リリース用語ガイドライン
アップデータ、ポイントリリース、ホットフィックス—必要なアップデートの種類についてご確認ください。
製品アップデータとは、特定のソフトウェアバージョンのリリース後に発見された障害を修正したり機能を追加したりするための、リリース後に配布されるソフトウェアです。
アップデータは製品のアップグレードとして機能するものではない為、現在インストールされている製品をアップグレードする目的ではご利用いただけません。全てのアップデータは、正規に購入されインストールされた同バージョンのソフトウェアを必要とするため、機能するには、有効なシリアル番号が必要となります。
Macromedia Flash Communicaton Server MX 1.5 リリース 2
2004年5月5日公開
NEW—このアップデータで修正された問題は、リリースノート に明記されております。以下のアップデータをインストールする前に、必ずインストール手順 をお読みください。
なお、このアップデータにより、新たに Windows 2003 および RedHat Enterprise Linux AS3 をサポートいたします。
Flash Communication Server MX 1.5 リリース 2 ダウンロード:
- Download the Windows Updater (1.73 MB)
- Download the Linux Updater (2.25 MB)
Flash MX 2004 用 Flash Communication Server オーサリングコンポーネント アップデータ
2003年12月19日公開
このアップデータによってFlash MX 2004 のオーサリング環境でFlash Communication Server MX 1.5 オーサリングコンポーネントが使用できるようになります。インストーラをダウンロードする前に、以下をお読みください。
NetConnection Debugger はFlash MX 2004のFlash Communication Server オーサリング拡張機能によって提供されていません。NetConnection Debuggerを使用するには、Macromedia Flash Remoting MX コンポーネントページからFlash Remoting コンポーネントをダウンロードし、インストールしてください。
Mac OS X の Internet Explorer ブラウザでは、Communication App Inspectorのヘルプページの表示に障害がある場合があります。Internet Explorer でのヘルプ表示が正常に行われない場合は、ご利用のデフォルトブラウザをSafariに変更してください。 デフォルトのWebブラウザとしてSafariを使用するには、Safariを起動し、Safari メニューから環境設定ダイアログ開きます。プルダウンメニューからデフォルトのWebブラウザを設定することができます。
Windows版 Flash Communication Server オーサリングコンポーネント アップデータ
Macintosh版 Flash Communication Server オーサリングコンポーネント アップデータ
Macromedia Flash Communicaton Server MX 1.5 リリース 1
2003年8月4日公開
このアップデータで修正された問題は、リリースノート* に明記されております。以下のアップデータをインストールする前に、必ずインストール手順* をお読みください。
- Flash Communication Server MX 1.5 Updater Release 1 for Windows
- Flash Communication Server MX 1.5 Updater Release 1 for Linux
