一度のオーサリングで、すべてのデバイス用にオーサリング

Adobe Captivate 9は、マルチデバイス環境向けのモバイルラーニングの作成を一新します。iPad上でAdobe Captivate Draftを使用して、気軽にアイデアをストーリーボードに書き起こし、それをAdobe Captivate 9にインポートできます。いつもどおりに作成するだけで、コンテンツが自動的に再編成され、すべてのデバイスで優れたモバイルラーニングエクスペリエンスを提供できます。  さらに詳しく

Adobe Captivate 9の主な用途:

マルチスクリーンの応答性が高いeラーニング教材のオーサリング:
いつも手元にあるかのようにオーサリングできます。コンテンツは、新しいタブレットやモバイルビュー用に自動的に配置し直されます。特定のデバイス向けにコンテンツを細かく調整し、製品内のプレビューを使用して、プロジェクトが様々な画面でどのように表示されるかを5つのブレークポイントで確認できます。単一のプロジェクトとしてパブリッシュし、学習者のデバイスに最も適切なエクスペリエンスを自動的に配信できます。
Multi-screen responsive eLearning Authoring

 

 

Adobe Captivate Draft
Adobe Captivate Draft:
アイデアを、コンテンツや質問スライド、分岐ロジックなどのeラーニング要素を含むストーリーボードにすることができます。まったく新しいiOSアプリ、Adobe Captivate Draftを使用して、わずか数分でストーリーボードを作成し、クラウドで共有して、リアルタイムで共同レビューを行うことができます。ストーリーボードをAdobe Captivate 9に読み込み、応答性が高いプロジェクトをシームレスに生成するだけです。

 

 

マルチデバイスプレビュー:
デスクトップ、タブレット、携帯電話上でのコンテンツの外観を正確に表示できます。5つの解像度ブレークポイントから選択してステージまたはブラウザー上でプロジェクトをプレビューしたり、無料のAdobe Edge Inspectアプリを使用して、実際のモバイルデバイス上での外観を確認したりすることができます。様々なスクリーンでコースが縦方向または横方向へどのように表示されるかを、プレビュー内スクロール機能を使用して確認できます。
Multidevice Previews

 

 

Best-in-class HTML5 publishing
最高クラスのHTML5パブリッシング:
PowerPointプロジェクトをAdobe Captivate 9に読み込み、HTML5に直接パブリッシュするときにテキスト、シェイプ、オーディオ、アニメーションを保持できます。スケーラブルなHTML5、モバイルテーマ、再生バー、および時や場所を問わず、あらゆるデバイスで一時停止や再開機能を完全サポートすることで、eラーニングコンテンツのモバイル化が改善されます。HTML5のコースをAdobe Captivate PrimeまたはAdobe Connectに直接パブリッシュすることもできます。