アクセシビリティ

機能

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主な機能

あらゆる主要ファイル形式を統合のスクリーンショット
40種類以上のビデオ、オーディオ、画像ファイル形式をサポート

40種類以上のビデオ、オーディオ、画像ファイル形式をサポート

SWFやDVD-Video、他のビデオ形式など、ほぼすべての主要ファイル形式のコンテンツを組み込めるだけでなく、ビットマップ、ベクトル、テキスト、3Dなどの多種多様なオーディオ・グラフィックス形式も柔軟に扱えます。

ビデオ対応力の向上

H.264ビデオの統合機能を使うことで、マルチメディアアプリケーション内やゲーム内でHD画質のビデオを全画面再生。いっそう充実したマルチメディア体験を作成できます。また、インターネット経由でRTMPを使ったオーディオ/ビデオのストリーム配信もサポートしています。

充実のオーディオ機能
充実のオーディオ機能

充実のオーディオ機能

5.1チャンネルサラウンド、16チャンネルミキシング、高度なフィルタ群など、先進のオーディオ処理能力を装備。マルチメディアアプリケーションでもゲームでも、強力なビジュアルにふさわしい臨場感あふれるサウンドを表現します。

強力な3Dサポート
強力な3Dサポート

強力な3Dサポート

3Dでさらに魅力的なコンテンツを実現。Google SketchUp上に提供されている膨大な数の3Dモデルを利用すれば、リッチな3D環境をすぐに構築できます。また、DirectX 9のサポートを利用して、3Dネイティブレンダリングも行えます。

NVIDIA® PhysX™のサポートによる高度な物理演算

よりリアルな衝突シーンの備わったゲームを制作したり、重力などの実世界の力を考慮したシミュレーションも作成できます。NVIDIA® PhysX™物理演算エンジンにより、運動力学上の高度な動きや相互作用を再現できます。

Adobe® Flash® 9のサポートと、Flashテクノロジで作成したビデオのサポート

Flash 9で作成したコンテンツをシームレスに読み込むことで、さらに豊富なクリエイティブオプションが楽しめます。Flashコンテンツを編集する際には、Adobe DirectorからFlash(バージョン8またはそれ以前)を直接起動し、編集内容を自動的に反映させることができます。

Unicodeのサポート

Unicodeサポートにより、ゲームやアプリケーション、デモ、トレーニングコース、プロトタイプといったコンテンツを手軽に多様な言語圏に向けてローカライズすることができます。

強化されたテキストレンダリングエンジン

フォント表示を改善する一層強力なテキストエンジンが利用でき、デモやコース教材、ゲーム、各種アプリケーションなどのコンテンツで、くっきりと見やすい文字表示を実現できます。

新しいデータ型

新設されたByteArrayデータ型を使うことにより、バイナリデータにアクセスして操作することができます。

強化されたスクリプトブラウザ

強化されたスクリプトブラウザには、スクリプトと連動するムービーの作業時間を節約できるよう、クリック操作の簡単なスクリプト記述機能や関数・イベント・キーワード・各種コマンドに関する情報への手軽なアクセス、そして、完全版のLingo・JavaScript辞書が搭載されています。

ビットマップフィルタ

ユーザインターフェイス上またはスクリプト制御で適用できる、ぼかし、ドロップシャドウ、ベベル、グローなどのビットマップフィルタを利用することで、さらに充実したリッチビジュアル効果が実現できます。

Xtraプラグイン

さらに充実し続けるサードパーティ製のXtra群を利用することで、オーサリング環境だけでなく再生エンジンの機能性も拡張できます。

複数バージョンを手軽に出力

一度オーサリングしたコンテンツは、コンピュータ、キオスク端末、DVD、CD、Webといった様々なプラットフォームおよびテクノロジを対象にパブリッシュできるので、非常に幅広いコンテンツ配信リーチが確保できます。

次のステップ