主要コンテンツ管理システムとの統合

 

Adobe FrameMakerは、内蔵のコネクタ経由またはサードパーティのプラグインを使用して、Adobe Experience Manager、Microsoft SharePoint、EMC Documentumなどの最高のCMSと簡単に統合できます。所属組織のオーサリング環境とCMSを接続する一連のAPIにアクセスすることにより、複雑なマルチコンポーネントドキュメントをもっと手軽に編集できるようになります。
 
 
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Adobe Experience Manager
Adobe Experience Manager (AEM) 6.1, 6.2, 6.3
Microsoft Office SharePoint Server
Microsoft Office SharePoint Server 2010、2013
EMC
EMC Documentum Server 6.7、7.2
CMS/CCMS:CMS
統合先FrameMakerのバージョン:2017release、2015 release
CMS/CCMS:CMS
統合先FrameMakerのバージョン:2017 release、2015 release、12、11
CMS/CCMS:CMS
統合先FrameMakerのバージョン:2017 release、2015 release、12、11
お問い合わせ:Ashish Mathew Cherian、営業事務シニアマネージャー
+91 9650024040 | amathewc@adobe.com
お問い合わせ:Ashish Mathew Cherian、営業事務シニアマネージャー
+91 9650024040 | amathewc@adobe.com
お問い合わせ:Ashish Mathew Cherian、営業事務シニアマネージャー
+91 9650024040 | amathewc@adobe.com
統合方法:
XML Documentation Add-on for Adobe Experience Managerは、企業クラスの強力なDITA CCMSです。オーサリング、Webベースのレビュー、共同作業、翻訳、プロジェクト管理、デジタルアセット管理、レポート、マルチチャネルパブリッシングなど、企業コンテンツワークフローの重要なプロセスをすべて効率的に管理できます。
Experience Managerとシームレスに統合されたFrameMaker (2017 release)をお試しください。FrameMakerのリポジトリ検索機能を使用すると、Experience Managerのリポジトリ内を検索できます。FrameMakerの新しいレビューコメントポッドを使用すると、レビューコメントの同期、表示、返信をリアルタイムで行えます。更新された環境設定ダイアログボックスでは、Experience Managerのファイルのチェックインとチェックアウトを設定できます。
統合方法:
Windows SharePoint Service(WSS)およびMicrosoft Office SharePoint Server(MOSS)によって提供されるフロントページRPCとWebサービスインターフェイスを使用して、FrameMakerとやり取りします。
統合方法:
EMC DocumentumのDFS(SOA ベースのインターフェイス)を活用し、Documentum Contentサーバーと連携します。

Bluestream
Bluestream XML Content Solutions
DITAToo
DITAToo
Vasont Systems
Vasont CMS、Vasont SaaS CMS、Vasont DITA CMS
CMS/CCMS:CCMS
統合先FrameMakerのバージョン:2015 release、12、11、10、9、8、7.2
CMS/CCMS:CCMS
統合先FrameMakerのバージョン:2015 release、12、11
CMS/CCMS:CCMS
統合先FrameMakerのバージョン:2017 release、2015 release、12、11、10、9、8、7.2
お問い合わせ:Scott Prentice、Leximation
お問い合わせ:Tiffany Aldous、営業部長
問い合わせ:Suzanne Mescan、マーケティング部長
717-764-9720 x392、直通 717-793-3900 smescan@vasont.com
統合方法:
統合はLeximation, Inc.のDITA-FMxプラグインとXDocsFMxコネクターを通じて実現します。XDocsリポジトリとFrameMaker間のシームレスな相互運用性を可能にします。FrameMakerのGUIから直接CCMSコンテンツにアクセスし、簡単に参照、チェックイン、チェックアウトできます。
また、この統合ではFrameMaker Serverを経由したXDocsからの自動パブリッシングをサポートします。
統合方法:
DITAToo DITA CCMSはネイティブのFrameMaker FDKを使用してFrameMakerと統合します。DITATooとFrameMakerの緊密な統合により、FrameMakerユーザーインターフェイスから主要機能を実行できます。例えば、リポジトリ全体のナビゲート、チェックインとチェックアウト、リポジトリ内のファイルやフォルダーの移動と名前変更などを実行できます。DITATooはすべての関連リンクを自動的に更新して、DITAトピックやマップが使用されている場所の表示、依存ファイルのチェック、フォルダーの作成、リポジトリへのトピックとマップのアップロード、バージョン履歴の表示などを可能にします。
統合方法:
Vasont Universal Integrator(VUI)Extensionは、FrameMakerとVasont CMSの完全統合を可能にします。これにより、組織は多言語コンテンツを複数のメディアチャネル向けに開発、管理、提供することができます。FrameMaker用VUIを使用すれば、Vasont CMSユーザーは、ツールバーのメニューオプションからVasont CMSの機能に簡単にアクセスしながら、構造化コンテンツを開発することが可能です。ライターやエディターの方は、FrameMakerのユーザーインターフェイスから、Vasont CMSに保存されたテキスト、画像、マルチメディアを探したり、再利用したりできます。また、製品を交互に切り替えることなく、ワークフロータスクにアクセスして、作業に優先順位をつけて、スケジュールに沿ってプロジェクトを進めることもできます。
詳しい情報:XDocsFMx
詳しい情報:DITAToo

Schema ST4
SCHEMA ST4
Schema ST4
Sirius CMS
FCT Tim
TIM
CMS/CCMS:CCMS
統合先FrameMakerのバージョン:2017 release、2015 release、12、11
CMS/CCMS:CMS
統合先FrameMakerのバージョン:2017 release、2015 release、12、10、11、9、8、7.2、7.1、7.0、6.0、5.5.6
CMS/CCMS:CCMS
統合先FrameMakerのバージョン:2017 release、2015 release、12、11、10
お問い合わせ:Sebastian Göttel、営業およびマーケティングVP
0049-911-586861-0 | sebastian.goettel@schema.de
お問い合わせ:Torsten Kuprat、CEO、Sirius CMS開発責任者
0049-911-37 66 75-21 | info@acolada.de
お問い合わせ:Kerstin Schlegel、マーケティング責任者
+49 7738 92 94-0 | schlegel@fct.de
統合方法:
SCHEMA ST4とFrameMakerとの緊密な統合により、コンテンツの編集およびドキュメントのパブリッシングが可能です。FrameMakerのエディターインターフェイスを使って、ユーザーはCCMSでコンテンツを作成したり、既存のコンテンツコンポーネントやメディアアセットを再利用できます。
統合方法:
Sirius CMSでは、FrameMakerを統合してXML/SGMLエディターおよびパブリッシングツールとして使用できます。FrameMakerユーザーは、XMLまたはSGMLを使用するにあたって、Sirius CMSアセットデータベースの画像を自分の文書で再利用できます。また、通常FrameMakerでは使用できない形式の画像を扱うことも可能です(PowerPointのスライドを画像として使用するなど)。さらにSirius CMSは、XMLまたはSGML以外の、バイナリ形式のFrameMakerファイルにも対応しています。DITAユーザーはDITAを引き続き使用できます。Sirius CMSではFrameMakerを使用したDITAコンテンツの編集、パブリッシングが可能なだけでなく、コンテンツと画像に対してSirius CMSの最高の管理機能を使用できます。
統合方法:
TIMが提供するコンテンツ管理システムは、FrameMakerとの統合を強化します。TIMにはFrameMaker (2017 release)およびFrameMaker XML Author用の統合インターフェイス(プラグイン)が用意されています。モジュールおよびドキュメントレベルでの構造化コンテンツ管理やメンテナンスを行うためのエディターとしてFrameMakerを使用できるほか、複合かつ自動化されたパブリッシング機能としても使用できます。また、エディターではプラグインを介して、コンテンツ管理システム、TIMなど、FrameMakerの各種機能を直接使用できます。例えば、モジュールの変更と保存、画像データベースへのアクセス、技術資料やデータシート、製品カタログの検索や更新から自動生成まで行うことができます。

 

 

 

 


DitaExchange
DitaExchange
CMS/CCMS:CMS
統合先FrameMakerのバージョン:2017 release、2015 release
お問い合わせ:Kent Sorensen、CEO兼社長
統合方法:
Windows SharePoint Service(WSS)およびMicrosoft Office SharePoint Server(MOSS)によって提供されるフロントページRPCとWebサービスインターフェイスを使用して、FrameMakerとやり取りします。

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