ライセンス供与版のみ : Breeze Server のインストールと設定
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これは Breeze Server のライセンスを供与されているお客様のためのページです。
ライセンス供与版のみ : これは Breeze Server のライセンスを供与されているお客様のためのページです。ホスティング環境でご使用のお客様は対象としていません。
ドキュメンテーションとホワイトペーパー
Breeze 5.1用ドキュメント
Breeze のインストールおよび設定ガイド (ZIP 形式、3.67 MB)
本ドキュメントには、日本語版 Macromedia Breeze Licensed Server 5.1(以下、Breeze)をインストールおよび設定するために必要な情報が記載されています。また、Breezeにシングルサインオン機能を実装する方法や、ディレクトリサービスと統合する方法などについて説明しています。
Breeze
Edge サーバー のインストールと設定 (PDF 形式、1.23 MB)
シングルサーバー上または サーバーのクラスタ上に Breeze Edge サーバー を設定するために必要な情報、および Breeze サーバー への接続についての情報が記載されています。
最終更新日 : 2005年 7 月 1 日
その他の Breeze 5.1 のドキュメント
Breeze 4.1用ドキュメント
Breezeインストールガイド (PDF format, 409 K)
はMacromedia Breezeの成功的なインストールのための詳細な資料を提供します。
Breeze 導入ガイド (PDF 形式、176 K)
このドキュメントは、Breeze インストールガイド (インストール CD にあります) に付属しています。この導入ガイドには、Breeze を適切に導入するための説明だけでなく、インストールでの設定、ファイアウォールとプロキシに関する追加情報が記載されています。
Breeze Live のクラスタ構成 (PDF 形式、143 K)
ここでは、Breeze Live のクラスタ構成を構築する方法と、クラスタが正常に動作しているか確認する方法について説明します。-
複数の Breeze Presentation プラットフォームによるクラスタ構成 (PDF 形式、111 K)
ここでは、Breeze Presentation のクラスタ構成を構築する方法と、クラスタが正常に動作しているか確認する方法について説明します。
セキュリティと Macromedia Breeze (PDF 形式、127 K)
ここでは、Macromedia Breeze を使用したセキュリティと導入のためのベストプラクティスについて説明します。
その他の Breeze 4.1 のドキュメント
Breeze XML Web サービスガイド (PDF 形式、1 MB)
このマニュアルには、Breeze XML Web サービスに関する参照情報について記載されています。Web サービスを使用すると、Breeze を外部システムに統合することができます。このマニュアルは次の言語でもご利用いただけます。
Breeze 4.1 リリースノート
ダウンロード
Macromedia Breeze 5.1 Service Pack 2
公開日:2006年3月20日
Breeze 5.1 Service Pack 2は、Macromedia Breeze 5.xで報告された問題の修正が含まれており、すべての言語に対応しています。このサービスパックはすべてのMacromedia Breeze 5.0、5.1、および5.1 SP 1のライセンス供与されたデプロイで適用する必要があります。ご使用のサーバをBreeze 5.1 Service Pack 2にアップグレードするには、インストーラをダウンロードし、インストールおよび設定ガイドの指示に従ってください。
Breeze 5.1 Service Pack 2について詳しくは、 Breezeアップデート ページをご覧ください。
注意: 新しいBreezeサーバインスタンスを作成している場合でも、同じインストールパッケージを使用することができます。パッケージにはフルインストーラが含まれています。
Breeze 5.1 Service Pack 2インストーラ (zip 形式、395 MB)
Macromedia Breeze 5.1 Service Pack 1
2006 年 1 月 10 日より使用可能
Breeze 5.1 Service Pack 1 では、Macromedia Breeze 5.0 および 5.1 で報告された問題を修復しています。また、サポートされるすべての言語で利用することができます。この
Service Pack は、すべてのライセンス版の Macromedia Breeze 5.0 および 5.1 に適用することができます。ご使用のサーバーを
Breeze 5.1 Service Pack 1 にアップグレードするには、インストーラをダウンロードし、インストールおよび設定ガイドの手順に従ってアップグレードを行います。
Breeze 5.1 Service Pack 1 の詳細については、Breeze アップデートを参照してください。
メモ : 新しく Breeze サーバーインスタンスを作成している場合は、完全版のインストーラに含まれているものと同じインストールパッケージを使用することができます。
Breeze 5.1 Service Pack 1 インストーラ (zip 形式、391
MB)
Macromedia Breeze セキュリティアップデート
2005 年 11 月 15 日リリース
この 「Macromedia Breeze セキュリティアップデート」は、Breeze Communication Server および
Breeze Live Server の脆弱性を修正するものです。
現在リリースされている Macromedia Breeze では、RTMP 通信データの内容について検査が十分でない点があったため、不正なパケットを受信した場合にサーバーが不安定になったり、時にはクラッシュしてしまう可能性があります。この問題は、現在開発中のFlash Player 8.5 (ビルド 127) を使用時に明らかになりました。
弊社では、この問題に対応するために「 Macromedia Breeze セキュリティアップデート」の提供を行い、Macromedia Breeze及び、Macromedia Breeze 5.1 Edge サーバーをお使いのお客様には、モジュールの適用をお勧めいたします。
アップデートモジュールをインストールするには、次の手順に従ってください。
※ 本アップデートは、日本語を含む、各国の英語、フランス語、ドイツ語、韓国語のライセンス版 Macromedia Breeze に共通のモジュールです。
Macromedia Breeze 5.1 (現行バージョン)をアップデートするには :
このアップデートは、新規にインストールした Macromedia Breeze 5.1 および、以前のバージョンから Macromedia Breeze 5.1 へアップグレードした環境で利用できます。
- インストールの前に、Breeze の関連サービスを停止します。
-
次のリンクから、アップデート モジュール(ファイル名fcs_securityinstaller_brz51.exe )をインストールします。
Breeze
5.1 セキュリティアップデートのダウンロード (EXE 形式、858 KB) - インストール後、Breeze サーバーを再起動してください。 以上で、アップデートの作業は終了です。
なお、詳しくは、アップデートモジュールをインストール後、展開されるReadme.htmをご参照ください。
Macromedia Breeze 5.1 Edge サーバーをアップデートするには :
現在使用している Macromedia Breeze 5.1 Edge サーバーについて、アップデートが必要な環境かどうか、fcscore.exeファイルのバージョンで確認を行います。
- Macromedia Breeze 5.1 Edge サーバーがインストールされているフォルダ (標準では c:\breeze) の "comserv\win32" フォルダを参照します。
- 上記フォルダ内の"fcscore.exe" を右クリック後、 [プロパティ] を選択します。
- [バージョン情報] タブの [ファイルバージョン] にて、バージョン番号が“2.0.0.180”と表示された場合は、次のセキュリティアップデートモジュールをインストールしてください。
Breeze
5.1 Edge Server セキュリティ アップデート (ZIP 形式、927 KB)
※ 各国版のBreeze 5.0 Edge サーバーをご使用の場合は、先に Breeze 5. 1 Edge サーバーへアプグレードを行った後、上記の手順に従いアップデートモジュールを適用してください。
Macromedia Breeze 4.1 (以前のバージョン)をアップデートするには :
- インストールの前に、Breeze サーバー上で、関連するサービスを停止します。
- \Breeze\comserv\win32\fcscore.exe のファイル名を、fcscore.old に変更します。
- 次のリンクから、アップデート モジュール(ファイル名 fcs_securitypatch_brz41.zip )をダウンロードし、解凍された「FCSCore.exe
」のファイルを\breeze\comserv\win32 フォルダ内へコピーします。
Breeze
4.1 セキュリティアップデートのダウンロード (EXE 形式、733 KB) - 上記3 のファイルをコピー後は、Breeze サーバーを再起動するか、または直接Breeze の関連サービスを開始してください。以上で、アップデートの作業は終了です。
なお、詳しい手順はダウンロードファイル内の readme.txt をご参照ください。
Macromedia Breeze 4.1 Presentation、トレーニングおよびライブアップデータリリース 1
2004 年 6 月 28 日
このアップデータは、リリースノート (下記の zip ファイルにも含まれています) に記載された問題に対処しています。
アップデータをインストールする前に、インストール手順 をご覧ください。
Macromedia
Breeze 4.1 Presentation、トレーニングおよびライブアップデータリリース 1 (ZIP 形式、5.56MB)
更新内容:リリースノートを日本語化しました。
テクニカルノート
- cb49f02d—Breeze のインストールにおける問題 Top 5
- cb96d3d9—インストールの際にライセンスキーの [会社名] に特殊文字が含まれていると、Breeze が起動しない
- tn_18927—インストーラがSQL Serverの既存インストールを検出した
- tn_18925—データベース パラメータを設定しなければならない: Breeze Presentationが起動しない
- tn_18924—ログイン名がすでに使用中: Breeze Presentationが起動しない
- tn_18922—SQL更新の失敗: Breeze Presentationが起動しない
- tn_18920—ポートは別のサービスが使用中: Breeze Presentationが起動しない
- tn_18919—アプリケーション・サーバの限度を超えている: Breeze Presentationが起動しない
- tn_18918—接続拒否エラー: Breeze Presentationが起動しない
- tn_18917—Breezeアプリケーション・サービスの起動時にエラーが発生する
回答が見つからない場合
テクニカルノート一覧
Breeze に関する日本語のテクニカルノートを御覧いただけます。
Breeze ドキュメントを調べる
Breeze 機能の使用方法について理解するには、Breeze ドキュメントを参照するのが最良の方法です。
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