シャープ機能を使用すると、オブジェクトの縁を囲むピクセル間のコントラストが上がり、高い鮮明度やシャープネスを持つイメージになります。
[シャープ] ダイアログボックスが表示されます。
[シャープ] ダイアログボックスを使用してイメージのシャープネスを調整しながら、イメージの変化をプレビューできます。
イメージを含むページを保存する前であれば、シャープコマンドの効果を取り消して元のイメージファイルに戻すことができます。ページを保存すると、イメージの変更が保存され、元に戻せなくなります。