Accessibility
Adobe
サインイン 注文状況 マイアカウント

その他のダウンロード

Director のアップデートにつきましては、アップデート情報をご覧下さい。

 

Shockwave Player r106 & r105 用 Xtras アップデート

2002.10.31

Xtra を手動でアップデートする方法の詳細につきまいては、Shockwave Player r106 および r105 の問題を解決する Xtra アップデート (dr0335) をご覧下さい。

メモ: これらの Xtra は「自動アップデート」を有効にしているユーザーには自動的にアップデートされます。

Director 6.5 日本語版用 Shockwave Audio 設定修正モジュール (Macintosh のみ)

1998.11.05.

Shockwave ムービーとして保存する際に Shockwave Audio 設定ダイアログ内で設定したビットレートによる書き出しができません。このトラブルを修正するモジュールです。Director の Xtras フォルダ内の Media Support フォルダ内の「SWA settings(Dir) Xtra」を、解凍されるファイルと置き換えてください。

Windows NT 4.0 ServicePack 3 用 Director 6.0.1 日本語版 インストーラ

1999.7.19

Director 6 日本語版から、インストール時にお名前とシリアル等の情報をお聞きする形式に変更になっていることはご存じの通りです。しかしながら、Windows NT 4 マシンに Service Pack 3 を当てた環境下で、パーソナライズのデータが認識されず、先に進めない現象が確認されております。この現象を回避するためのインストーラです。

ダウンロードした「d6ntpatch.exe」をそのまま起動し、メッセージに従って Director 6J の CD-ROM、もしくは Director 6J Multimedia Studio の CD-ROM をお使いの CD-ROM ドライブに挿入して下さい。これで正常にインストールすることが出来ます。なお、このアップデートはあくまでもインストーラのみのアップデートであり、インストールされた Director 6J はこれまでのものと全く同じです。現在すでにご使用頂いている方の場合、このアップデートは不要です。

Windows 版 ハードウェアキードライバ

ハードウェアキーによる何らかのトラブルが起こっている場合に使用するハードウェアキードライバです。ただし、このドライバはマクロメディアにおいて詳細なテスティングがされておりません。必ず弊社テクニカルサポートからの指示があった場合のみに使用するようにしてください。

ダウンロード後、ZIP ファイルを解凍し、setup.exe を起動してください。何も起こらないで終了するように見えますが、実際にはドライバのインストールが終了しています。OSについては自動判定しますので気にする必要はありません。

SoundEdit 16 v.2.0.7 用 SWA Export アップデート

SoundEdit 16 v.2.0.7 で SWA 出力する際、ビットレートを任意のものに変更していても、常に 32KB ビットレートで書き出されるという不具合が起こることがあります。環境によって違う現象が出るため原因ははっきりしていませんが、この英語版 SWA Exporter を使用すると問題は起こりません。

Flash Asset Xtra の日本語版ヘルプファイル (Macintosh のみ)

Flash Asset Xtra の Mac 版インストーラに不具合があり、日本語のヘルプファイルがインストールされません。こちらからヘルプファイルのインストーラをダウンロードして下さい。なお、Windows 版ではこのトラブルは起こりません。