ページに複数の編集可能な属性を設定して、テンプレートユーザーがテンプレートから作成されたドキュメントで属性を修正できるようにすることができます。サポートされているデータタイプは、テキスト、Boolean (真/偽)、カラー、および URL です。
[編集可能なタグ属性] ダイアログボックスが表示されます。
ダイアログボックスへの入力の詳細については、[編集可能なタグ属性] ダイアログボックスのオプションの設定を参照してください。
編集可能なタグ属性を作成すると、コードにテンプレートパラメータが挿入されます。テンプレートドキュメントには属性の初期値が設定され、テンプレートからドキュメントが作成されるとパラメータを継承します。これにより、ユーザーはテンプレートから作成されたドキュメント内のパラメータを編集できるようになります (詳細については、テンプレートプロパティの修正を参照してください)。