記号  A  B  C  D  E  F  G  H  I  J  K  L  M  N  O  P  Q  R  S  T  U  V  W  X  Y  Z  
E — Math の静的定数プロパティ
自然対数の底を表す数学定数で e と表記されるものです。
easeIn(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number, s:Number) — class mx.effects.easing.Back の静的メソッド
easeIn() メソッドは、後方にモーションを開始した後、その方向を反転することによりターゲットに近づきます。
easeIn(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Bounce の静的メソッド
easeOut() メソッドはバウンスモーションを高速で開始し、実行するにつれてモーションを減速させます。
easeIn(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Circular の静的メソッド
easeIn() メソッドはモーションをゆっくり開始し、実行するにつれてモーションを加速させます。
easeIn(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Cubic の静的メソッド
easeIn() メソッドはモーションを速度 0 から開始し、実行するにつれてモーションを加速させます。
easeIn(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number, a:Number, p:Number) — class mx.effects.easing.Elastic の静的メソッド
easeIn() メソッドはモーションをゆっくり開始し、実行するにつれてモーションを加速させます。
easeIn(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Exponential の静的メソッド
easeIn() メソッドはモーションをゆっくり開始し、実行するにつれてモーションを加速させます。
easeIn(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Linear の静的メソッド
easeIn() メソッドはモーションを速度 0 から開始し、実行するにつれてモーションを加速させます。
easeIn(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Quadratic の静的メソッド
easeIn() メソッドはモーションを速度 0 から開始し、実行するにつれてモーションを加速させます。
easeIn(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Quartic の静的メソッド
easeIn() メソッドはモーションを速度 0 から開始し、実行するにつれてモーションを加速させます。
easeIn(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Quintic の静的メソッド
easeIn() メソッドはモーションを速度 0 から開始し、実行するにつれてモーションを加速させます。
easeIn(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Sine の静的メソッド
easeIn() メソッドはモーションを速度 0 から開始し、実行するにつれてモーションを加速させます。
easeInOut(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number, s:Number) — class mx.effects.easing.Back の静的メソッド
easeInOut() メソッドは、easeIn() メソッドと easeOut() メソッドのモーションを組み合わせたもので、後方にモーションを開始した後、方向を反転してターゲットに近づき、ターゲットをわずかにオーバーシュートした後で再び方向を反転してターゲットに後方から近づきます。
easeInOut(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Bounce の静的メソッド
easeInOut() メソッドは、easeIn() メソッドと easeOut() メソッドのモーションを組み合わせ、バウンスモーションをゆっくり開始してから加速させ、その後減速させます。
easeInOut(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Circular の静的メソッド
easeInOut() メソッドは、easeIn() メソッドと easeOut() メソッドのモーションを組み合わせ、モーションをゆっくり開始してから加速させ、その後減速させます。
easeInOut(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Cubic の静的メソッド
easeInOut() メソッドは、easeIn() メソッドと easeOut() メソッドのモーションを組み合わせ、モーションを速度 0 から開始してから加速させ、その後速度 0 まで減速させます。
easeInOut(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number, a:Number, p:Number) — class mx.effects.easing.Elastic の静的メソッド
easeInOut() メソッドは、easeIn() メソッドと easeOut() メソッドのモーションを組み合わせ、モーションをゆっくり開始してから加速させ、その後減速させます。
easeInOut(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Exponential の静的メソッド
easeInOut() メソッドは、easeIn() メソッドと easeOut() メソッドのモーションを組み合わせ、モーションをゆっくり開始してから加速させ、その後減速させます。
easeInOut(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Linear の静的メソッド
easeInOut() メソッドは、easeIn() メソッドと easeOut() メソッドのモーションを組み合わせ、モーションを速度 0 から開始してから加速させ、その後速度 0 まで減速させます。
easeInOut(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Quadratic の静的メソッド
easeInOut() メソッドは、easeIn() メソッドと easeOut() メソッドのモーションを組み合わせ、モーションを速度 0 から開始してから加速させ、その後速度 0 まで減速させます。
easeInOut(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Quartic の静的メソッド
easeInOut() メソッドは、easeIn() メソッドと easeOut() メソッドのモーションを組み合わせ、モーションを速度 0 から開始してから加速させ、その後速度 0 まで減速させます。
easeInOut(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Quintic の静的メソッド
easeInOut() メソッドは、easeIn() メソッドと easeOut() メソッドのモーションを組み合わせ、モーションを速度 0 から開始してから加速させ、その後速度 0 まで減速させます。
easeInOut(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Sine の静的メソッド
easeInOut() メソッドは、easeIn() メソッドと easeOut() メソッドのモーションを組み合わせ、モーションを速度 0 から開始してから加速させ、その後速度 0 まで減速させます。
easeNone(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Linear の静的メソッド
easeNone() メソッドは、加速しない一定速のモーションを定義します。
easeOut(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number, s:Number) — class mx.effects.easing.Back の静的メソッド
easeOut()メソッドは、ターゲットに向けて前方にモーションを開始した後、わずかにオーバーシュートし、その方向を反転することにより後方からターゲットに近づきます。
easeOut(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Bounce の静的メソッド
easeIn() メソッドはバウンスモーションをゆっくり開始し、実行するにつれてモーションを加速させます。
easeOut(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Circular の静的メソッド
easeOut() メソッドはモーションを高速で開始し、実行するにつれてモーションを減速させます。
easeOut(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Cubic の静的メソッド
easeOut() メソッドはモーションを高速で開始し、実行するにつれてモーションを速度 0 まで減速させます。
easeOut(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number, a:Number, p:Number) — class mx.effects.easing.Elastic の静的メソッド
easeOut() メソッドはモーションを高速で開始し、実行するにつれてモーションを減速させます。
easeOut(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Exponential の静的メソッド
easeOut() メソッドはモーションを高速で開始し、実行するにつれてモーションを減速させます。
easeOut(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Linear の静的メソッド
easeOut() メソッドはモーションを高速で開始し、実行するにつれてモーションを速度 0 まで減速させます。
easeOut(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Quadratic の静的メソッド
easeOut() メソッドはモーションを高速で開始し、実行するにつれてモーションを速度 0 まで減速させます。
easeOut(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Quartic の静的メソッド
easeOut() メソッドはモーションを高速で開始し、その後モーションを速度 0 まで減速させます。
easeOut(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Quintic の静的メソッド
easeOut() メソッドはモーションを高速で開始し、実行するにつれてモーションを速度 0 まで減速させます。
easeOut(t:Number, b:Number, c:Number, d:Number) — class mx.effects.easing.Sine の静的メソッド
easeOut() メソッドはモーションを高速で開始し、実行するにつれてモーションを速度 0 まで減速させます。
easingFunction — mx.effects.Tween のプロパティ
アニメーションのイージング関数を設定します。
easingFunction — mx.effects.TweenEffect のプロパティ
アニメーションのイージング関数を表します。
easingFunction — mx.effects.effectClasses.TweenEffectInstance のプロパティ
アニメーションのイージング関数を表します。
EdgeMetrics — ?? mx.core?? のクラス
EdgeMetrics クラスは、ビジュアルコンポーネントの周りの 4 つのエッジ領域の幅をピクセル単位で指定します。
EdgeMetrics(left:Number, top:Number, right:Number, bottom:Number) — mx.core.EdgeMetrics クラスのコンストラクタ
コンストラクタです。
editable — mx.controls.ComboBase のプロパティ
コントロールが編集可能であるかどうかを示すフラグです。編集可能な場合は、dataProvider に指定されていないエントリをユーザーが直接入力できます。編集できない場合は、dataProvider 内のアイテムから選択する必要があります。
editable — mx.controls.DataGrid のプロパティ
データプロバイダ内のアイテムをユーザーが編集できるかどうかを示すフラグです。
editable — mx.controls.List のプロパティ
データプロバイダ内のアイテムをユーザーが編集できるかどうかを示すフラグです。
editable — mx.controls.TextArea のプロパティ
このコントロール内のテキストをユーザーが編集できるかどうかを示します。
editable — mx.controls.TextInput のプロパティ
このコントロール内のテキストをユーザーが編集できるかどうかを示します。
editable — mx.controls.dataGridClasses.DataGridColumn のプロパティ
列の中のアイテムが編集可能かどうかを示すフラグです。
editableDisabledSkin — スタイル in class mx.controls.ComboBase
コントロールが無効であり、editable プロパティが true のときに、背景と境界のスキンとして使用するクラスの名前です。
editableDownSkin — スタイル in class mx.controls.ComboBase
ユーザーがマウスボタンを押し、editable プロパティが true のときに、背景と境界のスキンとして使用するクラスの名前です。
editableOverSkin — スタイル in class mx.controls.ComboBase
マウスがコントロール上にあり、editable プロパティが true のときに、背景と境界のスキンとして使用するクラスの名前です。
editableUpSkin — スタイル in class mx.controls.ComboBase
マウスがコントロールの上以外の場所にあり、editable プロパティが true のときに、背景と境界のスキンとして使用するクラスの名前です。
editedItemPosition — mx.controls.DataGrid のプロパティ
編集中のデータプロバイダアイテムに対応するアイテムレンダラーの列と行のインデックスです (存在する場合)。
editedItemPosition — mx.controls.List のプロパティ
編集中のデータプロバイダアイテムに対応するアイテムレンダラーの列と行のインデックスです (存在する場合)。
editedItemRenderer — mx.controls.DataGrid のプロパティ
編集中のアイテムが位置する DataGrid コントロール内のアイテムレンダラーへの参照です。
editedItemRenderer — mx.controls.List のプロパティ
編集中のアイテムが位置する DataGrid コントロール内のアイテムレンダラーへの参照です。
editorDataField — mx.controls.List のプロパティ
リストアイテムの新しいデータを格納するアイテムエディタのプロパティの名前です。
editorDataField — mx.controls.dataGridClasses.DataGridColumn のプロパティ
リストアイテムの新しいデータを格納するアイテムエディタのプロパティの名前です。
editorHeightOffset — mx.controls.List のプロパティ
アイテムレンダラーのサイズに対するアイテムエディタの高さです (ピクセル単位)。
editorHeightOffset — mx.controls.dataGridClasses.DataGridColumn のプロパティ
アイテムレンダラーのサイズに対するアイテムエディタの高さです (ピクセル単位)。
editorUsesEnterKey — mx.controls.List のプロパティ
アイテムエディタで Enter キーを使用するかどうかを示すフラグです。
editorUsesEnterKey — mx.controls.dataGridClasses.DataGridColumn のプロパティ
アイテムエディタで Enter キーを使用するかどうかを示すフラグです。
editorWidthOffset — mx.controls.List のプロパティ
アイテムレンダラーのサイズに対するアイテムエディタの幅です (ピクセル単位)。
editorWidthOffset — mx.controls.dataGridClasses.DataGridColumn のプロパティ
アイテムレンダラーのサイズに対するアイテムエディタの幅です (ピクセル単位)。
editorXOffset — mx.controls.List のプロパティ
アイテムの左上隅の位置に対するアイテムエディタの左上隅の x 軸上の位置です (ピクセル単位)。
editorXOffset — mx.controls.dataGridClasses.DataGridColumn のプロパティ
アイテムの左上隅の位置に対するアイテムエディタの左上隅の x 軸上の位置です (ピクセル単位)。
editorYOffset — mx.controls.List のプロパティ
アイテムの左上隅の位置に対するアイテムエディタの左上隅の y 軸上の位置です (ピクセル単位)。
editorYOffset — mx.controls.dataGridClasses.DataGridColumn のプロパティ
アイテムの左上隅の位置に対するアイテムエディタの左上隅の y 軸上の位置です (ピクセル単位)。
effect — mx.effects.EffectInstance のプロパティ
effect — mx.states.Transition のプロパティ
このトランジションを適用するときに再生する Effect オブジェクトです。
Effect — ?? mx.effects?? のクラス
Effect クラスはすべての Flex エフェクトの基本的な機能を定義する抽象基本クラスです。
Effect(target:Object) — mx.effects.Effect クラスのコンストラクタ
コンストラクタです。
EFFECT — mx.core.EventPriority の静的定数プロパティ
エフェクトをトリガする自動生成のイベントハンドラは、コンポーネントインスタンスの他のイベントハンドラよりも後に実行されるため、デフォルトより低い優先度が設定されます。
effectEnd — class mx.core.UIComponent のイベント
エフェクトの終了後に送出されます。
effectEnd — class mx.effects.Effect のイベント
エフェクトの再生停止時 (エフェクトの再生完了時、またはエフェクトが end() メソッドの呼び出しにより中断されたとき) に送出されます。
EFFECT_END — mx.events.EffectEvent の静的定数プロパティ
EffectEvent.EFFECT_END 定数により、effectEnd イベントのイベントオブジェクトの type プロパティ値が定義されます。
effectEndHandler(event:mx.events:EffectEvent) — class mx.effects.Effect のメソッド
エフェクトインスタンスの再生終了時に呼び出されます。
EffectEvent — ?? mx.events?? のクラス
Flex エフェクト特有のイベントオブジェクトを表します。
EffectEvent(eventType:String, bubbles:Boolean, cancelable:Boolean, effectInstance) — mx.events.EffectEvent クラスのコンストラクタ
コンストラクタです。
effectFinished(effectInst:mx.effects:EffectInstance) — class mx.core.UIComponent のメソッド
コンポーネントでの再生の停止時にエフェクトインスタンスによって呼び出されます。
effectInstance — mx.events.EffectEvent のプロパティ
イベントのエフェクトインスタンスオブジェクトを表します。
EffectInstance — ?? mx.effects?? のクラス
EffectInstance クラスはターゲットで再生されるエフェクトのインスタンスを表します。
EffectInstance(target:Object) — mx.effects.EffectInstance クラスのコンストラクタ
コンストラクタです。
EffectManager — ?? mx.effects?? のクラス
EffectManager クラスは、Flex アプリケーションのオブジェクトにより送出されるイベント (showmove など) を受け取ります。
effectMask — mx.effects.effectClasses.MaskEffectInstance のプロパティ
defaultCreateMask() メソッドで作成されたデフォルトマスク、または createMaskFunction プロパティに渡された関数によって指定されたマスクのいずれかのマスクエフェクトが含まれます。
effects — mx.core.UIComponentDescriptor のプロパティ
MXML に指定された、コンポーネントのエフェクトを含む配列です。
effectStart — class mx.core.UIComponent のイベント
エフェクトが開始される直前に送出されます。
effectStart — class mx.effects.Effect のイベント
エフェクトの再生開始時に送出されます。
EFFECT_START — mx.events.EffectEvent の静的定数プロパティ
EffectEvent.EFFECT_START 定数により、effectStart イベントのイベントオブジェクトの type プロパティ値が定義されます。
effectStarted(effectInst:mx.effects:EffectInstance) — class mx.core.UIComponent のメソッド
コンポーネントでの再生の開始時にエフェクトインスタンスによって呼び出されます。
effectStartHandler(event:mx.events:EffectEvent) — class mx.effects.Effect のメソッド
このメソッドは、エフェクトインスタンスの再生開始時に呼び出されます。
EffectTargetFilter — ?? mx.effects?? のクラス
EffectTargetFilter クラスでは、各トランジションエフェクトのそれぞれターゲットにおいてそのエフェクトが実行するカスタムフィルタを定義します。
EffectTargetFilter() — mx.effects.EffectTargetFilter クラスのコンストラクタ
コンストラクタです。
Elastic — ?? mx.effects.easing?? のクラス
Elastc クラスは、モーションが指数関数的に減衰する正弦波により定義される Flex エフェクトクラスと共にモーションを実装するための 3 つのイージング関数を定義しています。
element — mx.charts.ChartItem のプロパティ
ChartItem を所有する系列またはエレメントです。
element — mx.charts.HitData のプロパティ
HitData 構造体を生成したこのデータ項目をレンダリングするグラフエレメントを指定します。
element — mx.charts.LegendItem のプロパティ
この凡例項目の生成を受け持つグラフエレメントです。
element — mx.charts.chartClasses.LegendData のプロパティ
この凡例項目を生成したグラフ項目です。
element — mx.charts.series.items.LineSeriesSegment のプロパティ
このセグメントを所有する系列またはエレメントです。
element — mx.charts.series.renderData.AreaSeriesRenderData のプロパティ
この構造が関連付けられている AreaSeries です。
elementBounds — mx.charts.chartClasses.RenderData のプロパティ
系列の座標系を基準にして系列の ChartItem の境界を表す矩形の配列です。
ELEMENT_NODE — flash.xml.XMLNodeType の静的定数プロパティ
ノードがエレメントであることを指定します。
elementOffset — mx.charts.effects.SeriesEffect のプロパティ
系列内の各エレメントのエフェクトを遅延させる時間をミリ秒単位で指定します。
elementOffset — mx.charts.effects.effectClasses.SeriesEffectInstance のプロパティ
系列内の各エレメントのエフェクトを遅延させる時間をミリ秒単位で指定します。
elements(name:Object) — class XML のメソッド
XML オブジェクトのエレメントを列挙します。
elements(name:Object) — class XMLList のメソッド
各 XML オブジェクトの elements() メソッドを呼び出します。
elements — mx.charts.chartClasses.DataTransform のプロパティ
この変換に関連付けられているエレメントです。
elements(name:String) — class mx.collections.XMLListCollection のメソッド
XMLList の各 XML オブジェクトの elements() メソッドを呼び出します。
else — ステートメント
if ステートメントの条件が false を返したときに実行するステートメントを指定します。
EmailValidator — ?? mx.validators?? のクラス
EmailValidator クラスは、ストリングに 1 つのアットマーク (@)があり、ドメイン名に 1 つのピリオドが含まれ、最上位のドメインの接尾辞は 2 文字、3 文字、4 文字、または 6 文字からなることを検証します。
EmailValidator() — mx.validators.EmailValidator クラスのコンストラクタ
コンストラクタです。
EMBEDDED — flash.text.FontType の静的定数プロパティ
これが埋め込みフォントであることを示します。
embeddedFontList — mx.managers.SystemManager のプロパティ
このアプリケーション内の埋め込みフォントのテーブルです。
embedFonts — flash.text.TextField のプロパティ
埋め込みフォントのアウトラインを使ってレンダリングするかどうかを指定します。
emphasized — mx.controls.Button のプロパティ
emphasizedtrue の場合、アップ状態の Button コントロールが太枠で囲まれます。
EMPTY — mx.core.EdgeMetrics の静的プロパティ
lefttopright、および bottom プロパティの値がゼロの EdgeMetrics オブジェクトです。
enableAutoUpdate() — interface mx.collections.ICollectionView のメソッド
自動更新を有効にします。
enableAutoUpdate() — class mx.collections.ListCollectionView のメソッド
自動更新を有効にします。
enabled — flash.display.MovieClip のプロパティ
ムービークリップの有効 / 無効を示すブール値です。
enabled — flash.display.SimpleButton のプロパティ
ボタンが有効であるか無効であるかを指定するブール値です。
enabled — flash.system.IME の静的プロパティ
システム IME が有効になっているか (true) 無効になっているか (false) を示します。
enabled — flash.ui.ContextMenuItem のプロパティ
指定されたメニューアイテムが有効か無効かを示します。
enabled — mx.controls.RadioButtonGroup のプロパティ
選択が可能かどうかを判別します。
enabled — mx.core.IUIComponent のプロパティ
コンポーネントがユーザーの操作を受け入れることができるかどうかを指定します。
enabled — mx.core.UIComponent のプロパティ
コンポーネントがユーザーの操作を受け入れることができるかどうかを指定します。
enabled — mx.core.UITextField のプロパティ
コンポーネントが有効になっているかどうかを示すブール値です。
enabled — mx.managers.ToolTipManager の静的プロパティ
true の場合、ユーザーがマウスポインタをコンポーネント上に移動すると、ToolTipManager が自動的にツールヒントを表示します。
enabled — mx.validators.Validator のプロパティ
この値を false に設定すると、バリデータによる検証が行えなくなります。
enablePolling() — class mx.messaging.channels.PollingChannel のメソッド
enablePolling() および disablePolling() が呼び出された回数に基づいてポーリングを有効にします。
encodeDate(rawDate:Date, dateType:String) — class mx.rpc.xml.SimpleXMLEncoder の静的メソッド
encodeURI(uri) — トップレベル のパッケージ関数
ストリングを有効な URI (Uniform Resource Identifier) にエンコードします。
encodeURIComponent(uri) — トップレベル のパッケージ関数
ストリングを有効な URI コンポーネントにエンコードします。
encodeValue(obj:Object, qname:QName, parentNode:flash.xml:XMLNode) — class mx.rpc.xml.SimpleXMLEncoder のメソッド
parentNode は、エンコードした値を格納するオプションの XMLNode です。
end — mx.charts.series.items.LineSeriesSegment のプロパティ
このセグメントの最後のアイテムのアイテム配列へのインデックスです。
end(effectInstance) — class mx.effects.Effect のメソッド
現在再生中のエフェクトをすべて中断し、直ちにエフェクトの終わりにジャンプします。
end() — class mx.effects.EffectInstance のメソッド
現在再生中のエフェクトインスタンスを中断し、直ちにエフェクトの終わりにジャンプします。
end() — class mx.effects.effectClasses.ParallelInstance のメソッド
現在再生中のエフェクトをすべて中断し、まだ再生を開始していないエフェクトをすべてスキップして、組み合わせたエフェクトの終わりに直ちにジャンプします。
end — mx.effects.effectClasses.PropertyChanges のプロパティ
ビューステートでの変更によって変更された target コンポーネントの終了プロパティを含むオブジェクトを表します。
end() — class mx.effects.effectClasses.SequenceInstance のメソッド
現在再生中のエフェクトをすべて中断し、まだ再生を開始していないエフェクトをすべてスキップして、組み合わせたエフェクトの終わりに直ちにジャンプします。
end() — class mx.effects.effectClasses.TweenEffectInstance のメソッド
現在再生中のエフェクトをすべて中断し、直ちにエフェクトの終わりにジャンプします。
end(target:flash.display:Graphics) — interface mx.graphics.IFill のメソッド
塗りを終了します。
end(target:flash.display:Graphics) — class mx.graphics.LinearGradient のメソッド
塗りを終了します。
end(target:flash.display:Graphics) — class mx.graphics.RadialGradient のメソッド
塗りを終了します。
end(target:flash.display:Graphics) — class mx.graphics.SolidColor のメソッド
塗りを終了します。
END — flash.ui.Keyboard の静的定数プロパティ
End キーのキーコード値 (35) に関連付けられた定数です。
endEdit(reason:String) — class mx.controls.List のメソッド
データプロバイダ内のアイテムの編集を停止します。
endEffectsForTarget(target:mx.core:IUIComponent) — class mx.effects.EffectManager の静的メソッド
ターゲットで現在再生中のエフェクトをすぐに終了します。
endEffectsStarted() — class mx.core.UIComponent のメソッド
現在コンポーネントで再生中のすべてのエフェクトを終了します。
endFill() — class flash.display.Graphics のメソッド
beginFill()beginGradientFill()、または beginBitmapFill() メソッドへの最後の呼び出し以降に追加された線と曲線に塗りを適用します。
endian — flash.net.Socket のプロパティ
データのバイト順序を示します。指定できる値は flash.utils.Endian クラスの定数で、Endian.BIG_ENDIAN または Endian.LITTLE_ENDIAN です。
endian — flash.net.URLStream のプロパティ
データのバイト順序を示します。指定できる値は BIG_ENDIAN または LITTLE_ENDIAN です。
endian — flash.utils.ByteArray のプロパティ
データのバイト順序、"bigEndian" または "littleEndian" のいずれかを変更または読み取ります。
endian — flash.utils.IDataInput のプロパティ
Endian クラスの "bigEndian" または "littleEndian" 定数のいずれかのデータのバイト順序です。
endian — flash.utils.IDataOutput のプロパティ
Endian クラスの "bigEndian" または "littleEndian" 定数のいずれかのデータのバイト順序です。
Endian — flash.utils の final クラス
Endian クラスには、マルチバイト番号の表現に使用されるバイト順序を示す値が含まれます。
endIndex — mx.automation.events.TextSelectionEvent のプロパティ
選択の終了を示すインデックスです。
endIndex — mx.controls.textClasses.TextRange のプロパティ
コントロールのテキストフィールドの位置で、範囲内の最後の文字の直後の位置を示す 0 から始まるインデックスです。最後の文字の 1 から始まるインデックスに相当します。
endInterpolation(interpolationData:Object) — class mx.charts.chartClasses.Series のメソッド
補間を終了するために SeriesInterpolate エフェクトによって呼び出されます。
endpoint — mx.messaging.Channel のプロパティ
このチャネルのエンドポイントへのアクセスを提供します。
endpoint — mx.rpc.remoting.mxml.RemoteObject のプロパティ
このプロパティを使用すると、開発者はコンパイル時にサービス設定ファイルを参照したり、プログラムで ChannelSet を作成することなしに、RemoteObject 宛先のエンドポイントを簡単に指定できます。
ENDPOINT_HEADER — mx.messaging.messages.AbstractMessage の静的定数プロパティ
メッセージには、メッセージが送信されるチャネルのエンドポイント ID のタグが付与されます。
endpointURI — mx.rpc.soap.Operation のプロパティ
この Operation の WebService の場所。
endpointURI — mx.rpc.soap.WebService のプロパティ
WebService の場所です。
endRecording() — interface mx.automation.IAutomationManager のメソッド
Automation Manager の記録モードを解除します。
endTween() — class mx.effects.Tween のメソッド
トゥイーンを中断し、直ちにトゥイーンの終わりにジャンプし、onTweenEnd() コールバック関数を呼び出します。
enter — class mx.controls.ColorPicker のイベント
ColorPicker の editable プロパティが true に設定されている場合に、ユーザーが 16 進数のカラー値を入力した後、Enter キーを押すと送出されます。
enter — class mx.controls.ComboBox のイベント
editable プロパティが true に設定されている場合に、ユーザーが編集可能なテキストフィールドへの入力中に Enter キーを押すと送出されます。
enter — class mx.controls.TextInput のイベント
ユーザーが Enter キーを押したときに送出されます。
ENTER — flash.ui.Keyboard の静的定数プロパティ
Enter キーのキーコード値 (13) に関連付けられた定数です。
ENTER — mx.events.ColorPickerEvent の静的定数プロパティ
ColorPickerEvent.ENTER 定数は、ユーザーがカラーセレクタボックスでの入力後に Enter キーを押したときに送出されるイベントの type プロパティの値を定義します。
ENTER — mx.events.FlexEvent の静的定数プロパティ
FlexEvent.ENTER 定数により、enter イベントのイベントオブジェクトの type プロパティ値が定義されます。
enterFrame — class flash.display.DisplayObject のイベント
再生ヘッドが新しいフレームに入るときに送出されます。
ENTER_FRAME — flash.events.Event の静的定数プロパティ
enterFrame イベントオブジェクトの type プロパティの値を定義します。
enterState — class mx.core.UIComponent のイベント
コンポーネントがルートビューステートに戻った後に送出されます。
enterState — class mx.states.State のイベント
ビューステートに移行したときに送出されます。
ENTER_STATE — mx.events.FlexEvent の静的定数プロパティ
FlexEvent.ENTER_STATE 定数により、enterState イベントのイベントオブジェクトの type プロパティ値が定義されます。
enumerateFonts(enumerateDeviceFonts:Boolean) — class flash.text.Font の静的メソッド
現在使用可能な埋め込みフォントのリストを表示するかどうかを指定します。
EOFError — flash.errors のダイナミッククラス
EOFError 例外は、取得できるデータの末尾よりも後の部分を読み取ろうとした場合にスローされます。
EOFError(message:String) — flash.errors.EOFError クラスのコンストラクタ
新しい EOFError オブジェクトを作成します。
equals(toCompare:flash.geom:Point) — class flash.geom.Point のメソッド
2 つのポイントが等しいかどうかを判別します。
equals(toCompare:flash.geom:Rectangle) — class flash.geom.Rectangle のメソッド
toCompare パラメータで指定されたオブジェクトがこの Rectangle オブジェクトと等しいかどうかを判別します。
equals(other:mx.automation:AutomationID) — class mx.automation.AutomationID のメソッド
このオブジェクトと、指定された AutomationID を比較します。
ERASE — flash.display.BlendMode の静的定数プロパティ
表示オブジェクトのアルファ値に基づいて背景を消去します。
error — flash.events.AsyncErrorEvent のプロパティ
スローされた例外です。
error — class mx.core.Application のイベント
HTTPService、WebService、RemoteObject が失敗した場合など、アプリケーション内でエラーが発生したときに送出されます。
error — mx.formatters.Formatter のプロパティ
エラーが発生したときにフォーマッタによって保存される説明を表します。
error(message:String, ... rest) — interface mx.logging.ILogger のメソッド
LogEventLevel.ERROR レベルで指定されたデータを記録します。
error(message:String, ... rest) — class mx.logging.LogLogger のメソッド
LogEventLevel.ERROR レベルで指定されたデータを記録します。
error — interface mx.modules.IModuleInfo のイベント
モジュールのロード中にエラーが発生した場合に、関連する ModuleInfo によって送出されます。
error — mx.modules.IModuleInfo のプロパティ
モジュールのロード中にエラーが発生した場合に true となるフラグです。
error — class mx.modules.ModuleLoader のイベント
モジュールがエラーをスローした場合に送出されます。
Error — トップレベル のダイナミッククラス
Error クラスには、スクリプトで発生したエラーに関する情報が含まれています。
Error(message:String, id:int) — Error クラスのコンストラクタ
新しい Error オブジェクトを作成します。
ERROR — flash.events.ErrorEvent の静的定数プロパティ
error イベントオブジェクトの type プロパティ値を定義します。
ERROR — mx.events.ModuleEvent の静的プロパティ
モジュールのダウンロード中にエラーが発生した場合に送出されます。
ERROR — mx.events.StyleEvent の静的定数プロパティ
スタイル SWF のダウンロード中にエラーが発生した場合に送出されます。
ERROR — mx.logging.LogEventLevel の静的定数プロパティ
アプリケーションの動作を続行できる可能性があるエラーイベントを指定します。
errorCode — mx.validators.ValidationResult のプロパティ
isError プロパティの値が true の場合、検証エラーコードを表します。
errorColor — スタイル in class mx.core.UIComponent
検証が失敗した場合のコンポーネントのハイライトの色です。
ERROR_DECODING — mx.rpc.http.HTTPService の静的定数プロパティ
XML 形式の結果を XML インスタンスに解析できなかったか、オブジェクトにデコードできなかったことを示します。
ERROR_ENCODING — mx.rpc.http.HTTPService の静的定数プロパティ
入力パラメータを XML としてエンコードできなかったことを示します。
ErrorEvent — ?? flash.events?? のクラス
エラーによってネットワーク操作が失敗すると、Flash® Player によって ErrorEvent オブジェクトが送出されます。
ErrorEvent(type:String, bubbles:Boolean, cancelable:Boolean, text:String) — flash.events.ErrorEvent クラスのコンストラクタ
エラーイベントに関する情報を含む Event オブジェクトを作成します。
ERROR_HINT_HEADER — mx.messaging.messages.AcknowledgeMessage の静的定数プロパティ
エラーヒントヘッダーのヘッダー名。
errorID — Error のプロパティ
特定のエラーメッセージに関連付けられた参照番号です。
errorMessage — mx.validators.ValidationResult のプロパティ
isError プロパティの値が true の場合、検証エラーメッセージを表します。
ErrorMessage — ?? mx.messaging.messages?? のクラス
ErrorMessage クラスは、メッセージングシステム内でエラーを報告するときに使用されます。
ErrorMessage() — mx.messaging.messages.ErrorMessage クラスのコンストラクタ
ErrorMessage インスタンスを作成します。
errorString — mx.core.UIComponent のプロパティ
バリデータによってコンポーネントを監視しているとき、検証が失敗した場合に、そのコンポーネントのエラーヒントに表示されるテキストです。
errorString — mx.validators.IValidatorListener のプロパティ
バリデータによってコンポーネントを監視しているとき、検証が失敗した場合に、そのコンポーネントのエラーヒントに表示されるテキストです。
errorText — mx.events.ModuleEvent のプロパティ
タイプが ModuleEvent.ERROR の場合のエラーメッセージです。それ以外の場合は、null です。
errorText — mx.events.RSLEvent のプロパティ
タイプが RSL_ERROR の場合のエラーメッセージです。それ以外の場合は、null です。
errorText — mx.events.StyleEvent のプロパティ
typeERROR の場合のエラーメッセージです。それ以外の場合は、null です。
ERROR_URL_REQUIRED — mx.rpc.http.HTTPService の静的定数プロパティ
useProxy プロパティが false に設定されたが、URL が提供されなかったことを示します。
escape(str) — トップレベル のパッケージ関数
パラメータをストリングに変換し、URL エンコード形式にエンコードします。この場合、英数字以外のほとんどの文字は % が付いた 16 進シーケンスで置き換えられます。
ESCAPE — flash.ui.Keyboard の静的定数プロパティ
Esc キーのキーコード値 (27) に関連付けられた定数です。
escapeMultiByte(value) — flash.utils のパッケージ関数
System.useCodePage の値に従って、UTF-8 またはシステムコードページのいずれかにエンコードされた入力ストリングをエスケープしたコピーを返します。
EvalError — トップレベル のダイナミッククラス
EvalError クラスは、ユーザーコードが Function オブジェクトで eval() 関数を呼び出したとき、または new 演算子を使用しようとしたときに発生するエラーを表します。
EvalError(message:String) — EvalError クラスのコンストラクタ
新しい EvalError オブジェクトを作成します。
Event — ?? flash.events?? のクラス
Event クラスは、Event オブジェクトを作成するための基本クラスとして使用されます。これらの Event オブジェクトは、イベントの発生時にイベントリスナーにパラメータとして渡されます。
Event(type:String, bubbles:Boolean, cancelable:Boolean) — flash.events.Event クラスのコンストラクタ
イベントリスナーにパラメータとして渡す Event オブジェクトを作成します。
EVENT — mx.controls.ProgressBarMode の静的定数プロパティ
source プロパティで指定されたコントロールが、progress イベントと completed イベントを送出します。
eventClassName — mx.automation.IAutomationEventDescriptor のプロパティ
このイベントを実装するクラスの名前です。
EventDispatcher — ?? flash.events?? のクラス
EventDispatcher クラスは、IEventDispatcher インターフェイスを実装し、DisplayObject クラスの基本クラスです。
EventDispatcher(target:flash.events:IEventDispatcher) — flash.events.EventDispatcher クラスのコンストラクタ
EventDispatcher クラスのインスタンスを集約します。
eventPhase — flash.events.Event のプロパティ
イベントフローの現在の段階。
EventPhase — flash.events の final クラス
EventPhase クラスは、Event クラスの eventPhase プロパティの値を提供します。
EventPriority — mx.core の final クラス
EventPriority クラスは、EventDispatcher の addEventListener() メソッドの priority 引数の定数を定義します。
events — mx.core.ComponentDescriptor のプロパティ
MXML に指定された、コンポーネントのイベントハンドラの名前と値のペアを含むオブジェクトです。
eventType — mx.automation.IAutomationEventDescriptor のプロパティ
このイベントに使用される type プロパティの値です。
every(callback:Function, thisObject) — class Array のメソッド
指定された関数について false を返すアイテムに達するまで、配列内の各アイテムにテスト関数を実行します。
EXACT_FIT — flash.display.StageScaleMode の静的定数プロパティ
指定された領域内に Adobe® Flash® アプリケーション全体が、元の縦横比を維持しないで表示されるよう指定します。
exactSettings — flash.system.Security の静的プロパティ
特定の Flash Player 設定に使用するドメインを Flash Player がどのように選択するかを指定します。設定には、カメラとマイクの許可、記憶領域の割り当て、永続共有オブジェクトの記憶領域などがあります。
exceedsMaxError — mx.validators.CurrencyValidator のプロパティ
値が maxValue を超える場合に発生するエラーメッセージを表します。
exceedsMaxError — mx.validators.NumberValidator のプロパティ
値が maxValue プロパティの値を超過する場合に発生するエラーメッセージを表します。
exec(str:String) — class RegExp のメソッド
指定されたストリング str について、正規表現を検索します。
EXEC_QUEUED_CMD — mx.events.VideoEvent の静的定数プロパティ
キューコマンド実行中の VideoDisplay.state プロパティ値です。
executeBindings(recurse:Boolean) — class mx.core.Container のメソッド
このコンテナのすべてのデータバインディングを実行します。
executeBindings(recurse:Boolean) — interface mx.core.IDeferredInstantiationUIComponent のメソッド
この UIComponent オブジェクトへのデータバインディングを実行します。
executeBindings(recurse:Boolean) — class mx.core.UIComponent のメソッド
この UIComponent オブジェクトへのデータバインディングを実行します。
executeChildBindings(recurse:Boolean) — class mx.core.Container のメソッド
このコンテナの子 UIComponent オブジェクトへのバインディングを実行します。
executeChildBindings() — interface mx.core.IRepeater のメソッド
この Repeater が作成したすべての UIComponents へのバインディングを実行します。
executeChildBindings() — class mx.core.Repeater のメソッド
この Repeater が作成したすべての UIComponents へのバインディングを実行します。
exitState — class mx.core.UIComponent のイベント
コンポーネントがルートビューステートを終了する前に送出されます。
exitState — class mx.states.State のイベント
ビューステートが終了する前に送出されます。
EXIT_STATE — mx.events.FlexEvent の静的定数プロパティ
FlexEvent.EXIT_STATE 定数により、exitState イベントのイベントオブジェクトの type プロパティ値が定義されます。
exp(val:Number) — class Math の静的メソッド
自然対数の底 (e) を、パラメータ x で指定された指数で累乗した値を返します。
expandChildrenOf(item:Object, open:Boolean) — class mx.controls.Tree のメソッド
指定したアイテムの配下にあるすべてのツリーを開くか、または閉じます。
expandItem(item:Object, open:Boolean, animate:Boolean, dispatchEvent:Boolean, cause:flash.events:Event) — class mx.controls.Tree のメソッド
ブランチアイテムを開くまたは閉じます。
explicitColumnCount — mx.controls.listClasses.ListBase のプロパティ
columnCount プロパティを明示的に設定することによって要求された列数です。
explicitColumnWidth — mx.controls.listClasses.ListBase のプロパティ
columnWidth を明示的に設定することによって要求された列幅です。
explicitHeight — mx.core.IUIComponent のプロパティ
コンポーネントの座標として明示的に指定されたコンポーネントの高さ (ピクセル単位) です。
explicitHeight — mx.core.UIComponent のプロパティ
コンポーネントの座標内におけるコンポーネントの明示的な高さ (ピクセル単位) を指定する数値です。
explicitHeight — mx.core.UITextField のプロパティ
コンポーネントの座標内におけるコンポーネントの明示的な高さ (ピクセル単位) を指定する数値です。
explicitHeight — mx.managers.SystemManager のプロパティ
このオブジェクトの明示的な幅です。
explicitMaxHeight — mx.core.IUIComponent のプロパティ
コンポーネントの座標としてコンポーネントの最大の高さ (ピクセル単位) を指定する数値です。
explicitMaxHeight — mx.core.UIComponent のプロパティ
コンポーネントの座標内におけるコンポーネントの最大の高さ (ピクセル単位) を指定する数値です。
explicitMaxHeight — mx.core.UITextField のプロパティ
コンポーネントの座標内におけるコンポーネントの最大の高さ (ピクセル単位) を指定する数値です。
explicitMaxWidth — mx.core.IUIComponent のプロパティ
コンポーネントの座標としてコンポーネントの最大の幅 (ピクセル単位) を指定する数値です。
explicitMaxWidth — mx.core.UIComponent のプロパティ
コンポーネントの座標内におけるコンポーネントの最大の幅 (ピクセル単位) を指定する数値です。
explicitMaxWidth — mx.core.UITextField のプロパティ
コンポーネントの座標内におけるコンポーネントの最大の幅 (ピクセル単位) を指定する数値です。
explicitMinHeight — mx.core.IUIComponent のプロパティ
コンポーネントの座標としてコンポーネントの最小の高さ (ピクセル単位) を指定する数値です。
explicitMinHeight — mx.core.UIComponent のプロパティ
コンポーネントの座標内におけるコンポーネントの最小の高さ (ピクセル単位) を指定する数値です。
explicitMinHeight — mx.core.UITextField のプロパティ
コンポーネントの座標内におけるコンポーネントの最小の高さ (ピクセル単位) を指定する数値です。
explicitMinWidth — mx.core.IUIComponent のプロパティ
コンポーネントの座標としてコンポーネントの最小の幅 (ピクセル単位) を指定する数値です。
explicitMinWidth — mx.core.UIComponent のプロパティ
コンポーネントの座標内におけるコンポーネントの最小の幅 (ピクセル単位) を指定する数値です。
explicitMinWidth — mx.core.UITextField のプロパティ
コンポーネントの座標内におけるコンポーネントの最小の幅 (ピクセル単位) を指定する数値です。
explicitRowCount — mx.controls.listClasses.ListBase のプロパティ
rowCount を明示的に設定することによって要求された行数です。
explicitRowHeight — mx.controls.listClasses.ListBase のプロパティ
rowHeight を明示的に設定することによって要求された行の高さです。
explicitWidth — mx.core.IUIComponent のプロパティ
コンポーネントの座標として明示的に指定されたコンポーネントの幅 (ピクセル単位) です。
explicitWidth — mx.core.UIComponent のプロパティ
コンポーネントの座標内におけるコンポーネントの明示的な幅 (ピクセル単位) を指定する数値です。
explicitWidth — mx.core.UITextField のプロパティ
コンポーネントの座標内におけるコンポーネントの明示的な幅 (ピクセル単位) を指定する数値です。
explicitWidth — mx.managers.SystemManager のプロパティ
このオブジェクトの明示的な幅です。
explodeRadius — mx.charts.series.PieSeries のプロパティ
0 から 1 までの数値です。円系列の全区分をチャートの中心からどのくらい分離するかを全半径のパーセンテージで指定します。
Exponential — ?? mx.effects.easing?? のクラス
Exponential クラスは、モーションが指数関数的に減衰する正弦波により定義される Flex エフェクトクラスと共にモーションを実装するための 3 つのイージング関数を定義しています。
expression — mx.validators.RegExpValidator のプロパティ
検証に使用する正規表現を表します。
extended — RegExp のプロパティ
正規表現に拡張モードを使用するかどうかを指定します。
extendedData — mx.messaging.messages.ErrorMessage のプロパティ
クライアントでのカスタムエラー処理を容易にするために、リモート宛先でこのエラーに関連付けた拡張データ。
extends — ステートメント
他のクラスのサブクラスとするクラスを定義します。
extension — flash.net.FileFilter のプロパティ
ファイル拡張子のリストです。
ExternalInterface — flash.external の final クラス
ExternalInterface クラスは外部 API であり、ActionScript と Flash Player のコンテナとの間で直接通信できるようにするアプリケーションプログラミングインターフェイスです。コンテナの例としては、JavaScript が含まれる HTML ページや、Flash Player が埋め込まれたデスクトップアプリケーションなどがあります。
extractMinInterval(cache:Array, measureName:String, desc:mx.charts.chartClasses:DataDescription) — class mx.charts.chartClasses.Series のメソッド
ChartItems の配列から最小値および最大値を抽出するだけでなく、オプションで最小間隔を抽出することもできます。
extractMinMax(cache:Array, measureName:String, desc:mx.charts.chartClasses:DataDescription, calculateInterval:Boolean) — class mx.charts.chartClasses.Series のメソッド
ChartItems の配列から最小値および最大値を抽出するだけでなく、オプションで最小間隔を抽出することもできます。
記号  A  B  C  D  E  F  G  H  I  J  K  L  M  N  O  P  Q  R  S  T  U  V  W  X  Y  Z