アクセシビリティ

Adobe Flex Charting

Flex 2 SDKと併用するためのリッチかつ拡張可能なチャートコンポーネントライブラリ

Adobe® Flex™ Charting 2は、Flex 2 SDKと合わせて利用するための、数多くのインタラクティブチャート・グラフを収録したリッチライブラリです。Flex Charting 2があれば、リッチなデータダッシュボードやインタラクティブなデータ分析機能が素早く実装できます。 クライアント上でダイナミックにレンダリングされるこれらのチャートコンポーネントは、Flexのデータバインディングモデルとイベントモデルをフルサポートし、グラフやチャートの実用性を高める上で効果的なドリルダウンやロールオーバーといったさまざまなインタラクティビティの素早い実装を可能にします。 また、ライブラリに収録されたチャート・グラフはどれも拡張可能なので、既存のものに独自の機能を追加することや、ベースのクラス群を利用して、開発者が完全にオリジナルのチャート・グラフ様式を作成することも可能です。

  • 面グラフ、棒グラフ、バブルチャート、キャンドルチャート、カラムチャート、線グラフ、円グラフ、プロットグラフ、high-low/open-closeチャートなど、数多くのインタラクティブチャートをライブラリに収録
  • 色、フォント、ラベルのスタイルなどの要素をCSSで自由自在に制御
  • Flexのデータバインディングとデータアクセス機能のサポートを内蔵
  • チャート・グラフのカスタマイズと新しいタイプの作成支援のために、参考文献が万全な拡張API(ソースコードを含む)を収録

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