| インストール手順 |
| 1. |
Premiere Pro 1.5 が起動している場合は終了します。 |
| 2. |
解凍した「premierepro_151_update」フォルダ内の「setup.exe」をダブルクリックします。

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| 3. |
「Premiere Pro 1.5.1 アップデートのセットアップ」ウィンドウが表示されたら、[次へ]をクリックします。 |
| 4. |
「インストール先の選択」ウィンドウが表示されたら、[次へ]をクリックします。 ※Premiere Pro 1.5 のインストール先をデフォルト以外に設定している場合は、[参照]をクリックして Premiere Pro 1.5 がインストールされているフォルダを指定してください。
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| 5. |
「Premiere Pro 1.5.1 アップデートのセットアップ」ウィンドウで、インストール情報が表示されます。表示内容を確認し、[次へ]をクリックします。 ※アップデータの開始後は途中でキャンセルしないでください。処理が完了する前にキャンセルすると、不完全な状態でセットアップされ、正常に動作しなくなることがあります。
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| 6. |
アップデートインストールが実行されます。
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| 7. |
「Premiere Pro 1.5 の更新が完了しました。」と表示されたら[OK]をクリックします。
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詳しいインストール手順については、以下のWebサイトをご参照ください。 文書番号 225796 Premiere Pro 1.5.1 アップデートインストール手順
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| Premiere Pro 1.5の実行ファイル名を、「Adobe Premiere Pro.exe」以外に変更している場合にアップデートを行うと、「次の場所にPremiere Pro 1.5が見つかりません。"インストール場所" Premiere Pro 1.5を再検索するか、更新処理を中止してPremiere Pro 1.5をオリジナルディスクまたはCDからインストールしてください。」と表示されアップデートができません。アップデートを実行する際は、Premiere Pro 1.5の実行ファイル名が「Adobe Premiere Pro.exe」であることを確認の後に行ってください。このため、サポートデータベース 224947の「MPEGまたはDVDへの書き出しによってフリーズ、または「Adobe Premiere Pro はビデオフレームを返せません」エラーが MPEG ファイル書き出し時に発生される」にてプログラムファイルのファイル名を変更されたユーザ様は、実行ファイル名を「Adobe Premiere Pro.exe」に戻した後にアップデートを行ってください。上記エラーの回避方法はサポートデータベース 224947をご確認ください。 |