アクセシビリティ

Adobe Soundbooth CS3

機能

 


主な機能

直感的にオーディオを編集
直感的にオーディオを編集

クリップ上でのコントロールにより直感的にオーディオを編集

強力なツールの数々を使用して、オーディオアセットのカット、コピー、ペースト、フェード、ストレッチをサンプル精度で正確に行えます。 クリップ上で直感的にツールを操作し、良く使う編集機能をすばやく適用。結果を視覚的に確認しながら作業できます。

すばやくオーディオをクリーンアップ

ヒスノイズ、ハムノイズ、ランブルノイズ、クラックルノイズ、ポップノイズといったレコーディング時にありがちなミスを自動的に検知して修復できます。

オートコンポーザ
オートコンポーザ

カスタマイズ可能な楽曲を備えたオートコンポーザ

数十種類用意されたSoundboothスコアから曲を選択し、映像の雰囲気に合わせてサウンドの強さを調節したり、作品の長さに応じて曲の時間を変えるなど、カスタマイズすることができます。

視覚的なツールでサウンドを修復
視覚的なツールでサウンドを修復

視覚的なツールでサウンドを修復

Adobe Photoshop®と共通のツールを使用した視覚的な操作で、波形のスペクトル表示から個々のサウンドを特定、選択、および削除できます。

15種類以上の高品質なオーディオフィルタ

オーディオフィルタライブラリを活用して、リバーブ、エコー、EQ、ピッチシフト、タイムストレッチ、ディストーション、コーラスなどの特性を持つ独自のサウンドを作り出せます。 またエフェクトラックを使用すれば、最大5種類のエフェクトを組み合わせることができます。

マスタリングおよびボーカルの調整を迅速化

効率的なマスタリングツールを使用してファイルの仕上げを行い、クリアなボーカル、切れの良いサウンドを作り出せます。

新しいオーディオアセットの録音

マーカーを設定したボイスオーバーなど、高品質なモノラルまたはステレオのオーディオファイルを録音し、ナンバリングを施せます。

リソースセンターの多種多様なサウンドエフェクトを利用

リソースセンターに多数用意されたサウンドエフェクトを利用して、オーディオを制作または編集できます (インターネット接続が必要)。

Adobe Premiere® Proとの密接な連携

Adobe Premiere Proで制作した映像のサウンドトラックは、「Soundboothで編集」コマンドを使用して、Soundboothでスムーズに編集することができます。 Soundboothで行った編集は、Adobe Premiere Proのタイムラインおよびプロジェクトウィンドウに即座に反映されます。

Flash用のアニメーションキュー
Flash用のアニメーションキュー

Flash用のアニメーションキュー

Adobe Soundboothに読み込んだ映像にマーカーを設定し、XMLまたはFLV形式で書き出せます。 マーカーをFlashやFLVエンコーダのActionScript™として利用すれば、アニメーションの再生開始やキャプションの作成などのタスクを実行できます。

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次のステップ

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