスワードの入力が必要になります。
月別プランを停止するには、Adobe.comでマイアカウントにログインして、自動更新をオフにしてください。そうすると、現在の契約期間の終了時に、サブスクリプションは更新されなくなります。現在の契約期間が終了するまでは引き続きソフトウェアを使用できますが、その後にソフトウェアを起動しようとすると、サブスクリプション期間が終了したというメッセージが表示されます。
アドビでは、お客様の情報を180日間記録しています。180日以内にサブスクリプションを再開したい場合は、サブスクリプションの管理ページで自動更新をオンにしてください。支払い情報が有効であれば、サブスクリプションが再開されます。アプリケーションを起動するときに、画面上に表示される手順を実行して、Adobe eラーニングソフトウェアの使用を再開してください。注意:サブスクリプションを停止していた間に製品の新しいバージョンがリリースされた場合は、アドビストアの「購入」ページの「サブスクリプション」オプションで新しいバージョンへのリンクを表示できます。
どちらのプランでも、停止から6か月以内であればサブスクリプションを再開できます。6か月を経過すると、アカウントが無効となり、Adobe.comで新たにサブスクリプションをご購入いただく必要があります。インストールされているAdobe eラーニングソフトウェアがまだ最新版の場合は、6か月の期限を過ぎていても、ダウンロードし直す必要はありません。インストールされているソフトウェアを起動して、新しいサブスクリプション番号を入力するだけで使用できます。
この変更方法については、アドビカスタマーサービスまでお問い合わせください。
サブスクリプションエディションは購入後30日以内であれば返品でき、全額が返金されます。返品プロセスは国または地域によって異なります。北米または欧州/アジア太平洋地域での返品方法を参照してください。
サブスクリプションの期間が終了するか、何らかの理由(クレジットカードの期限切れなど)でサブスクリプションが停止された場合、電子メールで通知が送られ、ソフトウェアにはサブスクリプションが終了したという警告が表示されます。サブスクリプションの終了後6か月未満であれば、警告画面に表示される「更新」ボタンをクリックするだけで、サブスクリプション管理画面が表示され、必要な情報を入力することでサブスクリプションを再開できます。
月別サブスクリプションの取り消しは、Adobe.comのマイアカウントから行えます。年間サブスクリプションを取り消すには、アドビカスタマーサービスまでご連絡ください。1年間の契約期間に達する前にサブスクリプションを取り消した場合、年間サブスクリプション価格の適用を受けられなくなります。サブスクリプションが有効であった期間の月別契約と年間契約の差額に基づいて不足額が計算され、お客様のクレジットカードに請求されます。購入後30日以内にサブスクリプションを取り消された場合は、全額を払い戻しいたします。
いいえ。サブスクリプションを取り消した場合、Adobe eLearning Suiteサブスクリプションソフトウェアのすべてのバージョンが使用できなくなります。
Adobe eラーニングソフトウェアのサブスクリプションエディションから通常版に移行する際の割り引きは提供されていません。
サブスクリプションで使用していたのと同じ製品を購入した場合、ダウンロードや再インストールの必要はありません。メニューバーでヘルプ/ライセンス認証の解除を選択して、製品のライセンス認証を解除します。その後、次に製品を起動したときに、新たに購入したシリアル番号を入力します。サブスクリプションがすでに終了している場合は、アプリケーションを起動したときに新しいシリアル番号を入力するだけで、ソフトウェアを再び使用できるようになります。
サブスクリプションの有効期間中は、Adobe eLearning SuiteまたはAdobe Captivateのサブスクリプションエディションのアップデートを入手できます。アップデートが利用可能になったときに、アドビから電子メールで通知が送られます。メールには、アップデートを入手してインストールする方法が記載されています。
バグ修正、セキュリティパッチ、その他フルアップグレードを必要としないアップデートリリースは、Adobe eラーニングソフトウェアの通常バージョンの場合と同様に、Adobe Application Managerのアップデーターを通じて提供されます。
お客様が利用可能なアップグレードについては、アドビからの発表と同時に通知が送られます。通知のメールには、最新バージョンを入手してインストールする方法が記載されています。
いいえ。サブスクリプションソフトウェアの新バージョンのインストールは必須ではなく、アップグレードする場合でも、いつアップグレードをインストールするかはある程度自由に決められます。新バージョンがリリースされた後1年間は、現行バージョンの製品を引き続き使用できます。
アドビカスタマーサービスまでご連絡ください。
ソフトウェアに関する問題については、アドビサポートまでご連絡ください。
サブスクリプションには、当該製品の通常版と同じサービスとサポートが付属しています。
ページ ツール |