Technical Communication Suite 3.5は、テクニカルドキュメント、ヘルプシステム、シングルソースの資料、ナレッジベース、規定・手順書、インタラクティブなトレーニング教材、およびeラーニングコンテンツのオーサリングと管理、配信に必要なツールを統合したトータルソリューションです。作成したコンテンツは、Adobe AIR®ランタイムを含む複数のチャネルおよびデバイスを対象に、幅広く配信することが可能です。
Adobe FrameMaker® 10でDITAコンテンツを作成。様々なフォーマットでコンテンツをパブリッシングできるほか、Adobe PDFに変換してすばやくレビューを実施する、Adobe Photoshop® CS 5とAdobe Illustrator® CS5を使用して美しい画像を組み込む、Adobe Captivate® 5で効果的なデモやシミュレーションを追加するといったことも行えます。XML、HTML、Eclipse Help、WebHelp、Adobe AIR、プリント、PDF、EPUB、さらにはモバイルデバイスへの出力が可能です。
Technical Communication Suite 3.5には、 FrameMaker 10、RoboHelp 9、Adobe Captivate 5、Photoshop CS5、およびAcrobat X Proが統合されています。
Technical Communication Suite 3.5は、テクニカルライター、ヘルプシステムおよびナレッジベースを作成するユーザー支援スペシャリスト、eラーニング担当者、規定・手順書作成者を対象としています。
様々な種類のインタラクティブなヘルプコンテンツ、テクニカルマニュアル、ナレッジベース、規定や手順書、eラーニングチュートリアルなどを作成できます。
Technical Communication Suite 3.5は、複数のデバイスに向けた複数のフォーマットでの出力をワンクリックで行える高度なパブリッシング機能を備えた、テクニカルコンテンツ作成のためのトータルソリューションを提供します。コンポーネンツ間の緊密な連携性を活かせば、作成元の環境を離れることなく、コンテンツを便利に再利用したり、「show-me」形式のデモやグラフィック、アニメーションといったリッチメディアを追加することができます。注釈機能を有効にしたPDFファイルでラウンドトリップ型のレビューワークフローを簡単に実現。無償のAdobe Reader®およびAcrobat.comを利用すれば、ファイルの共有、注釈の許可または却下、および表示の統合を行えます。詳しくは、Technical Communication Suite 3.5 機能のページをご覧ください。
はい。Technical Communication Suite 3.5は、Microsoft Windows XP(Service Pack 3)、Windows Vista®(Service Pack 2)、Microsoft Windows 7に対応しています。
いいえ、現在のところTechnical Communication Suite 3.5はWindowsプラットフォームでのみご利用可能です。
Technical Communication Suite 3.5製品版のアドビストア価格は273,000円(税込み)です。対象となるアドビ製品の正規ライセンスユーザーの方には、アップグレード版をご用意しています。アップグレード対象製品および価格情報については、アップグレードのページをご覧ください。
一定の条件を満たす教育関係者の方々は、Technical Communication Suite 3.5アカデミック版をディスカウント価格にてお求めいただけます。 詳しくは、アドビアカデミックストアにアクセスしてください。
ライセンス認証は、ソフトウェアをインターネット経由でアドビのサーバーに接続させ、お客様がお買い求めになったアドビ製品とそれらをお使いになるコンピューターとを関連付ける必須のプロセスです。ライセンス認証を行い、正規のアドビ製品を使用していることを保証することにより、お使いのコンピューターと環境を悪意のあるコードから保護することができます。
アドビがライセンス認証中に、コンピューターのIPアドレス以外の個人情報を収集、転送、または使用することはありません。
Technical Communication Suite 3.5がインストールされたコンピューターは、シリアル番号を入力して製品を最初に起動してから30日以内に、最低1回はインターネットに接続する必要があります。
ライセンス認証は、インストール後、システムがインターネット接続を検出すると、バックグラウンドでサイレントに実行されますので、しなければならないことは特にありません。
シリアル番号を入力して製品を最初に起動してから30日以内に、最低1回はインターネットに接続する必要があります。30日以内にライセンス認証が行われなかった場合、インターネット接続が検出されるまでアプリケーションは起動しませんが、検出されるとライセンス認証を行うことができます。
シリアル番号を入力して製品を最初に起動してから7日後に、ソフトウェアはサイレントにインターネット接続およびライセンス認証を試みます。その7日間にライセンス認証が行われなかった場合、その後23日間、製品を起動するたびに、インターネットに接続してライセンス認証を行うよう促すメッセージが表示されます。そして、ソフトウェアがインターネット接続を検出すると同時に、ライセンス認証をサイレントに実行します。
いいえ。Technical Communication Suite 3.5のライセンス認証は、インターネット経由で行う必要があります。お使いのシステムがインターネットに接続しているにもかかわらず、ライセンス認証を促すメッセージが表示される場合は、お住まいの地域のカスタマーサポートにご相談ください。ただし、インターネット接続環境がない場合、カスタマーサポートはお客様の製品のライセンス認証を行えません。
お使いのシステムがインターネットに接続しているにもかかわらず、ライセンス認証を促すメッセージが表示される場合は、お住まいの地域のカスタマーサポートにご相談ください。カスタマーサポートの連絡先は、http://www.adobe.com/jp/support/contact/にてご確認いただけます。
はい。すべてのTechnical Communication Suite 3.5ユーザーにライセンス認証は必須です。会社がファイアーウォールによってインターネット接続を制限している場合は、会社のIT管理者を通してカスタマーサポートにご連絡ください。カスタマーサポートの連絡先は、http://www.adobe.com/jp/support/contact/にてご確認いただけます。
はい。Technical Communication Suite 3.5を引き続き使用するには、インストールされているすべてのコンピューターでライセンス認証を行う必要があります。
会社がファイアーウォールによってインターネット接続を制限している場合は、会社のIT管理者を通してカスタマーサポートにご連絡ください。カスタマーサポートの連絡先は、http://www.adobe.com/jp/support/contact/にてご確認いただけます。
Technical Communication Suite 3.5の使用を続けるには、インターネット経由でのライセンス認証が必須です。ライセンス認証を行い、正規のアドビ製品を使用していることを保証することにより、お使いのコンピューターと環境を悪意のあるコードから保護することができます。ライセンス認証にはそれ以外にも様々な利点があります。詳しくは、http://www.adobe.com/jp/product/activationをご覧ください。Technical Communication Suite 3.5がインストールされたコンピューターは、シリアル番号を入力して製品を最初に起動してから30日以内に、少なくとも1回はインターネットに接続しないと、製品が作動しなくなります。会社がファイアーウォールによってインターネット接続を制限している場合は、会社のIT管理者を通してカスタマーサポートにご連絡ください。カスタマーサポートの連絡先は、http://www.adobe.com/jp/support/contact/にてご確認いただけます。
いいえ。Technical Communication Suite 3.5のライセンス認証は、インターネット経由で行う必要があります。Technical Communication Suite 3.5がインストールされたすべてのコンピューターは、シリアル番号を入力して製品を最初に起動してから30日以内に、少なくとも1回はインターネットに接続しないと、製品を引き続き使用できません。
アドビの返品ポリシーについて詳しくは、http://www.adobe.com/jp/support/returned_goods.htmlをご覧ください。
いいえ。ライセンス認証は、ソフトウェアをインターネット経由でアドビのサーバーに接続させ、お客様がお買い求めになったアドビ製品とそれらをお使いになるコンピューターとを関連付ける必須のプロセスです。ライセンス認証を行い、正規のアドビ製品を所有していることを検証することにより、お使いのコンピューターと環境を悪意のあるコードから保護することができます。ユーザー登録は、サポートの利用、製品のアップデートに関するお知らせ、ニュースレター、特別提供、アドビのイベントの案内など、様々な特典を受けることができる任意のプロセスです。
ユーザー登録とライセンス認証は、まったく異なります。ライセンス認証は、ソフトウェアをインターネット経由でアドビのサーバーに接続させ、お客様がお買い求めになったアドビ製品とそれらをお使いになるコンピューターとを関連付ける必須のプロセスです。ライセンス認証を行い、正規のアドビ製品を所有していることを検証することにより、お使いのコンピューターと環境を悪意のあるコードから保護することができます。ユーザー登録は、サポートの利用、製品のアップデートに関するお知らせ、ニュースレター、特別提供、アドビのイベントの案内など、様々な特典を受けることができる任意のプロセスです。
カスタマーサービス(月曜日~金曜日、午前6時~午後5時(太平洋標準時)営業)に電話でお問い合わせいただくか、オンラインフォームでいつでもご質問をお送りください。 電話でのお問い合わせの場合は、事前に請求書番号をお手元にご用意ください。