お客様からのご意見


 

 

「モバイルアプリを文字どおりキャプチャしてeラーニングを作成したいという、クライアントの要求が日に日に高まっています。以前は、CaptivateではAppleのモバイルデバイスをキャプチャできなかったというだけの理由で、Reflectorを使用する必要がありました。Adobe Captivate 9なら、iOSデバイスキャプチャ機能で簡単にモバイルコンテンツをキャプチャできます。Adobe Captivateの応答性がさらに向上したことを非常に喜ばしく思っています。これほど高い応答性を備えたツールが、価格にかかわらず、他に存在するとは考えられません」
—Kevin Siegel氏、IconLogic Inc社長.
「CaptivateがRoboDemoと呼ばれていたころから12年以上利用しています。バージョンが新しくなるごとに、強力なアップデートと新機能が登場してきました。Captivate 9も例外ではありません。iPad用の新しいCaptivate Draftアプリは最高です。クライアントやチームとブレーンストーミングしてすばやく試作品を作成して、結果をクラウドにアップロードし、それをWindowsやMacからCaptivateで直接に利用できるのです。これは、非常に便利な、歓迎すべき新機能です。加えて、初めてベクトルグラフィックを使用できるようになりました。これにより、画像のサイズを簡単に変更することができ、応答性に優れたデザインプロジェクトがより強力になりました。これらの新しい機能を備えたCaptivate 9はまさに卓越した製品と言えるでしょう」
—Joe Ganci氏、eLearning Joe社長
「私はCaptivateをバージョン1から使用しています。この製品の汎用性の高さにはいつも驚いています。教師として、Adobe Captivateを使って授業のアイデアを常に向上させてきました。バージョン9も例外ではありません。この新しいマルチステートオブジェクトでは、これまでにないレベルで生徒へのフィードバックをカスタマイズできます。iOSデバイスのキャプチャは、まったく新しい世界への可能性を開き、Captivate Draft iPadアプリはこれまで以上に生産的になりました。私のツールセットにあるCaptivate 9を使えば、注文の多い顧客や教育デザイナーの要件に答えられると確信しています」
—Damien Bruyndonckx氏、アドビエデュケーションリーダー | Apple認定テクニカルコーディネーター  

 

 

「Adobe Captivate 9は、大変革をもたらすツールです。汎用性が高く応答性に優れたeラーニングオーサリング機能により、特定のデバイスに合わせてコンテンツを非常に簡単にカスタマイズできるようになりました。5つのブレークポイントを使用して、プロジェクトを縦方向でも横方向でもプレビューできるようになりました。私のお気に入りの新機能が、iOS Device Captureです。電話やタブレット画面の美しいmp4を記録してパブリッシュするために、Captivateから他のツールに移動する必要がなくなりました」
—Alice Acker氏、Aptus Learning Design, Inc.社長兼CEO
「Adobe Captivateの開発陣は、Adobe Captivate 9をさらなる高みへと引き上げました。機能が強化された効果とステート、新しいビデオデバイスデモの記録機能、新しい知識チェックの質問。さらには、今まで以上に応答性に優れたテーマとブレークポイント、Scorm Cloudでのコースのプレビュー、Adobe Captivate Primeへのパブリッシュなどが搭載されました。ここで、Adobe Captivate 9の素晴らしい新機能のすべてに対する感動をお伝えすることは困難です。Adobe Captivate 9には、eラーニングオーサリングに必要なものがすべてそろっています」
—Anita Horsley氏、CALEX Learning Consultants、LLC、創立者兼社長
「モバイルラーニング開発のワークフローで最も大事な手順の1つが、試作品の作成です。これまで、プロセスのこの部分にはさまざまなツールを使ってきました。Adobe Captivate Draftは、試作品を活用して開発時間を節約できる素晴らしい新ツールです。また、Creative Cloudアカウントでプロジェクトをリアルタイムで共有できるので、シームレスで共同レビュープロセスをセットアップできます。アドビが完全なモバイルワークフローのサポートをさらに進歩させたことに、大きな喜びを感じます」
 —Sarah Gilbert、meLearning Solutions社長

 

 

「私はCaptivateをバージョン1から使用していました。Captivateが最高のソフトウェアシミュレーションツールから最も完璧で柔軟性の高いeラーニングオーサリングツールに成長する過程も見てきました。バージョン9では、カーブしたパスや新しいステートなど、  大幅に強化された効果を持つワークフローと、  これまでのお気に入り(共有アクション)が組み合わされているため、受講者がより積極的にトレーニングに取り組めるようになりました。SVGのインポートやAdobe Illustratorとのやりとりにより、Adobe Captivate内から直接ベクトル画像、ビットマップ画像(Adobe Photoshop)、オーディオファイル(Adobe Audition)用の最高のソフトウェアツールを使用するというサークルが完成します。その他にも、Creative CloudからAdobe Captivate Draftへの接続など、隠れた素晴らしい機能に加えて、プロジェクトの応答性や機能も大幅に強化されました」
 —Lieve Weymeis氏、Captivateブログコンサルタントおよびトレーナー
「アドビがまたまたやってくれました。何度も機能向上を繰り返すことで、Adobe Captivateの優位性が高まり、eラーニングオーサリングツールに奥行と幅を与えて来ました。今回のCaptivate 9も例外ではありません。Captivate 9は、デバイスと画面サイズが日々変化する世界におけるコンテンツの作成に最適です。タブレットとスマートフォンの双方に対応する応答性に優れた縦横方向の表示などの、5つのプリセットのブレークポイントを装備し、Captivateのステージで直接SVG(Scalable Vector Graphics)をインポートして、各SVG画像を各デバイスで正しく表示できます。スマートフォンやタブレットで画像が伸びたり曲がることはありません。この2つの機能がどれほど役に立ち、最終的な製品のルックスの向上に寄与したのかは言うまでもありません。しかし、Captivate 9で体験できることはこれだけではありません」
 —Coline T Son Lee氏、Everest CS管理パートナーおよび主任コンサルタント
「Captivate 9の私のお気に入りは、簡単で応答性に優れた「リアルタイム」の表示です。  このバージョンではそれをとても容易に行うことができます。  タイミングパネルで効果を選択するだけで、リアルタイムでどのように表示されるかを確認することができる機能をとても気に入っています。  複数のアイテムを追加して1つの効果として使用できるところも好きな点です。  そして、おそらく一番良いところは、応答性に優れた表示でモーションパスをカスタマイズできることです。  必要に応じて、モーションパスを非常に柔軟に操作できます。  とても便利です。オブジェクトにステートを追加するのに、プログラマーになる必要はありません。  オブジェクトステートビュー(左側)を使用して、ステートビューを利用するだけです。  さらに、オブジェクトステートビューをベースに使用して、動作を視覚的に「プログラム」することもできます。  これが意味することは何でしょうか?  オブジェクトが複数のステートを持つことができ、様々なステートを簡単に適用できるということです。  プログラミングを記述する必要がないので、時間の節約にもなります」
 —Risa Blair氏、  HR Anewグローバルトレーナー兼マネージャー
「作業方法が進化し、テクノロジーへのアクセス方法も変化しました。組織はモバイルデバイスで従業員にツールを提供しています。新しいAdobe Captivate 9のiOS Device Captureを使用すれば、モバイルアプリにアクセスする方法を簡単に説明できます。アプリ機能のデモを記録すれば、業務に必要なアプリの使用方法を誰もが学ぶことができるのです。また、タップ、スワイプ、ピンチズームをエミュレートしたモバイルジェスチャーも追加して、実際に体験してもらうことも可能です」
 —Will Constantine氏、LearnHaus社長
「Captivateはこれまでもずっと私のお気に入りのツールです。クリエイティブで、適切に構造化された魅力のある学習インタラクションを実現することができるからです。ただし、私はテクノロジーが好きなものの、デジタルイミグラントなので、複雑なゲームベースの学習インタラクションでは、目的の結果を得るために課題に直面することがたびたびありました。Adobe Captivateなら、プログラムのヘルプシステムから技術サポートに簡単にアクセスすることができ、世代やコンピューター知識レベルの差異から生じる障害を克服できます。技術チームは発生した問題を解決するために必要な指示を、辛抱強くわかりやすく信頼できる方法で示し、求められる品質のeラーニングコースの実現を支援してくれました。彼らのサポートは、私の高い期待値を常に上回っています」
—Susan Skinner氏、World Bank、e-velopment.org

 

 

 

 

 

業界レビュー


 

 

mLearning Revolutionブログ
「私は従来型のeラーニングは生まれ変わるべきだと考えています。複数の画面にまたがる流動的で強力な学習体験を配信して、eラーニングをデスクトップコンピューターを超えたレベルへと引き上げることに注目する必要があると確信しています。Captivate Draftは、モバイルデバイスがシンプルな消費ツールから強力なオーサリングツールに成長しつつあるというアイデアを補強するものです。アドビは、学習設計ソフトウェアを開発するすべての人のために、非常に高いハードルを設定しました」
—RJ Jacquez、mLearning Revolutionブログ
Paul wilson Learning and Design
「ストーリーボードツールのCaptivate Draftは、Adobe Captivate 9と組み合わせて動作するように設計されているiPadアプリです。デザイナーは、自分のアイデアをコンテンツ、質問のスライド、分岐ロジックなどのeラーニング要素を備えたストーリーボードに変換できます。このツールをiPadアプリとして所有する利点は明らかです。これまで何回eラーニング開発会議に出席し、ゴツゴツしたラップトップをなぜ持ち込まねばならないか論争してきたことでしょうか」
—Paul Wilson
CP Guru
「マルチステートオブジェクトは、私が気に入っているAdobe Captivate 9の新機能の1つです。オブジェクトにさまざまなステートを定義し、ユーザー操作、高度なアクションなどに基づいてそれらのステートを切り替えられます。これは以前も可能でしたが、操作がさらにシンプルになりました」
—Michael Lund氏、CP Guru   
Learnhaus
「私がとても気に入っている機能の1つが、Apple App Storeで入手できるAdobe Captivate Draftです。アプリでストーリーボードを作成し、Creative Cloudに保存します。そして、Captivate 9で直接起動して、最終的に完成させます。もうひとつの素晴らしい強化機能が、応答性に優れたプロジェクトです。最新のバージョンでは、最大5つのブレークポイントを利用できるようになりました。また、マルチステートオブジェクトの対話機能が新たなレベルに進化しました。表示/非表示技術を使用しなくても、操作を作成できるのです」
—Will Constantine氏、Learnhaus
elearning brothers
「Adobe Captivate 9には、あらゆる新機能が搭載されています。  素晴らしい機能の1つが、プログラミングなしでモーションエフェクトを作成できることです。  オブジェクトを直線的に、曲線的に、またはカスタマイズしたパスに沿って簡単に移動できます。これらの効果はそれぞれ、Captivateの応答性に優れた新しいブレークポイントごとに調整することができます」
—Brother Bryce氏、eLearning Brothers
elearning Chef
「新しいリリースには、強力なアップデートが含まれています。実際の効果モジュールでは、マスタータイムラインで選択した効果を表示することができます。また、新しくなったオブジェクトパネルを使用すると、あらゆる要素をマルチステートオブジェクトに変換できます。応答性に優れたデザイン機能がさらに向上したCaptivateには、市場のライバル製品を上回る多数のメリットが存在します。  Captivate Primeを見て驚きました。Connect Primeではありません。アドビは、このLMS製品に力を注ぎ、白紙の状態から構築したのです」
—The Chef、eLearning Chef
Learning Solution Magazine
「重要な質問は、「追加機能はアップグレードに値するのか」ということです。この場合、答えは間違いなく「はい」です。Captivate 9にアップデートした理由上位9個を説明します」
—Joe Ganci氏、Learning Solutions Magazine
Captivateブログ
「新しい機能を体感する最良の方法は、白紙の状態から本物のプロジェクトを作成することです。試している最中にいくつかの機能が見つかりました。Adobe Illustratorとのやり取り。これを私は今まで、Adobeアプリケーションの美しいブレスレットにおけるミッシングリンクと呼んできましたが、この機能により、素晴らしいeラーニングコースを作成できるようになりました。Captivate、Photoshop、Audition、Edge Animate、Edge Inspect、そして今回ついにIllustratorが加わりました。
これまでの効果パネルはなくなり、さまざまなオブジェクトのすべてのモーションパスを同時に見ることができます。作業がとても簡単に行えるようになりました」
—Lieve Weymeis氏、a.k.a. Lilybiri
「Captivateに夢中です。
私のお気に入りの新機能を紹介します。(a)応答性に優れたデザイン – これまで以上に高速で使いやすい。(b)高度なアクション – シンプルな機能で、eラーニングの開発がとても簡単。(c)製品内プレビュー – コースがLMSでどのように見えるのか、Captivate内でプレビュー。この製品は本当におすすめです」
—Anita Horsley氏、Calex Learning Consultants創立者

 

 

 

受賞歴


 

 

elearning magzine 2014
Elearning Magazine 2014
賞:  "最優秀シミュレーションツール" 部門 - 最優秀eラーニング賞2014 awards
CODiE
Codie Awards 2014
賞:  "特別支援が必要な学生向けのベストソリューション" 部門 - 優秀賞
Bsoco_awards
BSOCO Awards 2013
賞:  "eラーニング/高速学習部門" - 金賞受賞
Brandan_hall_gold
Brandon Hall Excellence in Technology Awards 2012
賞:  "Best Advance in Content Authoring Technology" - 金賞受賞
brandon_hall_silver
Brandon Hall Excellence in Technology Awards 2012
賞:  Best Advance in Technology for Testing or Learning Evaluation - 銀賞受賞
elearning_magazinw_2010
Elearning Magazine 2010
賞:  最優秀高速開発ツール部門 - 優秀賞
elearning-2010
Elearning Magazine 2010
賞:  最優秀シミュレーション開発ツール– 部門賞
elearning-2010
Elearning Magazine 2010
賞:  最優秀eラーニング開発ツール部門 - 優秀賞
Brandon-Hall-Research
Brandon Hall Research Award
Best Advance in Learning Content Management Technology – 金賞受賞
Training-Media-Review
Training Media Review
賞:  Product of the Year
CODIE
CODiE
賞:  最優秀コーポレートラーニングソリューション賞 2009年5月7日  
Learn-X-Asia-Pacific
Learn X Asia Pacific
賞:  最優秀シミュレーションソリューション賞 2008年