アクセシビリティ

アドビ サポートポリシー

エンタープライズサポート ライフサイクルポリシー

新しいライフサイクルポリシーの適用対象となるアドビ エンタープライズ製品ならびにテクニカルサポート期間の一覧は、こちらでご確認いただけます。

エンタープライズ メンテナンス&サポート オプション

  • コアのエンタープライズ メンテナンス&サポート プログラム

    今後、既存のプログラム(スタンダード サポート、プレミアム メンテナンス&サポート、プラチナ メンテナンス&サポート)は、「.0」製品バージョンのリリース(以下「ルートリリース」という)から起算して、該当製品の一般提供開始日から5年間、製品サポートを提供するものとします。ルートリリースのすべての派生物(ローカライズ版、マイナーアップグレード、追加のオペレーティングシステムなど )に対するサポートは、ルートリリースのサポートに準じて終了するものとします。 ドットリリースやダブルドットリリース、ならびにコネクタ製品も派生物に含まれます。
  • 延長メンテナンス&サポート

    この新しいプログラムオプションは、プレミアム パッケージとプラチナ パッケージに含まれている5年間のエンタープライズ メンテナンス&サポート サービスを、2年間分延長するためのものです。延長メンテナンス&サポートがあれば、アドビの最新テクノロジへ移行する際に、メンテナンス&サポートが切れてしまうといった事態が回避できるケースがあります。
  • セルフサービス レガシーサポート

    このオプションを利用すれば、お客様は1年間の追加ヘルプを受けることができます。製品に関するご質問への対応には、オンライン セルフヘルプがお客様をアシストします。

計画はお早めに!ニーズに合わせた最適なサポートをアドビがご提案

エンタープライズ メンテナンス&サポート契約のご購入、あるいは既存のサポート契約に対する新たなサポートオプションの追加をご検討ですか?製品やサービス、サポートライフサイクルの日程などの情報へは、わずか数クリックの操作、もしくは電話一本で素早くアクセスできます。

  • サポート早見表を参照して、サポート対象製品とサポート対象期間に関する情報をご確認ください。
  • アドビのアカウント担当者までご連絡ください。お客様の組織ニーズにマッチしたサポートプログラムをご提案させていただきます。
  • アドビのアカウント担当者が誰であるかが分からないものの、アカウント担当者との連絡を希望なさる場合は、次のURLのフォームに必要事項をご記入ください。www.adobe.com/enterprise/contactus.html

1契約に関する注意事項

最新のアドビ エンタープライズサポート ライフサイクルポリシーに基づき発表されたオプションプログラムは、今すぐお求めいただくことができます。既存のお客様は、次回のメンテナンス&サポート契約更新時からこれらのプログラムがご利用いただけます。製品のエンタープライズ サポートライフサイクルが終了に近付いている場合、アドビは従来通り、少なくとも12ヶ月前までにその旨を通知します。新たなプログラムへの移行が完了するまでの間、既存のエンタープライズ メンテナンス&サポート契約は引き続き変更事項なくその効力を有します。

年間サポート料金に関しては、アドビのアカウント担当者まで詳細をお問い合わせください。なお、現在進行中のサポートも、以下の事項を条件として提供されています。3回目以降の更新が行われる場合、これらの年間サポート料金は当該プログラムのその時点における標準ライセンス料金全額に対する、ある特定のパーセント割合にするものとします。この際のパーセント割合は、該当年度から始まるメンテナンス&サポート契約に対して設定された、該当プログラムのライセンス料金に対する公表済みの標準パーセント割合とします。ただし、いかなる事由であれ、更新対象プログラムの前年度の料金未満の金額が、更新時の年間サポート料金として課されることはないものとします。

2製品に関する注意事項

新しいアドビ エンタープライズサポート ライフサイクルポリシーは、すべてのアドビ製品に適用されるものではありません。例えば、アドビが既にそのエンタープライズサポートの終了日を告知したアドビ製品、お客様のニーズに基づいてアドビが特別なサポートタイムラインを適用したアドビ製品、あるいはアドビが自らの判断で代替サポートタイムラインの適用を決定したアドビ製品に関しては、本ポリシーが適用されません。