ColdFusion MX
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アンデプロイ ColdFusion MX

ColdFusion MX を J2EE 設定でアンデプロイするには、アプリケーションサーバー固有のアンデプロイツールとメソッドを使用します。

J2EE 設定で ColdFusion MX をアンデプロイするには :

  1. アプリケーションサーバーで使用された java.argsjava.library.path JVM 引数から、すべての ColdFusion MX 仕様を削除します。
  2. (Windows のみ) ODBC サポートをインストールした場合は、<ColdFusion のインストールディレクトリ>¥WEB_INF¥cfusion¥db¥SequeLink Setup ディレクトリに移動し、RemoveSequeLink.bat ファイルを実行して、ODBC Windows サービスを削除します。
  3. 必要に応じ、CFM ページを ColdFusion MX Web アプリケーションルートからコピーし、保存します。
  4. アプリケーションサーバー固有のアンデプロイ機能を使用して、ColdFusion MX Web アプリケーションをアンデプロイします。JRun 4 で、<JRE のインストールディレクトリ>/server/servername/
    cfusion-ear ディレクトリを削除することにより、アンデプロイします。

    メモ: JRun 4 と ColdFusion MX のオートデプロイバージョンを Windows にインストールしていた場合は、ColdFusion MX をアンインストールすると、JRun もアンインストールされます。

  5. 必要であれば、アプリケーションサーバーを再起動します。

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