![]() |
|
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
AdobePS 8.7.2 は、前バージョンにあった幾つかの問題を修正したのに加えて、下記の新機能を搭載しています。詳細は付属の Readmeファイルをご参照ください。 新機能
また、前バージョンで存在した幾つかの問題を修正しています。 ご注意: AdobePS は Apple QuickDraw® GXと互換性がありません。 システム要件 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
簡易インストールの場合、 AdobePS と関連文書をインストールするには最大 3.1 MB のディスク容量が必要です。 AdobePS 8.7.2をインストールする前に十分な容量があることを確認してください。 AdobePS 8.7.2をインストールすると、以前のバージョンの AdobePSは上書きされますが、他のプリンタドライバ (LaserWriterまたは PSPrinter) は上書きされません。 AdobePS 8.7.2のインストール手順は次のとおりです。
簡易インストールでは、次の項目がインストールされます。
ご注意: プリンタメーカーから AdobePSソフトウェアを入手された場合には、簡易インストールで他のファイルがインストールされる場合があります。 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| AdobePS 8.7 を使用して PostScript プリンタで書類をプリントするには、各プリンタの使用可能な機能を記述した PostScript プリンタ記述 (PPD)ファイルが必要です。 PPDファイルには、各プリンタの使用可能なメモリと機能 (用紙サイズや ROM 常駐フォントなど )に関する情報が含まれます。通常プリンタメーカーは、自社のプリンタ用の PPDファイルを作成して配布し、プリンタに適切な PPDファイルのディスクを添付します。 プリンタに PPDファイルが付属していなかった場合は、プリンタメーカーに連絡してください。プリンタメーカー向け PPD ファイルは Adobe Web サイトでも入手できます (http://www.adobe.com)。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
インストーラプログラムが完了した後、プリンタのオプションを設定します。 プリンタのオプションの設定手順は次のとおりです。
使用可能な場合は、適切な PPDとプリンタのオプションが選択され、自動的に設定が完了します。 プリンタ用の適切な PPD ファイルが見つからない場合、使用可能な PPDファイルまたはディスクから選択するためのダイアログボックスが表示されます。プリンタ用の適切な PPD ファイルが見つからない場合には、「一般設定を使用」を選択してください。一般設定の PPD ファイルでは、プリンタ特有の機能すべては使用できないかもしれませんが、プリンタのフロントパネルでいくつかのプリンタ特有の機能を設定できる場合があります。詳細はこの文書の「 PostScriptプリンタ記述ファイル」の項を参照してください。 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
本ドライバは、アドビポストスクリプトソフトウェア搭載の出力装置以外にはご使用できません。お客様の出力装置がアドビポストスクリプトソフトウェア搭載の出力装置であるかどうかをご確認するには、その出力装置のメーカにお問い合わせ下さい。 AdobePS プリンタドライバに関するサポートは行なっていません。技術的な情報等については、付属のドキュメントをご参照下さい。 最新版の AdobePS プリンタドライバは、新しい機能を付加した関係で、過去にリリースされたアドビ製品では、一部ご使用になれない機能もあります。 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||