Adobe Director 12新登場

高度な3Dゲーム体験の作成と発信、あらゆるプラットフォームにパブリッシュ、立体映像でプレイ

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Adobe Director 12とは?

Adobe® Director® 12とAdobe Shockwave® Playerを利用すれば、Web、iOSデバイス、MacやWindows®のデスクトップ、DVD、CDといった多彩なメディアすべてを配信対象とした、魅力あふれるインタラクティブなゲームやデモ、プロトタイプ、キオスクコンテンツ、シミュレーション、eラーニング教材などを制作・パブリッシュできます。FLV、swf、ネイティブ3Dコンテンツなどを含む、主要ファイル形式をすべて統合できます。

新機能


iOSデバイスワークフローへのパブリッシュ
Adobe Director 12では、シンプルかつパワフルなワークフローで、iOSデバイスに直接ゲームをパブリッシュできるようになりました。既存のゲームを再パブリッシュして、iOSプラットフォーム上で実行できます。加速度計やその他のデバイス固有のインタラクションに対するサポートを新たに取り入れることで、ゲーム体験を向上させることができます。
Adobe Director 12による立体映像
LingoスクリプトまたはJavaScriptを使用すれば、Adobe Director 12で適切な奥行き設定の立体映像を実現。Shockwave Player 12では、ランタイム時にShockwave 3Dコンテンツが自動的に立体映像モードに変換されるので、手間が省けます。ゲームプレイヤーは、ゲーム中にいつでも没入型の立体映像モードを体験することができます。
新しいセンセーショナルなポストプロセッシング効果
畳み込みフィルター、カラー調整フィルター、フィールドの奥行き、ブルーム効果、暗視などの画期的な機能をいくつか追加して、ムービーの視覚効果を充実できるようになりました。
画期的な新しいテクスチャとシェーダー
PerlinNoise Texture、CubeMap Render Textureなどの画期的な新しいテクスチャや、Fresnel Shaderなどのシェーダーを活用することで、視覚効果の豊富なDirectorムービーを制作できます。

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