アドビ製品ユーザーからのご意見をお読みください。

Julian Murfitt 氏
Adobe FrameMaker (2017 release) には魅力的な新機能が多数導入されています。これらの機能は作成者に包括的なソリューションを提供するため、作成者は技術コンテンツを作成してモバイル、Web、デスクトップ、印刷など、各種プラットフォームにパブリッシュできます。
—Julian Murfitt 氏、Mekon Ltd. 社、CEO
Amit Siddhartha 氏
これらの新機能と拡張機能は、ワークフローとオーサリングの速度を確実に高めます。ユーザーエクスペリエンス、ユーザーインターフェイスの合理性、またユーザーがコントロール可能な範囲の拡大といった点で、アドビは Adobe FrameMaker (2017 release) の性能を大幅に向上しています。
—Amit Siddhartha 氏、Metapercept Technology Services 社、CEO
Wiebe van den Berg 氏
コンテンツを作成して Web へのパブリッシングまたは印刷を行うために効率的で使いやすいツールをお求めなら、もう迷う必要はありません。FrameMaker 2017 がすべてに応えます。
—Wiebe van den Berg 氏、Sabern B.V. 社、ソフトウェアエンジニア
Bjørn Smalbro 氏
「FrameMaker (2017 release) に導入された新しいプロジェクトマネージャーは素晴らしい機能です。技術文書には大量の写真、図面、Excel シートなどが含まれていることが多いため、これらのリソース全体を追跡できるのは大変便利です」
—Bjørn Smalbro 氏、FrameMaker.dk 社、ディレクター
Matt Sullivan 氏
「Adobe FrameMaker (2017 release) は、これまででも最も重要な変更をユーザーインターフェイスに加えました。私の生徒たちは新機能とユーザーエクスペリエンスの改善を歓迎することでしょう」
—Matt Sullivan 氏、techcommtools.com 社、FrameMaker 認定インストラクター
Thomas M. Aldous 氏
「Adobe FrameMaker (2017 release) は、ユーザーインターフェイスが拡張されただけでなく、強力なプロジェクトマネージャー機能が新たに加わったことで作業の生産性が格段に上がりました。とはいえ、最も魅力的なのはワークフロー面でのアップデートです。これまで 3 回から 5 回クリックする必要があった作業が 1、2 クリックで済むようになりました」
—Thomas M. Aldous 氏、The Content Era 社、創設者
Tom Johnson 氏
「Adobe FrameMaker の新しいリリースである Adobe FrameMaker (2017 release) では、合理性と使いやすさといった点が大幅に向上しています。新機能には Responsive HTML5 レイアウト、オートコンプリート検索、作成者向けの直感的なメニューなどが含まれています。コンテンツ制作に注力することを可能にする FrameMaker のようなツールを使用すると、独自の検索機能、サイトデザイン、PDF 出力、ナビゲーションメニューなどを作成する必要がないため、テクニカルライターと企業の両者に莫大なメリットをもたらします。企業の文書はユーザーと製品オーナーの両者にとって最も重要なことを示す必要があります」
—Tom Johnson 氏、Amazon Lab126 社、テクニカルライター
Jacquie Samuels 氏
「FrameMaker はこれまで DITA から HTML へのパブリッシングを容易にしてきましたが、ついに DITA 属性値に基づいてコンテンツを自動的にフィルタリングできるようにしました」
—Jacquie Samuels 氏、Writing Wise 社オーナー
Tassos Anastasiou 氏
「Adobe FrameMaker (2017 release) の新しいメニューインターフェイスでは、メニューとコマンドがより論理的かつ直感的な方法で整理されているため、使いやすさが向上しています。インターフェイスがコンパクトになり、ナビゲーションが容易です。追加されたコマンド検索機能を使用すると、コマンドとコマンドのキーボードショートカットを簡単に見つけることができるので、生産性を大幅に向上できます」
—Tassos Anastasiou 氏、TAC 社オーナー
Bernard Aschwanden 氏
「Adobe FrameMaker (2017 release) は、HTML5 としての DITA 配信を根本から変えます。動的コンテンツフィルターを使用することで、私はコンテンツを複数の製品に配信し、お客様に見たいものを選んでいただけます。パッケージ状の出力を「製品」または「プラットフォーム」などのカテゴリーでフィルターすることができるので、お客様は必要なすべての情報をあらゆるデバイスに配信し、ユーザーに読みたいものを選んでもらえます。この機能を一度試せば、FrameMaker を用いた DITA パブリッシングの虜になることでしょう。それほど感動的なのです」
—Bernard Aschwanden 氏、Publishing Smarter 社、創設者兼社長
Dieter Gust 氏
「Adobe FrameMaker (2017 release) は、XML テクノロジーまたは従来の DTP テクノロジーに基づく、あらゆる言語でのあらゆるデバイスを対象とした編集およびパブリッシングのすべての主だったニーズにまとめて応える、市場に出回っている唯一のソリューションです。
—Dieter Gust 氏、ITL 社、監査役員兼 R&D 部長
Wim Hooghwinkel 氏
「Adobe FrameMaker (2017 release) の最も優れた変更点は再編成されたメニューです。ユーザーは生産性の大幅な改善に気づくことでしょう。例えば「挿入」メニューにより、画像その他のオブジェクトを簡単、直観的、そして分かりやすく追加できるようになりました」
—Wim Hooghwinkel 氏、iDTP 社、オーナー兼CEO
Bjørn Smalbro 氏
「Adobe FrameMaker (2017 release) の最も優れた変更点は HTML5 への出力をより詳細にカスタマイズできる点です。これにより、お客様の Web サイトのデザイン仕様に製品を適合させることが大幅に容易になります。非常に便利です」
—Bjørn Smalbro 氏、FrameMaker.dk 社、ディレクター
Bernard Aschwanden 氏
「多くの人はメニューの再編成をさほど重視しませんが、情報をロジカルに探せることは新規ユーザーにとって大きな意味を持ちます。Adobe FrameMaker (2017 release) は、アドビが長年積み重ねてきた開発の結晶であり、ついにメニューの統一とカテゴリーの改訂が行われ、さらにほぼどこからでもF7を押してコマンドを入力できる機能が追加されました。私が FrameMaker を開いて使用する際は、コンテキストオプションを使用することがほとんどです。生産性が増しますし、とにかくしっくりくる作業方法なのです」
—Bernard Aschwanden 氏、Publishing Smarter 社、創設者兼社長
Ben Slone 氏
「Adobe FrameMaker (2017 release) は、高品質な、コンテンツの充実したパブリッシングのための最強のアプリケーションであり続けています。新たな機能拡張により、紙媒体からモバイル機器から、その中間のすべてまで、あらゆるタイプの媒体を対象とする情報提示によりいっそう適合しています。
情報の正確な生成と普及において FrameMaker の確かなパフォーマンスに匹敵するものはありません。

—Ben Slone 氏、Finite Matters Ltd 社、社長兼CEO
Bernard Aschwanden 氏
「私の新しいノートパソコンは解像度が非常に高く、また私はしばしば外部モニターを接続して作業します。Adobe FrameMaker 2017 においてこの種のディスプレイ環境がサポートされるようになったことで、使用しているデバイスに関係なく作業状態を確認できるようになりました。複数のモニターを行き来して作業する場合、かつては Adobe FrameMaker に合わせてディスプレイを設定し直すことが必要でした。それが今ではファイルを開いて作業するだけです。ダイアログ、メニュー、さらにはオンスクリーンコンテンツまでもが期待通りにフィットしてくれるので、モニター設定をいじる必要はなくなりました」
—Bernard Aschwanden 氏、Publishing Smarter 社、創設者兼社長
Tassos Anastasiou 氏
「Adobe FrameMaker (2017 release) の最も優れた変更点は新しいプロジェクトマネージャー機能です。この機能により、ファイルや画像など、文書に使用されているあらゆるリソースを整理して表示できるほか、FrameMaker 文書でこれらのリソースを論理的かつ直感的な方法ですばやく簡単に検索、使用できます。 新しいファイルが使用可能になった場合やプロジェクト要件が変更された場合は、ドラッグ&ドロップ機能を使用してリソースをすばやく再編成、管理できます」
—Tassos Anastasiou 氏、TAC 社オーナー
Bernard Aschwanden 氏
「Adobe Experience Manager CCMS との接続性があるということは、DITA コンテンツをマーケティングコミュニケーションとテクニカルコミュニケーションの両チームと共有できるということです。Adobe FrameMaker (2017 release) およびツールとテクノロジーの接続性により、人も企業も、より少ない時間でより高品質な作業をより多く達成できるようになりました。これは従業員、企業、そしてお客様の三者に利益をもたらす状況であり、適切な情報を適切な時に適切なフォーマットで得ることができます。一貫性のあるユーザーエクスペリエンス実現に向けて全者が協力しています」
—Bernard Aschwanden 氏、Publishing Smarter 社、創設者兼社長
Bernard Aschwanden 氏
「Adobe FrameMaker (2017 release) の新しい DITA テンプレートは、DITA 1.2 および DITA 1.3 のエクスペリエンスを見事に同期させます。私はファイルを開き、外観を素早く更新し、さらにオーサーとして、コンテンツ作成をかつてなくシンプルにするガイド付きワークスペースを得ることができます。アドビは FrameMaker 2017 により新たな地平に到達しました」
—Bernard Aschwanden 氏、Publishing Smarter 社、創設者兼社長
Thomas M. Aldous 氏
「Adobe FrameMaker (2017 release) には HTML5 パブリッシングに関する大幅な拡張が含まれます。基本的な HTML5 出力を使用し、カスタマイズ可能な HTML5 出力を公開するだけでなく、コンテンツをあらゆるデバイスで簡単に共有することができます」
—Thomas M. Aldous 氏、The Content Era 社、創設者
Dieter Gust 氏
「検索のオートコンプリート機能をはじめとする、Adobe FrameMaker (2017 release) における Responsive HTML5 出力の拡張は最高水準です。FrameMaker は今後を見越したソリューションであり、書物からトピック単位のパブリッシングへのパラダイムシフトをスムースに乗り切る準備ができています」
—Dieter Gust 氏、ITL 社、監査役員兼 R&D 部長

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