「開発グループのメンバーが各地に散らばっていても、同じCaptivateプロジェクトをレビューしたりコメントを付けたりできる。レビューにはAIRアプリケーションが使用できるので、Captivateをインストールする必要はない」
2010年夏/秋号 文:Ric Getter
「これは小規模なアップデートではない。Captivate全体が一から作り直され、以前のバージョンの優れた特長はそのままに、さらに使いやすくなっている。その上、ほとんどすべての分野で新機能や新しいアセットが追加されているので、このアップデートは絶対に買いと言える」
2010年6月28日 文:Joe Ganci
「一新されたインタフェースと、マスターページやオブジェクトスタイルといった新機能、新しいアニメーションエフェクトにより、生まれ変わったCaptivate。それがAdobe Captivate 5だ」
「簡単なテスト機能を備えたオンラインソフトウェアチュートリアルを作成できる優れたツール」
2010年7月30日 文:Susannah Hall
「結論を言えば、Captivate 4は、幅広い用途に対応する非常に価値あるツールである」
2010年7-8月号
「eラーニングコンテンツを作成することにかけて、Captivateは紛れもなく魅力的な製品だ」
2009年10月26日 文:Patti Shank
評価:9/10
「テキストを高品質のスピーチに変換する自動読み上げ機能によって、学習者の注目が維持される。これはリハビリテーション法第508条への準拠が必要な場合に大きな意味を持つだろう。私はAdobe Captivate 4を強くお勧めする」
2009年6月9日 文:Tom Testi
「モバイルデバイスの普及に伴い、より小さな画面用にコンテンツをデザインすることが求められている。そこで活躍するCaptivateの新機能が、パン機能だ。ワークスペース全体を記録するプリセットのキャプチャモードを使用する代わりに、パン機能は、マウスの動きに従う、より小さなプレースホルダーを使用する。CaptivateとDevice Centralの連携が強化され、多くのプリセットを使用できるようになったことも、モバイルデバイス用コンテンツをデザインする際に便利だ」
2009年3月1日 文:Diane Cipollo
「これは究極のスクリーンキャプチャツールだ。このプログラムは、マウスの操作やその動きに合わせてユーザーが読み書きするテキストなど、コンピューターの画面上のあらゆる動きをキャプチャできる」
2007年9月 文:Bob Schwabach、Joy Schwabach
「マルチモードの記録機能は、時間が節約できるので、特にお勧め。トレーニングビデオを作ったことがある人なら、たった数分のビデオの制作にどれだけ時間がかかるかおわかりだろう。既存のコンテンツや他のプロジェクトのオブジェクトを再利用できるという機能もまた大きな意味を持つ。新たにマルチモード記録や再記録の機能が備わったCaptivateは、1回の記録で様々なモードのトレーニングビデオを制作できるすぐれものだ」
2007年8月31日 文:Diane Cipollo
「Adobe Captivate 3は小テストの作成機能を大きく進化させた。ランダムに出題し、回答の選択肢をシャッフル。質問プールの問題を何度でも再利用できる。さらに、1回の記録で、デモやソフトウェアのシミュレーション、評価用ファイルを同時に作成できるだけでなく、それぞれのファイルを個別に編集、公開できる。驚異の時間節約ツールだ」
2007年8月7日
文:Bob Doyle
「Adobe Captivate 3は、単にソフトウェアの操作を記録して、デモやシナリオベースのシミュレーションを作成するだけのツールではない。PowerPointプレゼンテーションや画像を読み込むことも、定義済みのテンプレートを利用することも可能なすぐれものである。また、質問プールから小テストをランダムに出題する機能も備えている。学習者が課題をどこまで理解しているかを把握できるので、トレーニング教材の作成にもってこいだ」
2007年7月23日
文:Fahmida Y. Rashid
「Adobe Captivate 2は、トレーニングのシミュレーションやデモをすばやく作成、デプロイするのに最適な開発ツールだ。Captivate 2を導入すれば、トレーニングコストを削減しながらトレーニング教材のレベルアップを図り、間違いなく投資を回収できるだろう」
2006年11月30日
文:Steven Pittsley
「Captivateは、手頃な価格でありながら、面倒な設定なしですぐに使えるだけでなく、直感的なインタフェースを備えているので初心者にも優しい。真に価値あるツールだ」
2006年11月10日
Katica Roy
「Adobe Captivateこそeラーニングコンテンツの開発に最適なツールといえるだろう。 学習管理システムとスムーズに連携するソフトウェアのシミュレーションやシナリオベースのトレーニング、分岐するプレゼンテーション、小テストなどを作成する機能は、まさしくCpativateならではだ」
2006年11月6日
文:Ken Westin

賞: "最優秀シミュレーション開発ツール賞"

賞: 最優秀eラーニング開発ツール部門 - 優秀賞

賞: 最優秀高速開発ツール部門 - 優秀賞

賞: 最優秀シミュレーション開発ツール– 部門賞

賞: Best Advance in Learning Content Management Technology – 金賞受賞

賞: 最優秀シミュレーションツール部門賞

賞: Product of the Year

賞: 最優秀コーポレートラーニングソリューション賞 2009年5月7日

賞: 最優秀シミュレーションソリューション賞 2008年

賞: 最優秀コーポレートラーニングソリューション賞 2008年

賞: 学習管理ソフトウェア賞 2007年

賞: Award of Excellence 2007年

賞: プロダクティビティ賞 2007年3月

賞: 最優秀コラボレーションソリューション 2006年

賞: 3.5星の評価(最高4.0星) 2006年

賞: Excellence in Learning Awards ラーニングテクノロジー部門銀賞 2006年10月

賞: 最優秀シミュレーションソリューション 2005年

賞: 2005 Awards of Excellence 2005年10月

賞: Excellence in E-Learning Award 革新的技術部門金賞 2005年10月

賞: EProduct Excellence Award:ユーティリティ部門賞:Adobe Captivate

賞: Excellence in E-Learning Award 革新的技術部門金賞 2003年9月

賞: トップトレーニング製品賞 2003年9月

賞: SCORM 1.2適合コンテンツとして認定 2003年11月
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