2012年4月12日をもって、SiteCatalyst® NetAverages™およびAdobe® CS Reviewのサービスを終了させていただきました。CS Reviewに保存されているコンテンツの移動方法について詳しくは、FAQをご覧ください。
次のサービスは引き続きご利用いただけます。
Acrobat.comにより、オンラインでの共同作業が容易になり、オンライン会議の開催や文書の共有ができます。また、チーム内の同僚がプロジェクトファイルにアクセスできるよう、ワークスペースを作成することもできます。
BrowserLabは、制作中のWebサイトが、各ブラウザー上で正しく表示されるかをテストできるオンラインサービスです。様々なブラウザーやオペレーティングシステムでのWebページの正確なプレビューや、リンク移動、診断ツールを使ったテストが行えるため、Webサイトを効率良く最適化できます。
• 自在にプレビュー
• ワークフロー内で直接コンテンツをテスト
• コスト削減に貢献
Adobe Story Free(英語版)
この無料のオンラインサービスでは、スクリプトや、ビデオプロジェクトの制作企画書としても使えるドラフトを効率的に作成できます。Premiere® Pro CS6との直接的な連携により、ポストプロダクションのワークフローも効率化されます。
Adobe Story Plus(英語版)
Adobe Story Plusでは、アイデアの要点をまとめたり、自動フォーマット機能を使ってスクリプトを迅速に作成したり、オンラインでチーム作業を行ったりできます。強力なプリプロダクションソフトウェアを使って、制作期間の短いビデオプロジェクトの計画およびスケジュール作成ができます。プロダクションでは工程をレポートを使って整理し、ポストプロダクションではAdobe Premiere Proを使ってスクリプトのメタデータを活用できます。Adobe Story Plusは、Adobe Creative Cloud™のメンバーシップでもご利用いただけます。
Adobe Creative Cloudは、様々な発想に対応する自由な創作環境を提供します。驚異的なパフォーマンスが特徴の新しいAdobe Photoshop®、Illustrator®、InDesign®など、最新のアドビデスクトップアプリケーションからお好きな製品、またはすべての製品を、ダウンロードならびにインストールしてご利用いただくことができます。
Creative Cloudストレージとデバイス間の同期機能を利用することで、デスクトップPCでも、ノートPCでも、さらに、Adobe Photoshop Touchといった新しいタブレット用Adobe Touch Appを使用すれば、タブレットからでも安全に作品にアクセスし、コラボレーションできます。Adobe Muse™では、コードを記述することなく独自のWebサイトを構築したり、アドビのWebホスティングサービスを使ってサイトを公開することも可能です。そして何よりも、お手頃な月額のメンバーシップ料金で、常に最新のバージョンや新機能を、追加費用を支払うことなくご利用いただけるのがCreative Cloudの魅力です。
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1 インターネット接続が必要です。同期機能を別途ダウンロードし、追加利用条件に同意していただく必要があります。Adobe Creative Cloudを含むアドビのオンラインサービスは、13歳以上のユーザーのみを対象としており、その使用には追加の利用条件およびアドビのプライバシーポリシーに同意していただく必要があります。これらのアプリケーションとオンラインサービスは、国や言語によっては提供されていない場合や、ユーザー登録が必要な場合があり、予告なく変更または中止となることもあります。また、追加料金やサブスクリプション費用が適用される場合もあります。