ソースコードを簡単にハンドリング
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マーカーを作成してコード内を移動

ソースコードエディタで、マークするコード行にカーソルを置きます。例えば、<title>タグで始まるコード行に置きます。 ソースコードエディタのツールバーにあるコード内を移動ボタンをクリックし、「新規マーカー」を選択します。 マーカーを追加ダイアログボックスにマーカーの名前「title」など)を入力し、「OK」をクリックします。 作成したマーカーを使用してコード内を移動できます。 ドキュメントの最初のコード行(通常は<!DOCTYPE>で始まる行)にカーソルを移動し、コード内を移動ボタンをクリックして表示されるメニューから「title」を選択します。 <title>タグで始まるコード行の先頭にカーソルが移動します。

GoLiveでは、NAME属性を含むすべてのHTMLエレメントに対して、コード内を移動するためのマーカーがJavaScriptやASPなどの言語で自動的に作成されます。 デフォルトでは、マーカーはコードに登場する順でコード内を移動メニューに表示されます。マーカーをアルファベット順に表示するには、コード内を移動ボタンをCtrlキーを押しながらクリック(Windows版)するか、Altキーを押しながらクリック(Macintosh版)します。

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ソースコードを比較

サイトを開き、サイト/違いを検索を選択します。 違いを検索ダイアログボックスで、最初と2番目のファイルにポイント&シュートをドラッグして、「OK」をクリックします。 違いを検索ウィンドウに両方のファイルのソースコードが表示され、コードが違う行が強調表示されてコードの下に説明が表示されます。 2つのファイルでコードが違う行の間を移動するには「次の違い」をクリックします。「同一の行を非表示」などのオプションを選択すると、ソースコードで相違する行だけを表示できます。

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コードエレメントを検索して変更

サイトを開き、編集/検索/コンテンツを検索を選択します。 「複数のファイル内」タブをクリックし、ダイアログボックスの上部のポップアップメニューから「コードエレメント」を選択します。 「アドバンスト」をクリックし、エレメントメニューから「が」を選択し、「body」を選択します。 エレメントメニューおよび「が」の下のテキスト領域に、「bgcolor = “#ffffff”」と入力します。 サイトに白の背景色を持つページがない場合は、bgcolor属性として別の色値を指定してください。 「変更」セクションを展開し、エレメントメニューから「保持」を選択します。 属性メニューから「bgcolor」を選択し、中央のメニューから「設定」を選択して、「 “#ffff00”」と入力します(ページの背景色を白から黄色に変更する場合)。 コンテンツを検索ダイアログボックスの「検索場所」セクションから「サイトとコレクション」を選択し、開いているサイトを選択して、「すべてに適用」をクリックします。

GoLive CSのコードエレメント機能を使用すると、サイト全体、特定のファイルのグループ、または以前の検索結果リストからも、エレメントと属性のさまざまな組み合わせを検索できます。 この強力な機能では、エレメント、属性または属性値の置換、削除、更新を行うこともできます。 この機能で実行した操作は取り消すことができないため、慎重に使用してください。

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