Adobe® Flash® Builder® 4.6は、FlexおよびActionScript®を使用して、モバイル、Web、デスクトップ用の表現力豊かなアプリケーションをすばやく構築するためのプロフェッショナルな開発ツールです。インテリジェントなコーディング、インタラクティブなステップスルーのデバッグ、ユーザーインターフェイスレイアウトの視覚的なデザインなどもサポートしています。
新たにモバイルアプリケーションの開発とテストに対応したことで、Webアプリケーションのコードを共有しながら、共通のソースコードを使用して、Android™、iOS、Blackberry®*用のアプリケーションを構築できるようになりました。さらに、Flash Builder 4.6には大幅なツールとパフォーマンスの改善が施されており、開発やテストを迅速に進めて、より高品質なアプリケーションを作成することができます。最後に、Flash BuilderとAdobe Flash Catalyst®間の新しいラウンドトリップワークフローが追加されたことにより、アプリケーションデベロッパーおよびデザイナーは、プロジェクトの設計および開発全体を並行して進めることができます。Flash Builder 4.6には様々な機能が追加されており、Flex 3、Flex 4、Flex 4.6など、Flexフレームワークのどのバージョンを操作しても、デベロッパーは大きなメリットを得ることができます。Flash Builder 4.6へのアップグレードにFlex 4.6へのアップグレードは必要ありません。
また、オープンソースのFlexフレームワークの新しいリリースを利用することもできます。Flex 4.6には、Flexフレームワークを使用してモバイルアプリケーションを構築する機能が追加されています。デベロッパーは、今までと同じFlexフレームワークを使用し、プラットフォームやデバイス間で共通のコードを共有して、Web、モバイルおよびデスクトップ用のアプリケーションを構築することができるようになります。これにより、クロスプラットフォーム、クロスデバイスアプリケーションの開発に要する時間を大幅に短縮することができます。Flex 4.6には、Spark Datagrid、Spark FormおよびSpark Imageコンポーネントなどの新しいSparkコンポーネントや、ランタイム共有ライブラリ(RSL)、コンパイラーのパフォーマンスの向上なども組み込まれています。
新たにモバイルアプリケーションの開発とテストに対応したことで、Webアプリケーションのコードを共有しながら、共通のソースコードを使用して、Android™、iOS、Blackberry®用のアプリケーションを構築できるようになりました。さらに、Flash Builder 4.6には大幅なツールとパフォーマンスの改善が施されており、開発やテストを迅速に進めて、より高品質なアプリケーションを作成することができます。最後に、Flash BuilderとAdobe Flash Catalyst®ソフトウェア間の新しいラウンドトリップワークフローが追加されたことにより、アプリケーションデベロッパーおよびデザイナーは、プロジェクトの設計および開発全体を並行して進めることができます。Flash Builder 4.6には様々な機能が追加されており、Flex 3、Flex 4、Flex 4.6など、Flexフレームワークのどのバージョンを操作しても、デベロッパーは大きなメリットを得ることができます。Flash Builder 4.6へのアップグレードにFlex 4.6へのアップグレードは必要ありません。
また、オープンソースのFlexフレームワークの新しいリリースを利用することもできます。Flex 4.6には、Flexフレームワークを使用してモバイルアプリケーションを構築する機能が追加されています。デベロッパーは、今までと同じFlexフレームワークを使用し、プラットフォームやデバイス間で共通のコードを共有して、Web、モバイルおよびデスクトップ用のアプリケーションを構築することができるようになります。これにより、クロスプラットフォーム、クロスデバイスアプリケーションの開発に要する時間を大幅に短縮することができます。Flex 4.6には、Spark Datagrid、Spark FormおよびSpark Imageコンポーネントなどの新しいSparkコンポーネントや、ランタイム共有ライブラリ(RSL)、コンパイラーのパフォーマンスの向上なども組み込まれています。
はい。Flex 3またはFlex 4を使用して構築したアプリケーションを記述およびメンテナンスするときに、Flash Builder 4.6の新しい高度な機能のほとんどを利用することができます。Sparkコンポーネントモデルを使用し始めるときに、前の世代のFlexフレームワークからMXコンポーネントを引き続き使用することができます。Flash Builder 4.6を使用すると、Flex 3、4、4.5または4.6バージョンのフレームワークを使用してアプリケーションを構築することができます。
Flash Builder:Flash Builderは、FlexおよびActionScriptアプリケーションデベロッパー用の、Eclipseベースの生産性ツールです。Flash Builderを使用すると、デベロッパーは、インテリジェントなコーディング、インタラクティブなステップスルーデバッグ、メモリおよびパフォーマンスのプロファイリング、ユーザーインターフェイスレイアウトの視覚的なデザインなどの機能を使用して、アプリケーションをよりすばやく構築、テストおよび最適化することができます。
Flash Professional:Flash Professionalは、クリエイティブなプロフェッショナルがWebサイトにインタラクティビティを追加するために使用される、アニメーション化されたSWFおよびFLVコンテンツを作成するための、タイムラインベースの生産性ツールです。Flash Professionalには、基本的なActionScript編集のためのActionScriptエディターが含まれていますが、高度なActionScript編集を行う場合、大半のActionScriptデベロッパーはFlash Builderを使用しています。カスタムFlexコンポーネントは、Flash Professionalを使用して作成し、Flash Builderに読み込むことができます。
Flexフレームワーク:Flexは、アプリケーションを作成するために使用する、基礎になるオープンソースのフレームワークです。Flexフレームワークは、モバイル、Web、デスクトップ用の表現豊かなアプリケーションを迅速に開発するために必要な、宣言型言語、アプリケーションサービス、コンポーネント、データ接続を提供します。特定のニーズに合わせてFlexを拡張、改良したり、オープンソースFlex SDKプロジェクトを通じてFlexの進化に貢献したりすることができます。Flexアプリケーションの作成にはFlexフレームワークしか使用することができませんが、ほとんどデベロッパーは、アプリケーションの開発を迅速に進めるためにFlash Builderを使用しています。
Sparkは、外観と機能を完全に分離する新しいFlexコンポーネントモデルです。これにより、互いに影響を与えずに外観と機能のどちらかを個別に変更できます。この新しいスキニングおよびコンポーネントアーキテクチャーは、既存のMXアーキテクチャーの上に構築されており、デベロッパーおよびデザイナーが共同して作業を行い、Flexアプリケーションの外観を制御するための、効率性に優れたメカニズムが搭載されています。Sparkには、現在約40のコンポーネントおよびプリミティブがあり、次世代のコンポーネントの基礎を形成しています。Sparkでは、デザイナーおよびデベロッパーがFlash CatalystおよびFlash Builderを使用してプロジェクトを共有することができます。
Flash Builder 4.6に含まれる新しいモバイル開発ワークフローを使用すると、Android、Blackberry Tablet OS、iPhone、およびiPadに対応したモバイルFlexおよびActionScriptアプリケーションを構築およびデプロイすることができます。
それぞれのプラットフォームおよびデバイスには、様々な機能、スクリーンサイズおよび解像度があるため、個々のプラットフォームをサポートするには変更が必要です。共通のコードライブラリを使用して、必要な変更をコードに加えることで、コードの約70%をアプリケーションプラットフォームおよびデバイス間で再利用することができます。Flash Builder 4.6は、各プラットフォームの機能が詳しく解析されているので、様々なプラットフォームにアプリケーションを移植することができます。
はい。デベロッパーは、Flexフレームワークを使用して、アドビからツールを購入することなくアプリケーションを開発することができますが、FlexフレームワークをFlash Builderと共に使用するときに生産性が最大限に高まります。なぜなら、開発、テストおよびトラブルシューティングを迅速に行うことができる数多くの生産性機能があるからです。
Flex Builderの名前を変更したのは、Flash Platform用のモバイル、Webおよびデスクトップアプリケーションの開発でFlex Builderが果たす役割の拡大を反映するためです。Flexデベロッパーが、Flash Builderを使用してFlexアプリケーションを構築およびテストする一方で、ActionScriptデベロッパーは、モバイルデバイス用のインタラクティブコンテンツおよびアプリケーションの作成でFlash Builderを使用してActionScriptを記述、編集およびテストします。Flexフレームワークは、Flash CatalystとFlash Builderの両方に基礎となるフレームワークを提供するようになったため、Flash Platformでの役割も拡大しています。デベロッパーは、Flash Builderを使用してActionScriptやMXMLでコードを記述することができるので、この名前の変更は、ツールの言語オプションをより正確に反映しています。
これと同時に、Professional Editionの名前も変更し、現在はFlash Builder 4.6 Premium Editionになっています。Premiumには変更が加えられているので、Flash ProfessionalとFlash Builder Professionalとを混同することはないと思われます。
Adobe Flash Builder 4.6 Standard Edition:これは、ソフトウェアデベロッパーが、オープンソースのFlexフレームワークを使用してクロスプラットフォームのRIAやコンテンツをすばやく構築するために設計された、プロフェッショナルグレードの開発ツールです。Webサービス、REST API、その他のデータソースにアクセスできます。
Adobe Flash Builder 4.6 Premium Edition:このエディションには、Standardが提供するすべての優れた機能だけでなく、プロファイラー、ネットワークモニタリング、ユニットテストのサポート、コマンドラインビルドなどを含む、プロフェッショナルなテスティングツールも搭載され、Adobe ColdFusion® Builder™ソフトウェアの無償ライセンスも含まれています。
Adobe Flash Builder 4.5 for PHP Standard Edition: PHP Standard Editionには、Flash Builder 4.6 Standard Editionのすべての優れた機能が含まれ、最適化されたFlex/PHP開発エクスペリエンスを実現する、プロフェッショナルグレードのPHP IDEであるZend Studio 8の統合版も含まれています。
Adobe Flash Builder 4.5 for PHP Premium Edition:PHP Premium Editionには、Flash Builder 4.6 Premium Editionのすべての優れた機能が搭載されており、Zend Studio 8の統合版も含まれ、さらにプロファイラー、ネットワークモニタリング、ユニットテストのサポート、コマンドラインビルドなどを含む、プロフェッショナルなテスティングツールが同梱されています。
Flash Builder 4.6 Premiumには、プロファイラー、ネットワークモニタリング、自動化されたテストフレームワーク、Flexユニットテストとの統合、コマンドラインビルドのサポートなどを含む、プロフェッショナルなテスティングツールが追加され、さらにColdFusion Builderのライセンスも含まれています。
パワフルなテスティングツール
ネットワークモニター
ローカルのFlexアプリケーションとバックエンドの間で受け渡されるすべてのデータの詳細な追跡記録を生成して、デバッグやパフォーマンスチューニングに役立てることができます。
コマンドラインビルド
新しいコマンドラインビルド機能では、自動ビルドプロセスがサポートされています。
ColdFusion Builder
ColdFusion Builderは、ColdFusionアプリケーションデベロッパー向けの、EclipseベースのIDEです。Flash Builderとの緊密な統合により、FlexとAdobe ColdFusionソフトウェアを使用した表現力豊かなWebアプリケーションのすばやい開発を支援します。
Flash Builder 4.6
Flash Builder 4.5 for PHP
Flex 4.6
Flex 4.6フレームワークは、コンポーネントの無償のオープンソースフレームワークです。フレームワークは、Flash Builder 4.6の購入時に同梱されていますが、Adobe.comから無料でダウンロードすることもできます。
Flash Builder 4.6の無償(FOC)ユニットを使用できる資格があるのは誰ですか?
有効なアップグレードプランを利用されているか、プラチナメンテナンスを所有されているお客様は、FOC製品を入手いただくことができます。
教育向けのFlash Builderは現在でも無料ですか?
はい。教育向けのFlash Builder 4.6 Standard Editionは現在でも無料です。Flash Builder 4.6 Premium Editionを入手されたい教育機関のお客様のみお買い求めいただけます。教育向けFlex Builder 3またはFlash Builder 4 Standardの無償版を既に所有されている教育機関のお客様は、Flash Builder 4.6の無償版をお求めいただけます。
Flash Builder 4.6はどこで購入できますか?
Flash Builder 4.6は、アドビストアからオンラインで、またはアドビセールスから直接お買い求めいただくことができます。また、パートナーや販売店を通じてお買い求めいただくこともできます。Flash Builder 4.6は、アドビのTLP、CLPおよびFLPの価格表によるボリュームライセンスとしてお求めいただくこともできます。
Flash Builder 4.6の体験版はありますか?
はい。アドビでは、Flash Builder 4.6の60日間体験版をご用意しています。この期間中は、Premium Editionの機能を無料でご利用になれます。インストールから60日が経過すると、製品の機能は停止します。ただし、アドビカスタマーサービスにご契約いただくと、試用期間を延長することができます。
Flash Builder 4.6 Standard Editionは、条件を満たす教育関連のお客様に対して無償で提供されます。学生や教職員のお客様が、登録サイトで登録手続きをされると、ダウンロードした体験版のライセンス認証を行うためのシリアル番号を入手できます。登録の際には、学生証または教職員証のコピーのアップロードを求められます。教育機関のレターヘッド付きの文書に、現在の所属が明記されたものをアップロードすることもできます。確認ができたら、Flash Builder 4.6 Standardの無償の教育向けエディションのシリアル番号をメールでお送りします。申請してからシリアル番号を受け取るまで、最長2週間かかる場合があります。
資格を証明するには、登録時に次のドキュメントのいずれかをアップロードする必要があります。
上記文書のいずれかをスキャンして、Flex登録サイトにコピーをアップロードする必要があります。スキャンして作成したコピーはGIF形式またはPDF形式のファイルである必要があります。
研究室の複数のコンピューターでFlash Builder Standard Editionを使用する場合、教職員は登録サイトでの1回の申請で最大30個のシリアル番号を要求できます。30個を超えるシリアル番号が必要な場合は、数回に分けて申請してください。
いいえ。教育向けのFlash Builder 4.6 Standard Editionには、パッケージ版は用意されていません。
いいえ。プラチナメンテナンス&サポートおよびアップグレードプランは、Flash Builder 4.6 Premium Editionのフルライセンスを購入されたお客様に対してのみ、オプションで提供しています。
無償インストールサポートが提供されます。インストール以外の問題についてはサポートプランを有償で提供しています。これらのプランには、件数制限のない年間サポートと、1件ごとのサポートがあります。詳しくは、年間サポートはAEDPサポートのページ、1件ごとのサポートはSDKツールサポートのページをご覧ください。
Flex無償インストールサポートが提供されます。インストール以外の問題のテクニカルサポートについては、デベロッパーサポートおよびテクニカルサポートを有償で提供しています。これらのプランには、件数制限のない年間サポートと、1件ごとのサポートがあります。詳しくは、年間サポートはAEDPサポートのページ、1件ごとのサポートはSDKツールサポートのページをご覧ください。
はい。更新条件に従って、最初の購入に基づくプラチナメンテナンス&サポートを更新できます。プラチナサポートは個別には販売されていません。
Adobe Flash Catalystは、インタラクションデザインを重視したツールであり、次のような利点があります。
Flash CatalystとFlash Builderを併用すると、デザイナーおよびデベロッパーは共同して作業を進めることができます。プロジェクトは、Flash CatalystまたはFlash Builderから開始できます。
ColdFusion Builderは、Flash Builder 4.6と密接に統合された、ColdFusion開発用のEclipseベースのIDEです。デベロッパーは、コンセプトから実稼働にいたる全開発サイクルを、使いやすい単一のツールですべて管理することができます。Flash Builderは、アプリケーションのユーザーインターフェイスの開発に重点が置かれていますが、ColdFusion Builderと併用すると、2つのツール間で統合されたワークフローを使用して、サーバーサイドロジックをコード化し、クライアントからサーバーまでアプリケーションを構築することができます。この統合されたワークフローは、Flash BuilderのStandardまたはPremiumのエディションを使用すると利用できます。Flash Builder 4.6 Premium Editionには、ColdFusion Builderの無償版が含まれています。ColdFusion Builderを個別に購入すると、Flash Builder Standard Editionの無償版が含まれています。
Flash Professionalは、マルチスクリーン環境で魅力的なエクスペリエンスやビデオコンテンツを作成したいと考えているデザイナーやデベロッパー向けのオーサリングツールです。Flash Professionalは、ソフトウェアデベロッパーが使用しますが、開発ツールの中核をなすものではありません。
Flash Builderは、ソフトウェアデベロッパーがFlexフレームワークを使用してクロスプラットフォームアプリケーションをすばやく構築するために使用する開発ツールであり、ActionScriptを使用してインタラクティブなコンテンツを作成するインタラクティブコンテンツデベロッパーも使用します。
Flash Builder 4.6は、AIR 2.6を完全にサポートしています。
HP、IBM、Borland、Infosysなどの有数のテクノロジープロバイダーが、Flexアプリケーションの開発に役立つ製品を提供しています。関連するテクノロジープロバイダーの一覧を参照してください。
サブスクリプションは、Creative Suiteのより柔軟な導入を可能にする新しいライセンス形態です。サブスクリプションを購入すれば、わずかな月額使用料金でCreative Suite製品を使用することができ、しかも、サブスクリプションの有効期間中は追加料金なしで、対象製品のアップグレード版を入手することができます。
いいえ。製品の機能およびシステム構成に違いは一切ありません。ただし、サブスクリプションをキャンセルすると、対象のソフトウェアを使用できなくなります。
はい。Creative Suiteアプリケーションのサブスクリプションには、従来の購入方法にはない2つの大きなメリットがあります。
サブスクリプションでは、わずかな月額料金でCreative Suiteアプリケーションを使用することができます。一方、Adobe Creative Cloudメンバーシップでは、Adobe Creative Suite 6デスクトップアプリケーションすべてに加え、関連ツールやサービスを利用し、クリエイティブなアイデアを作品にして公開することができます。また、 Creative Cloudには、新機能、ツール、アプリ、サービス、およびアップグレードをリリースと同時に使用できるという継続的なメリットがあります。Creative Cloudメンバーシップについて、詳しくはこちらをご覧ください。
サブスクリプションは次のユーザーにお勧めです。
サブスクリプションの月々プランは、Creative Suiteを短期でお使いになるフリーランスのユーザーや中小企業の経営者にもお勧めです。
サブスクリプションは、通常のCreative Suite製品同様、お手元のコンピューターにインストールしてお使いいただきます。サブスクリプションに収録された機能は、通常の製品版のそれとは一切異なりません。Creative Suiteのサブスクリプションを使用するにあたって、継続的なインターネット接続の必要はありません。ただし、ソフトウェアのインストール時、ライセンス認証時、およびその後少なくとも30日ごとに1度は、インターネットに接続する必要があります。ライセンスの有効状況を確認するためにインターネット接続が必要な場面では、ソフトウェアがその旨の警告を発します。
Creative Suite単体製品のサブスクリプションは、アドビストアおよび指定の小売業者またはオンラインストアでご購入いただけます。お住まいの地域の小売業者またはオンラインストアはこちらでご確認ください。
アドビストアでサブスクリプションを購入される場合、年間プランか月々プランのどちらかをお選びいただけます。指定の小売業者またはオンラインストアで購入される場合、3か月のサブスクリプションか12か月のサブスクリプションのどちらかをお選びいただけます。両方ともwww.creativecloud.comで簡単に更新することができます。
いいえ。アドビストアでサブスクリプションを購入されると、ただちに当該ソフトウェアのダウンロード版へのリンクを含む電子メールが届きます。指定の小売 業者で3か月または12か月のサブスクリプションを購入されると、当該ソフトウェアのアクセスおよびダウンロード方法の説明を含むキーカードを入手いただけます。 サブスクリプションの製品はダウンロード提供のみとなります。
Adobe Creative Cloudは、クリエイティブな表現とインスピレーションの発信源であり、www.creativecloud.comか ら様々なデバイス、デスクトップ、Webに向けてコンテンツを作成、公開、共有できます。アドビは、Creative Suite単体製品のサブスクリプションをご購入のお客様に、進化を続けるCreative Cloudのサービスを直接体験していただきたいと考えています。www.creativecloud.comにアクセスしてサブスクリプションのアプリケーションをダウンロードしていただくことで、当該ソフトウェアにアクセスできるだけでなく、Creative Cloudサイトで以下を含むたくさんのことを行えるようになります。
サブスクリプションの対象(上記一覧参照)となっているCreative Suite単体アプリケーションの体験版をご利用中の場合は、アドビストアにアクセスすることで当該製品のサブスクリプションをお求めいただくことができます。ストアのカートに製品を追加する際に「サブスクリプション」オプションを選択してください。体験版を開く際に「このソフトウェアを使用許諾する」 リンクをクリックし、Adobe IDでサインインします。なお、変換できるのはCS6の体験版に限定される点にご注意ください。旧バージョンの体験版をサブスクリプション用に変換することはできません。
サブスクリプションには、お客様のサブスクリプションの有効期間中に出荷される現行バージョンと将来バージョンのCreative Suiteアプリケーション、10GBのストレージスペース、およびデスクトップからクラウドへのファイル同期機能を使用する権利が含まれます。*
* ワイヤレスインターネット接続が必要です。また、モバイルおよびタブレットアプリケーションと同期機能を別途ダウンロードし、追加利用条件に同意していただく必要があります。Adobe Creative Cloudを含むアドビのオンラインサービスは、13歳以上のユーザーのみを対象としており、その使用には追加の利用条件およびアドビのプライバシーポリシーに 同意していただく必要があります。これらのアプリケーションとオンラインサービスは、国や言語によっては提供されていない場合や、ユーザー登録が必要な場合があり、予告なく変更または中止となることもあります。また、追加料金やサブスクリプション費用が適用される場合もあります。
サブスクリプションには、月々プランと年間プランを用意しています。月々の支払額がお得な年間プランの場合、サブスクリプション期間は最低1年です。最初 の1年が終了すると、年間プランはさらに12か月間自動的に更新されます。期間設定がより短い月々プランは、ビジネスニーズの変化にあわせて柔軟にサブスクリプションを終了することが可能です。再開する場合は、新規サブスクリプションを購入するだけでよく、アプリケーションを再インストールする必要はあり ません。
Adobe Creative Suiteのサブスクリプションについて、詳しくはサブスクリプションのページをご覧ください。
サブスクリプション価格はお求めになりたい製品およびお住まいの国や地域によって異なります。価格について、詳しくはアドビストアまたはお住まいの国や地域のアドビストアを参照してください。詳しくはサブスクリプションのページをご覧ください。
月々プランも年間プランも、毎月の使用料金はクレジットカード決済でのお支払いになります。詳しくは利用条件を参照してください。
アドビストアで年間プランまたは月々プランのサブスクリプションを購入される場合、クレジットカードでお払いいただくことになります。指定の小売業者また はオンラインストアで3か月のサブスクリプションまたは12か月のサブスクリプションを購入される場合はその小売業者が認める方法でのお支払いが可能です。
年間プランをお求めいただいた場合はその期間内にサブスクリプション使用料金が上がることはありません。月々プランのサブスクリプション使用料金は上がる可能性がありますが、その場合は通知をさしあげ、ご希望に応じてキャンセルを承ります。
現在のところ、サブスクリプションの販売は個人のお客様向けのみとなっています。
いいえ。現在のところ、Creative Suite単体製品のサブスクリプションは標準価格でのご提供のみとなっています。
サブスクリプションでご提供するのは以下の言語バージョンです。
上記の言語バージョンにおいて、すべてのサブスクリプションが用意されていない場合があります。お求めの際には製品の仕様をご確認ください。
以下の国でサブスクリプションをご購入いただけます。
サブスクリプションの有効期間は、アドビストアの購入手続きが完了した時点から始まります。
ダウンロード所要時間はお求めいただいた製品とユーザーのインターネット接続方法によって異なります。どの製品をご購入の場合でも高速なインターネット接続が必要になります。一般的なダウンロード所要時間の目安は以下のとおりです。
| 製品名 | ファイル容量 | ブロードバンドDSL(1.5MBPS) | ブロードバンドCATV(3MBPS) | 社内LAN(10MBPS) |
|---|---|---|---|---|
| Photoshop | 960MB | 1時間50分 | 60分 | 25分 |
| Dreamweaver |
4.5GB | 60分 | 30分 | 10分 |
アドビストアヘルプ内のダウンロードヘルプ項目をご確認ください。ソフトウェアのダウンロード時に発生する一般的な問題の詳細を掲載しています。
ご購入時およびインストール時にはAdobe IDの入力または新規作成が必要となります。Adobe IDにはお客様の現在の電子メールアドレスとお客様が作成したパスワードをご利用いただけます。Adobe IDについて詳しくはこちらをご覧ください。
いいえ。アドビでは、同一製品に対する複数のサブスクリプションをサポートしないIDベースのライセンス供与に移行したため、メンバー シップはAdobe IDごとに1つしか購入できません。 例えば、Adobe Photoshop CS6の複数のメンバーシップが必要な場合は、別々のAdobe IDを使用して申し込む必要があります。
ソフトウェアをインストールする際には、サブスクリプションの手続き時に使用したのと同じAdobe IDを入力する必要があります。その理由は次のとおりです。
アドビはお客様のプライバシーを尊重しています。他のアドビ製品やサービスに関する情報は、受信を希望されるお客様に限り配信しています。
Adobe IDには、現在有効な電子メールアドレスをご利用ください。電子メールアドレスを変更する場合は、登録情報を適宜更新するようにしてください。
CS6サブスクリプションの利用条件はこちらでご覧いただけます。
サブスクリプションのソフトウェアは2台までのコンピューターにインストールできます。詳しくはサブスクリプションの対象ソフトウェアの使用許諾条件を参照してください。
ライセンス認証は、ユーザーのソフ トウェアが正当なものであり、かつ製品の使用許諾契約に基づき正しく使用されていることを確認するための手続きです。この手続きはお客様の権利とソフトウェア開発元であるアドビの権利の両方を保護する目的で導入されています。ライセンス認証によってお客様の購入したソフトウェアが不正コピー品ではないことを確認できます。したがって、ライセンス認証を行わずにサブスクリプションのソフトウェアを使用することはできません。
はい。メンバーシップ製品のライセンスチェックのために30日ごとにライセンス認証が実施されます。30日間オンライン接続しないとインターネット接続を求める通知が表示されます。
製品のライセンス認証が完了できない場合は、当該アプリケーションの起動時にその旨を示す警告が表示されます。なお、ライセンス認証サーバーへの接続がブロックされている場合は当該製品を起動できない点にご注意ください。
小規模企業の経営者が複数のサブスクリプション製品を使用してチーム単位のプロジェクトを始めたい場合、それぞれ別のAdobe IDで各サブスクリプション製品を購入、ダウンロード、インストールする必要があります。つまり、ユーザーが各自のAdobe IDとパスワードを所有し、アプリケーションがインストールされた各システムに入力することが必要になります。アドビは現在、Adobe Creative Cloudの企業向けオプションである「グループ版」の準備を進めており、2012年後半には、月額7,500円からの料金設定で提供を開始できる見込みです。グループ版の最新情報および提供状況に関する通知をご希望の方はこちらからお申し込みください。
更に1年間の契約をされる場合は特に手続きは必要ありません。お客様のアカウントは自動更新が設定されていますので、お使いのCreative Suite製品に一時的にアクセスできなくなるようなことはありません。
いいえ。年間のサブスクリプションをいったんキャンセルすると、再開することはできません。新しいサブスクリプションをご購入ください。
サブスクリプションの製品はご購入日から30日間は返品可能です。この場合、代金全額を払い戻しますのでアドビカスタマーサービスまでご連絡ください。
サブスクリプションの有効期限が切れた場合、または何らかの理由(クレジットカードの有効期限切れなど)でサブスクリプションが中断した場合は、ソフトウェア上にサブスクリプションが終了した旨の警告が表示され、当該ユーザーに電子メールの通知が届きます。サブスクリプションの終了から6ヶ月以内で、かつ、月々プランの場合は、この警告メッセージの「更新」ボタンをクリックし、マイカウントにアクセスして、必要な情報を入力することによって更新することが可能です。
年間プランをキャンセルするには、www.creativecloud.comのマイアカウントページにアクセスするか、アドビカスタマーサービスまでご連絡ください。年間のサブスクリプションを期間途中にキャンセルされた場合、残りの期間の料金の50%をお支払いただきます。
いいえ、使用できません。サブスクリプションをキャンセルすると、Creative Suiteサブスクリプションソフトウェアのいずれのバージョンも使用できなくなります。
はい。Creative Suiteアプリケーションのライセンス版を購入される場合は、アドビカスタマーサービスにご連絡のうえ、優待割引をお受けください。
www.creativecloud.comにログインし、マイアカウントページでアップグレードの手続きをすればサブスクリプショ ンをCreative Cloudメンバーシップにアップグレードできます。アップグレード後、現行サブスクリプションの残りの期間に応じて料金の一部が払い戻されます。
www.creativecloud.comにログインし、マイアカウントページでアップグレードの手続きをすれば、複数のサブスクリプションを単一のCreative Cloudメンバーシップにアップグレードできます。アップグレード後、現行サブスクリプションの残りの期間に応じて料金の一部が払い戻されます。
アドビカスタマーサービスまでご連絡ください。
こちらから該当するソフトウェアのアイコンをクリックしてください。製品別のよくある問い合わせが掲載されています。ご覧いただいても解決しない場合には、各サポート窓口までお問い合わせください。
サブスクリプションをご利用のお客様には、当該製品を従来の製品版でお求めいただいたお客様と同じ、サービスおよびサポートを提供しています