JRun 4 アップデータリリース
リリース用語に関するガイドライン
アップデータ、ポイントリリース、ホットフィックス—どの種類のアップデートが必要であるかの詳細をご覧ください。
セキュリティゾーン
JRun のセキュリティやパッチのダウンロードに関する情報については、セキュリティゾーン を参照してください。
Macromedia JRun 4
Macromedia JRun 4 アップデータ 7New
Macromedia JRun 4アップデータ7により、新しいプラットフォームへのJRun 4のインストール、対応ソフトウェアコンポーネントへのアップグレード、および重大なバグやセキュリティの問題点の改善が可能になります。この最新バージョンのアップデータには、これまでにリリースされた JRun 4アップデータのフィックスがすべて含まれています。詳しくはリリースノート(PDF, 38K)をお読みください。
Windows用日本語版アップデータをダウンロード (EXE, 35.0 MB)
Unix用日本語版アップデータをダウンロード (BIN, 36.0 MB)
Macromedia JRun 4 アップデータ 6
Macromedia JRun 4 アップデータ 6 には、セキュリティ、信頼性、および Macromedia JRun 4 の基幹機能に対する最新の改善が含まれています。最新バージョンのアップデータには、これまでにリリースされた JRun 4 アップデータのフィックスがすべて含まれています。アップデータが改善する問題点の詳細については、 JRun 4 アップデータ 6 リリースノートを参照してください。
Windows 用日本語版アップデータをダウンロード (EXE,
40.4 MB)
Unix 用日本語版アップデータをダウンロード (BIN,
32.3 MB)
Macromedia JRun 4 アップデータ 5
Macromedia JRun 4 アップデータ 5 には、セキュリティ、信頼性、および Macromedia JRun 4 の基幹機能に対する最新の改善が含まれています。最新バージョンのアップデータには、これまでにリリースされた JRun 4 アップデータのフィックスがすべて含まれています。
Windows 用日本語版アップデータをダウンロード (EXE,
40.4 MB)
Unix 用日本語版アップデータをダウンロード (BIN,
32.3 MB)
Macromedia JRun4 アップデータ 4
アップデータ 4 には、セキュリティ、信頼性、および Macromedia JRun 4 の基幹機能に対する最新の改善が含まれています。このアップデータは、既存の JRun を検出し、管理者が個々のファイルをコピーまたは各種設定を変更することなく、最新のバグフィックス、セキュリティパッチ、OEM アップデート、ホットフィックスをすべて適用します。最新バージョンのアップデータには、これまでにリリースされた JRun 4 アップデータのフィックスがすべて含まれています。
Windows 用日本語版アップデータをダウンロード (EXE, 40.4 MB)
Unix 用日本語版アップデータをダウンロード (BIN, 32.3 MB)
Macromedia JRun 4 アップデータ 4 OEM ソフトウェア開発キット (SDK)
Macromedia JRun 4 ソフトウェア開発キット (SDK) は、ISV や開発者様が JRun 4 のインストールや設定を細部にわたってカスタマイズするためのキットです。
AIX SDK をダウンロード (GZ, 23.4 MB)
HPUX SDK をダウンロード (GZ, 23.3 MB)
Linux SDK をダウンロード (GZ, 23.4 MB)
Mac OSX SDK をダウンロード (GZ, 21.9 MB)
Solaris SDK をダウンロード (GZ, 23.3 MB)
Tru64 SDK をダウンロード (GZ, 23.2 MB)
Windows SDK をダウンロード (ZIP, 16.1 MB)
全プラットフォーム共通の既製ファイルセットをダウンロード (ZIP, 54.5 MB)
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Updater 4適用後、JRun インストールディレクトリ配下の bin ディレクトリ以外の場所から jrun コマンドを実行した場合、エラーが出力されます。この問題を解決するために Updater4 適用後に次のホットフィックスを適用することを推奨します。
HP-UX プラットフォームにて JRun4.0 をお使いのお客様へ:
Macromedia JRun 4 Updater 3 リリース
Macromedia JRun 4 Updater 3 (ビルド 75991)にはJRun4の為の最新の安全性、安定性、及びクリティカルな機能を提供するアップデート情報が含まれます。アップデータによって既存のインストール情報が認識されるので、管理者が個々のファイルをコピーしたり設定を修正したりする必要もなく、最新のバグ修正、セキュリティパッチ、OEMアップデート及びホットフィックスが適用されます。最新バージョンのアップデータにはService Pack 1及び Service Pack 1aを含む以前のJRun4リリースに対する修正も含まれています。
アップデータのリリースノートはこちらからご覧いただけます。
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Updater 3(ビルド番号:75991) では日本語環境固有の問題があります。日本語環境で JRun 4.0 をご利用のお客様は、Updater 3 を適用すると同時に、次のホットフィックスも適用することを推奨します。次のリンクをご確認ください。
※日本語OS環境上で JRun4.0 をお使いのお客様へ:
Macromedia JRun 4 Updater 2 リリース
Macromedia JRun 4 アップデータ 2 リリースノート
解決された問題
Macromedia JRun 4 Service Pack 1a アップデート
Macromedia JRun 4 Service Pack 1a では、JRun 4 の最新の安全性、安定性、クリティカルな機能をご利用いただけるようご提供されています。 このService Pack は最新バクフィックス、セキュリティパッチ、ホットフィックスを含んでおり、既存にインストールされている JRun 4 に適用することで、セキュリティ、信頼性、互換性がより強化された最新の環境へと簡単にアップデートを行うことができます。
メモ:
この Service Pack をインストールする際、単独のファイルをコピーしたり、単特のコンフィギュレーション設定を編集する必要はありません。
アップデータのリリースノートはこちらから。また FAQ はこちらからご覧いただけます。
- Windows 版:
jrun4-win-ja-updater.exe (30.1MB) - UNIX 版 (Linux, Solaris, Compaq Tru64, HP-UX):
jrun4-unix-ja-updater.bin (30.2MB)
Macromedia JRun 4 ソフトウェア開発キット (SDK)
Macromedia JRun 4 ソフトウェア開発キット (SDK) は、ISV や開発者様向けに、JRun のインストールや設定を細部にわたってカスタマイズ可能にするキットです。SDK を使って JRun 4 のインストーラーを修正すると、特定のコンポーネントを除外、JRun 4 のサイレントインストールを実行、自動的に JRun 4 を web サーバーに接続、JRun 管理コンソール (JMC) を修正あるいは拡張することが可能となります。
