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ドキュメントを開いて、ソースコードエディタを開きます。 ドキュメントのbodyの開始タグと終了タグの間に小なり記号(<)を入力します。 使用可能なHTMLエレメント(<a>など)のリストが表示されます。 使用するエレメントまでスクロールダウンして、そのエレメントをダブルクリックします。別の方法として、使用するエレメントの先頭文字を入力すると、エレメントリストがスクロールされて、その文字で始まるエレメントに移動します。 次に、スペース文字を入力します。 エレメントの属性(hrefなど)のリストが表示されます。 使用する属性までスクロールダウンし、その属性をダブルクリックします。 属性値を入力し、タグを終了する大なり記号(>)を入力します。 終了のエレメントタグ(</a>など)が自動的に挿入されます。
GoLiveのコードの自動入力機能では、言語に応じて大文字と小文字が区別されます。 例えば、JavaScriptをJavaScriptエディタで書く場合は、コードの自動入力リストにJavaScriptエレメントだけが表示されます。 コードの自動入力を使用しない場合は、ソースの環境設定の構文フレームで、この機能をオフにすることができます。
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