Web
Web Gallery
Hillman Curtis
page:
「プリントキャンペーンをもとにしてデザインした3つのスポットコマーシャルです。これらもDSW Partnersとの提携で作成されたものです。どのスポットコマーシャルもほぼ50KBytesほどです。全体のアイデアとしては、迫り来るY2K問題の不安を伝え、これに備えてあらかじめファイルのバックアップを取っておくことが必要なんだと、伝えることがコンセプトになっています。このスポットコマーシャルの究極の目的は、「安全性」について知らせるということで、これがiomegaの目標でもあります。このスポットコマーシャルでは、まず「やっと着いたぞ」というテキストが踊ります。さらに「Y2Kがやってくる」という言葉が実際のテキストで表示され、それからプリントキャンペーンから流用した画像の上にしばらく静止します。次に、まるでコンピュータのモニタの調子が悪いときのように、画像がバラバラになります…この部分は不安を表しています…メッセージからできているテキスト構造の「ダウンロード」から音楽の選択に至るまで、その後はすべて安全な感じを出すようになっています」
- ヒルマン・カーティス

Flashムービーを見る

Ø