記号  A  B  C  D  E  F  G  H  I  J  K  L  M  N  O  P  Q  R  S  T  U  V  W  X  Y  Z  
name — Error のプロパティ
Error オブジェクトの名前です。
name() — class XML のメソッド
XML オブジェクトの修飾名を指定します。
name — flash.accessibility.AccessibilityProperties のプロパティ
アクセシビリティ提示におけるこの表示オブジェクトの名前を提供します。
name — flash.display.DisplayObject のプロパティ
DisplayObject のインスタンス名を示します。
name — flash.display.FrameLabel のプロパティ
ラベルの名前。
name — flash.display.Scene のプロパティ
シーン名です。
name — flash.media.Camera のプロパティ
現在のカメラの名前を示すストリングです。カメラのハードウェアから返されるものです。
name — flash.media.Microphone のプロパティ
サウンドキャプチャハードウェアから返される現在のサウンドキャプチャデバイスの名前です。
name — flash.net.FileReference のプロパティ
ローカルディスク上に存在するファイルの名前です。
name — flash.net.URLRequestHeader のプロパティ
HTTP リクエストヘッダー名 (Content-TypeSOAPAction など) です。
name — mx.automation.IAutomationClass のプロパティ
クラス名。
name — mx.automation.IAutomationEventDescriptor のプロパティ
エージェントに表示されるこのイベントの名前です。
name — mx.automation.IAutomationMethodDescriptor のプロパティ
メソッドの名前です。
name — mx.automation.IAutomationPropertyDescriptor のプロパティ
プロパティの名前です。
name — mx.automation.events.AutomationRecordEvent のプロパティ
オートメーションイベント名です。
name — mx.collections.SortField のプロパティ
ソートするフィールドの名前です。
name — mx.core.IFlexDisplayObject のプロパティ
このオブジェクトのインスタンス名です。
name — mx.effects.SetPropertyAction のプロパティ
変更されるプロパティの名前を表します。
name — mx.effects.SetStyleAction のプロパティ
変更されるスタイルプロパティの名前を表します。
name — mx.effects.effectClasses.SetPropertyActionInstance のプロパティ
変更されるプロパティの名前を表します。
name — mx.effects.effectClasses.SetStyleActionInstance のプロパティ
変更されるスタイルプロパティの名前を表します。
name — mx.messaging.management.MBeanFeatureInfo のプロパティ
MBean 機能の名前。
name — mx.rpc.AbstractOperation のプロパティ
この Operation の名前です。
name — mx.states.SetEventHandler のプロパティ
ハンドラを設定する対象となるイベントの名前です。
name — mx.states.SetProperty のプロパティ
変更するプロパティの名前です。
name — mx.states.SetStyle のプロパティ
変更するスタイルの名前。
name — mx.states.State のプロパティ
ビューステートの名前です。
nameField — mx.charts.series.PieSeries のプロパティ
PieChart コントロールの各区分の名前を決定するデータプロバイダのフィールドを指定します。
names — flash.media.Camera の静的プロパティ
[Macromedia Flash Player 設定] パネルの [プライバシー] を表示せずに、使用できるすべてのカメラの名前が含まれるストリング配列を取得します。
names — flash.media.Microphone の静的プロパティ
使用できるすべてのサウンドキャプチャデバイスの名前です。
namespace — ステートメント
定義の可視性を制御できます。
namespace(prefix:String) — class XML のメソッド
パラメータを指定しない場合、この XML オブジェクトの修飾名に関連付けられている名前空間を指定します。
Namespace — トップレベル の final クラス
Namespace クラスには、名前空間を定義して操作するためのメソッドとプロパティが含まれています。
Namespace(uriValue) — Namespace クラスのコンストラクタ
Namespace オブジェクトを作成します。
Namespace(prefixValue, uriValue) — Namespace クラスのコンストラクタ
prefixValue パラメータと uriValue パラメータの値に従って Namespace オブジェクトを作成します。
namespaceDeclarations() — class XML のメソッド
親のコンテキストで XML オブジェクトに関連付けられている名前空間宣言を列挙します。
namespaceURI — flash.xml.XMLNode のプロパティ
XML ノードに接頭辞が付いている場合、namespaceURI はその接頭辞 (URI) の xmlns 宣言の値となります。これは通常、名前空間 URI と呼ばれます。
NameUtil — ?? mx.utils?? のクラス
NameUtil ユーティリティクラスは、Flex オブジェクト用の名前を作成するための静的なメソッドを定義します。
NaN
"非数" (NaN) の値を表す Number データ型の特殊メンバーです。
NaN — Number の静的定数プロパティ
非数 (NaN) を表す IEEE-754 の値です。
native — ステートメント
Flash Player がネイティブコードで関数またはメソッドを実装するよう指定します。
NavBar — ?? mx.controls?? のクラス
NavBar コントロールは、LinkBar コントロールや TabBar コントロールなどのナビゲータコントロールに対するスーパークラスです。このコントロールは直接インスタンス化できません。
NavBar() — mx.controls.NavBar クラスのコンストラクタ
コンストラクタです。
NavBarAutomationImpl — ?? mx.automation.delegates.controls?? のクラス
NavBar コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
NavBarAutomationImpl(obj:mx.controls:NavBar) — mx.automation.delegates.controls.NavBarAutomationImpl クラスのコンストラクタ
コンストラクタです。
navigateToURL(request, window) — flash.net のパッケージ関数
Flash Player のコンテナを含むアプリケーション (通常はブラウザ) でウィンドウを開くか、置き換えます。
NEAREST — mx.formatters.NumberBaseRoundType の静的定数プロパティ
数値をその最も近い整数に切り上げまたは切り捨てします。
negativeError — mx.validators.CurrencyValidator のプロパティ
負の値で、なおかつ allowNegative プロパティが false の場合に発生するエラーメッセージを表します。
negativeError — mx.validators.NumberValidator のプロパティ
負の値で、なおかつ allowNegative プロパティが false の場合に発生するエラーメッセージを表します。
NEGATIVE_INFINITY — Number の静的定数プロパティ
負の無限大を表す IEEE-754 値を指定します。
nestLevel — mx.core.UIComponent のプロパティ
オブジェクト階層におけるこのオブジェクトの深度を表します。
nestLevel — mx.core.UITextField のプロパティ
オブジェクト階層におけるこのオブジェクトの深度を表します。
nestLevel — mx.managers.ILayoutManagerClient のプロパティ
最上位の SystemManager の nestLevel は 1 です。
nestLevel — mx.skins.ProgrammaticSkin のプロパティ
オブジェクト階層におけるこのオブジェクトの深度を表します。
netConnection — mx.messaging.channels.NetConnectionChannel のプロパティ
このチャネルに関連付けられた NetConnection へのアクセスを提供します。
NetConnection — ?? flash.net?? のクラス
NetConnection クラスでは、Adobe の Flash Media Server 2 や Adobe Flex などのリモートアプリケーションサーバーでコマンドを起動し、HTTP アドレスまたはローカルドライブからストリーミング Flash Video (FLV) ファイルを再生できます。
NetConnection() — flash.net.NetConnection クラスのコンストラクタ
リモートアプリケーションサーバーでコマンドを起動したり、ローカルで、またはサーバーからストリーミングビデオファイル (FLV) を再生するために、NetStream オブジェクトと組み合わせて使用することが可能な NetConnection オブジェクトを生成します。
NetConnectionChannel — ?? mx.messaging.channels?? のクラス
この NetConnectionChannel は、メッセージング用の基本的な NetConnection サポートを提供します。
NetConnectionChannel(id:String, uri:String) — mx.messaging.channels.NetConnectionChannel クラスのコンストラクタ
新しい NetConnectionChannel インスタンスを作成します。
netStatus — class flash.net.NetConnection のイベント
NetConnection オブジェクトが、そのステータスまたはエラーの状況をレポートするときに送出されます。
netStatus — class flash.net.NetStream のイベント
NetStream オブジェクトが、そのステータスまたはエラーの状態をレポートすると送出されます。
netStatus — class flash.net.SharedObject のイベント
SharedObject インスタンスが、そのステータスまたはエラーの状況をレポートするときに送出されます。
NET_STATUS — flash.events.NetStatusEvent の静的定数プロパティ
netStatus イベントオブジェクトの type プロパティの値を定義します。
NetStatusEvent — ?? flash.events?? のクラス
NetConnection、NetStream、または SharedObject オブジェクトがそのステータスをレポートすると、Flash® Player によって NetStatusEvent オブジェクトが送出されます。
NetStatusEvent(type:String, bubbles:Boolean, cancelable:Boolean, info:Object) — flash.events.NetStatusEvent クラスのコンストラクタ
netStatus イベントに関する情報を含む Event オブジェクトを作成します。
NetStream — ?? flash.net?? のクラス
NetStream クラスは、Flash Player と、Adobe の Macromedia Flash Media Server 2 や Adobe Flex などのサーバー間の単方向ストリーミング接続、あるいは NetConnection オブジェクトで使用できる接続を介した Flash Player とローカルファイルシステム間の単方向ストリーミング接続を開きます。
NetStream(connection:flash.net:NetConnection) — flash.net.NetStream クラスのコンストラクタ
指定された NetConnection オブジェクトを使用して、FLV ファイルを再生するためのストリームを生成します。
NEVER — flash.display.PixelSnapping の静的定数プロパティ
Bitmap オブジェクトの pixelSnapping プロパティで使用され、ピクセルへの吸着が発生しないことを指定する定数値です。
new — 演算子
クラスインスタンスをインスタンス化します。
NEW_COLUMN — mx.events.DataGridEventReason の静的定数プロパティ
ユーザーが同じ行の新しい列にフォーカスを移動したことを示します。
newDate — mx.events.CalendarLayoutChangeEvent のプロパティ
コントロールの選択された日付です。
newIndex — mx.events.IndexChangedEvent のプロパティ
変更後の 0 から始まるインデックスです。
newInstance() — class mx.core.ClassFactory のメソッド
properties に指定されたプロパティを使用して、generator クラスの新しいインスタンスを作成します。
newInstance() — interface mx.core.IFactory のメソッド
IFactory を実装しているクラスによって決まる、一部のクラスのインスタンスを作成します。
NEW_ROW — mx.events.DataGridEventReason の静的定数プロパティ
ユーザーがフォーカスを新しい行に移動したことを示します。
NEW_ROW — mx.events.ListEventReason の静的定数プロパティ
ユーザーがコントロールの新しい行にフォーカスを移動したことを示します。
newState — mx.events.StateChangeEvent のプロパティ
コンポーネントが変更しているビューステートを示す名前を表します。
newValue — mx.events.PropertyChangeEvent のプロパティ
変更後のプロパティの値です。
newVersion — mx.data.IChangeObject のプロパティ
アイテムのリモート宛先での現在のバージョンです。
nextFrame() — class flash.display.MovieClip のメソッド
次のフレームに再生ヘッドを送り、停止します。
NEXT_MONTH — mx.events.DateChooserEventDetail の静的定数プロパティ
ユーザーが次の月のカレンダーにスクロールしたことを示します。
nextMonthDisabledSkin — スタイル in class mx.controls.DateChooser
矢印が無効のときに次月の矢印のスキンとして使用するクラスの名前です。
nextMonthDownSkin — スタイル in class mx.controls.DateChooser
ユーザーが矢印の上でマウスボタンを押したときに、次月の矢印のスキンとして使用するクラスの名前です。
nextMonthOverSkin — スタイル in class mx.controls.DateChooser
ユーザーが矢印の上にマウスポインタを移動したときに、次月の矢印のスキンとして使用するクラスの名前です。
nextMonthUpSkin — スタイル in class mx.controls.DateChooser
マウスポインタを矢印に合わせていないときに、次月の矢印のスキンとして使用するクラスの名前です。
nextName(index:int) — class flash.utils.Proxy のメソッド
インデックス番号を使用して、プロキシになるオブジェクトのプロパティを列挙してプロパティ名を取得できます。
nextName(index:int) — class mx.utils.ObjectProxy のメソッド
これは、flash.utils.Proxy のサブクラスにより実装する必要がある内部関数です。
nextNameIndex(index:int) — class flash.utils.Proxy のメソッド
インデックス番号を使用して、プロキシになるオブジェクトのプロパティを列挙できます。
nextNameIndex(index:int) — class mx.utils.ObjectProxy のメソッド
これは、flash.utils.Proxy のサブクラスにより実装する必要がある内部関数です。
nextPage() — class mx.printing.PrintDataGrid のメソッド
次のデータ行のセットを表示します。つまり、PrintDataGrid verticalScrollPosition プロパティを verticalScrollPosition + (スクロール可能な行数) に設定します。
nextScene() — class flash.display.MovieClip のメソッド
MovieClip インスタンスの次のシーンに再生ヘッドを移動します。
nextSibling — flash.xml.XMLNode のプロパティ
親ノードの子リスト内の次の子ノードを参照する XMLNode 値です。
nextTabIndex — mx.managers.FocusManager のプロパティ
このタブループで次に使用する固有のタブインデックス。
nextTabIndex — mx.managers.IFocusManager のプロパティ
このタブループで次に使用する固有のタブインデックス。
nextValue(index:int) — class flash.utils.Proxy のメソッド
インデックス番号を使用して、プロキシになるオブジェクトのプロパティを列挙してプロパティ値を取得できます。
nextValue — mx.controls.NumericStepper のプロパティ
value プロパティの現在値の 1 つ後の値です。maximum プロパティの値より大きくなることはありません。
nextValue(index:int) — class mx.utils.ObjectProxy のメソッド
これは、flash.utils.Proxy のサブクラスにより実装する必要がある内部関数です。
NEXT_YEAR — mx.events.DateChooserEventDetail の静的定数プロパティ
ユーザーが次の年のカレンダーにスクロールしたことを示します。
nextYearDisabledSkin — スタイル in class mx.controls.DateChooser
矢印が無効のときに次年の矢印のスキンとして使用するクラスの名前です。
nextYearDownSkin — スタイル in class mx.controls.DateChooser
ユーザーが矢印の上でマウスボタンを押したときに、次年の矢印のスキンとして使用するクラスの名前です。
nextYearOverSkin — スタイル in class mx.controls.DateChooser
ユーザーが矢印の上にマウスポインタを移動したときに、次年の矢印のスキンとして使用するクラスの名前です。
nextYearUpSkin — スタイル in class mx.controls.DateChooser
マウスポインタを矢印に合わせていないときに、次年の矢印のスキンとして使用するクラスの名前です。
NO — mx.controls.Alert の静的定数プロパティ
show() メソッドの flags パラメータとして渡されたときに、Alert コントロールの [いいえ] ボタンを有効にする値です。
noAutoLabeling — flash.accessibility.AccessibilityProperties のプロパティ
true の場合、Flash Player のデフォルトの自動ラベル機能が無効になります。
NO_BITRATE_MATCH — mx.controls.videoClasses.VideoError の静的定数プロパティ
ビットレートが一致しません。
NO_BORDER — flash.display.StageScaleMode の静的定数プロパティ
指定された領域いっぱいに Flash アプリケーション全体が歪まずに表示されるように指定します。ただし、アプリケーションの元の縦横比を保つために、ある程度トリミングされることがあります。
NoChannelAvailableError — ?? mx.messaging.errors?? のクラス
このエラーは、メッセージの送信に使用できるチャネルが存在しない場合にスローされます。
NoChannelAvailableError(msg:String) — mx.messaging.errors.NoChannelAvailableError クラスのコンストラクタ
指定されたメッセージを持つ新しい NoChannelAvailableError インスタンスを作成します。
NO_CONNECTION — mx.controls.videoClasses.VideoError の静的定数プロパティ
サーバーに接続できない、またはサーバー上で FLV が見つかりません。
NO_CUE_POINT_MATCH — mx.controls.videoClasses.VideoError の静的定数プロパティ
一致するキューポイントが見つかりませんでした。
NO_CURSOR — mx.managers.CursorManager の静的定数プロパティ
CursorManager で管理されているカーソルがないため、システムカーソルが表示されている場合に、currentCursorID プロパティの値となる定数です。
NoDataAvailableError — ?? mx.data.errors?? のクラス
このエラーは、要求されたデータがローカルではない場合にスローされます。
NoDataAvailableError(msg:String) — mx.data.errors.NoDataAvailableError クラスのコンストラクタ
指定されたメッセージを持つ新しいエラーインスタンスを作成します。
nodeKind() — class XML のメソッド
ノードのタイプ (テキスト、コメント、処理命令、属性、またはエレメント) を指定します。
nodeName — flash.xml.XMLNode のプロパティ
XMLNode オブジェクトのノード名を表すストリングです。
nodeType — flash.xml.XMLNode のプロパティ
nodeType 定数値です。XML エレメントの場合は XMLNodeType.ELEMENT_NODE、テキストノードの場合は XMLNodeType.TEXT_NODE になります。
nodeValue — flash.xml.XMLNode のプロパティ
XMLDocument オブジェクトのノード値です。
noExpressionError — mx.validators.RegExpValidator のプロパティ
正規表現が指定されていない場合に発生するエラーメッセージを表します。
noise(randomSeed:int, low:uint, high:uint, channelOptions:uint, grayScale:Boolean) — class flash.display.BitmapData のメソッド
ランダムノイズを表すピクセルでイメージを塗りつぶします。
noLabel — mx.controls.Alert の静的プロパティ
[いいえ] ボタンのラベルです。
noMatchError — mx.validators.RegExpValidator のプロパティ
正規表現と一致するデータが存在しない場合に発生するエラーメッセージを表します。
NONE — flash.display.CapsStyle の静的定数プロパティ
flash.display.Graphics.lineStyle() メソッドの caps パラメータでキャップなしを指定するのに使用します。
NONE — flash.display.LineScaleMode の静的定数プロパティ
この設定を lineStyle() メソッドの scaleMode パラメータとして使用すると、線の太さは拡大または縮小されません。
NONE — flash.text.GridFitType の静的定数プロパティ
グリッドフィッティングは設定されません。
NONE — flash.text.TextFieldAutoSize の静的定数プロパティ
サイズ変更が発生しないことを指定します。
NONE — mx.charts.chartClasses.ChartState の静的定数プロパティ
状態がありません。
NONE — mx.core.ContainerCreationPolicy の静的定数プロパティ
子を作成しません。
NONE — mx.formatters.NumberBaseRoundType の静的定数プロパティ
切り上げまたは切り下げは行いません。
NONE — mx.managers.DragManager の静的定数プロパティ
ドラッグアクションのタイプを "none" に指定する定数です。
NONE — mx.printing.FlexPrintJobScaleType の静的定数プロパティ
出力は拡大および縮小されません。
nonInheritingStyles — mx.core.UIComponent のプロパティ
このコンポーネントの非継承スタイルのチェーンの始まりです。
nonInheritingStyles — mx.core.UITextField のプロパティ
この UITextField の非継承スタイルのチェーンの先頭です。
nonInheritingStyles — mx.styles.IStyleClient のプロパティ
このコンポーネントの継承不可能なスタイルを格納するオブジェクトです。
NONMODAL — mx.controls.Alert の静的定数プロパティ
show() メソッドの flags パラメータとして渡されたときに、Alert を非モーダルにする値です。
noNumError — mx.validators.CreditCardValidator のプロパティ
cardNumber フィールドが空の場合に発生するエラーメッセージを表します。
NORMAL — flash.display.BlendMode の静的定数プロパティ
表示オブジェクトは、背景の前に表示されます。
NORMAL — flash.display.LineScaleMode の静的定数プロパティ
この設定を lineStyle() メソッドの scaleMode パラメータとして使用すると、オブジェクトが拡大または縮小されるときには線の太さも常に拡大または縮小されます (デフォルト)。
NORMAL — flash.display.StageDisplayState の静的定数プロパティ
ステージが標準モードであることを指定します。
NORMAL — flash.text.AntiAliasType の静的定数プロパティ
アンチエイリアスを、Flash Player 7 以前で使用されているアンチエイリアスに設定します。
normalize() — class XML のメソッド
XML オブジェクトとすべての子孫の XML オブジェクトについて、隣接するテキストノードを結合し、空のテキストノードを削除します。
normalize() — class XMLList のメソッド
隣接するテキストノードを結合し、XMLList 内のすべてのテキストノード、XMLList に含まれるすべての XML オブジェクト、および XMLList 内のすべての XML オブジェクトの子孫について、それぞれ空のテキストノードを削除します。
normalize(thickness:Number) — class flash.geom.Point のメソッド
(0,0) と現在のポイント間の線のセグメントを設定された長さに拡大・縮小します。
NO_SCALE — flash.display.StageScaleMode の静的定数プロパティ
Flash アプリケーションのサイズが固定され、Flash Player のウィンドウのサイズが変更された場合でも、サイズが維持されるように指定します。
NOT_A_COLOR — mx.styles.StyleManager の静的定数プロパティ
passed-in ストリングが適切なカラー名でない場合、getColorName() メソッドはこの値を返します。
notifiers — mx.utils.ObjectProxy のプロパティ
このプロキシが変更をリッスンしているプロパティ変更通知者のハッシュマップ。このマップのキーはプロパティ名です。
notifyStyleChangeInChildren(styleProp:String, recursive:Boolean) — class mx.controls.dataGridClasses.DataGridItemRenderer のメソッド
このコンポーネントの子にスタイルの変更を反映します。
notifyStyleChangeInChildren(styleProp:String, recursive:Boolean) — class mx.core.UIComponent のメソッド
スタイルの変更を子に通知します。
notifyStyleChangeInChildren(styleProp:String, recursive:Boolean) — interface mx.styles.IStyleClient のメソッド
このコンポーネントの子にスタイルの変更を反映します。
noTypeError — mx.validators.CreditCardValidator のプロパティ
cardType フィールドが空の場合に発生するエラーメッセージを表します。
nsChangeHandler(event:mx.events:NumericStepperEvent) — class mx.automation.delegates.controls.NumericStepperAutomationImpl のメソッド
null — ステートメント
変数に割り当てることができる特別な値、またはデータがない場合に関数から返される特殊な値です。
Null — 特殊な型
値がないことを表す特殊なデータ型です。
numAutomationChildren — mx.automation.IAutomationObject のプロパティ
このコンテナに含まれるオートメーションの子の数です。
numAutomationChildren — mx.automation.delegates.charts.CartesianChartAutomationImpl のプロパティ
このコンテナに含まれるオートメーションの子の数です。
numAutomationChildren — mx.automation.delegates.charts.ChartBaseAutomationImpl のプロパティ
このコンテナに含まれるオートメーションの子の数です。
numAutomationChildren — mx.automation.delegates.containers.FormItemAutomationImpl のプロパティ
このコンテナに含まれるオートメーションの子の数です。
numAutomationChildren — mx.automation.delegates.containers.PanelAutomationImpl のプロパティ
このコンテナに含まれるオートメーションの子の数です。
numAutomationChildren — mx.automation.delegates.controls.AlertAutomationImpl のプロパティ
このコンテナに含まれるオートメーションの子の数です。
numAutomationChildren — mx.automation.delegates.controls.ListBaseAutomationImpl のプロパティ
このコンテナに含まれるオートメーションの子の数です。
numAutomationChildren — mx.automation.delegates.controls.MenuBarAutomationImpl のプロパティ
このコンテナに含まれるオートメーションの子の数です。
numAutomationChildren — mx.automation.delegates.controls.PopUpButtonAutomationImpl のプロパティ
このコンテナに含まれるオートメーションの子の数です。
numAutomationChildren — mx.automation.delegates.controls.SWFLoaderAutomationImpl のプロパティ
このコンテナに含まれるオートメーションの子の数です。
numAutomationChildren — mx.automation.delegates.controls.TileBaseAutomationImpl のプロパティ
このコンテナに含まれるオートメーションの子の数です。
numAutomationChildren — mx.automation.delegates.core.ContainerAutomationImpl のプロパティ
このコンテナに含まれるオートメーションの子の数です。
numAutomationChildren — mx.automation.delegates.core.RepeaterAutomationImpl のプロパティ
このコンテナに含まれるオートメーションの子の数です。
numAutomationChildren — mx.core.UIComponent のプロパティ
このコンテナに含まれるオートメーションの子の数です。
number — mx.charts.series.items.PieSeriesItem のプロパティ
この区分が表す値です。スクリーン座標に変換されます。
Number — トップレベル の final クラス
IEEE-754 倍精度浮動小数点数を表すデータ型です。
Number(expression) — トップレベル のパッケージ関数
指定した数値を Number 値に変換します。
Number(num:Object) — Number クラスのコンストラクタ
指定された値を持つ Number オブジェクトを作成します。
NumberBase — ?? mx.formatters?? のクラス
NumberBase クラスは、四捨五入、表示桁数、桁区切り記号、負符号フォーマットなどの一般的な数値フォーマット機能を含むユーティリティクラスです。
NumberBase(decimalSeparatorFrom:String, thousandsSeparatorFrom:String, decimalSeparatorTo:String, thousandsSeparatorTo:String) — mx.formatters.NumberBase クラスのコンストラクタ
コンストラクタです。
NumberBaseRoundType — mx.formatters の final クラス
NumberBaseRoundType クラスでは、端数の丸め処理の形式を指定するフォーマッタプロパティにおいて一定値を定義します。
NumberFormatter — ?? mx.formatters?? のクラス
NumberFormatter クラスは、小数点以下の四捨五入や表示桁数、桁区切り記号、負符号などを調整して、有効な数値をフォーマットします。
NumberFormatter() — mx.formatters.NumberFormatter クラスのコンストラクタ
コンストラクタです。
NumberValidator — ?? mx.validators?? のクラス
NumberValidator クラスは、ストリングが有効な数値であるかどうかを確認します。
NumberValidator() — mx.validators.NumberValidator クラスのコンストラクタ
コンストラクタです。
numChildren — flash.display.DisplayObjectContainer のプロパティ
このオブジェクトの子の数を返します。
numChildren — flash.display.Stage のプロパティ
このオブジェクトの子の数を返します。
numChildren — mx.core.Container のプロパティ
このコンテナの子コンポーネントの数です。
numChildren — mx.core.IChildList のプロパティ
この子リストに含まれる子の数です。
numChildren — mx.managers.SystemManager のプロパティ
浮動表示されないウィンドウの数。
numColumns — mx.automation.IAutomationTabularData のプロパティ
使用可能なデータ内の列の総数です。
numDividers — mx.containers.DividedBox のプロパティ
仕切りの数です。
numeric — mx.collections.SortField のプロパティ
ソート対象のフィールドに数値 (number/int/uint) か、または数値のストリング表現が含まれている場合に、コンパレータに数値比較を実行させるように指定します。
NUMERIC — Array の静的定数プロパティ
Array クラスのソートメソッドに対して、文字ストリングではなく数値によるソートを指定します。
NumericAxis — ?? mx.charts.chartClasses?? のクラス
NumericAxis クラスは、軸タイプの共通基本クラスとして動作し、定義された最小値および最大値の間の連続する範囲を表します。
NumericAxis() — mx.charts.chartClasses.NumericAxis クラスのコンストラクタ
コンストラクタです。
numericCompare(a:Number, b:Number) — class mx.utils.ObjectUtil の静的メソッド
2 つの数値を比較します。
NumericStepper — ?? mx.controls?? のクラス
NumericStepper コントロールを使用すると、一定の間隔で増減する数値をユーザーに選択させることができます。
NumericStepper() — mx.controls.NumericStepper クラスのコンストラクタ
コンストラクタです。
NumericStepperAutomationImpl — ?? mx.automation.delegates.controls?? のクラス
NumericStepper コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
NumericStepperAutomationImpl(obj:mx.controls:NumericStepper) — mx.automation.delegates.controls.NumericStepperAutomationImpl クラスのコンストラクタ
コンストラクタです。
NumericStepperDownSkin — ?? mx.skins.halo?? のクラス
NumericStepper にある下ボタンのすべての状態のスキンです。
NumericStepperDownSkin() — mx.skins.halo.NumericStepperDownSkin クラスのコンストラクタ
コンストラクタです。
NumericStepperEvent — ?? mx.events?? のクラス
NumericStepper コントロールに固有のイベントを表します。
NumericStepperEvent(type:String, bubbles:Boolean, cancelable:Boolean, value:Number, triggerEvent:flash.events:Event) — mx.events.NumericStepperEvent クラスのコンストラクタ
コンストラクタです。
NumericStepperUpSkin — ?? mx.skins.halo?? のクラス
NumericStepper にある上ボタンのすべての状態のスキンです。
NumericStepperUpSkin() — mx.skins.halo.NumericStepperUpSkin クラスのコンストラクタ
コンストラクタです。
numFrames — flash.display.Scene のプロパティ
シーン内のフレームの数です。
numLines — flash.text.TextField のプロパティ
複数行テキストフィールド内のテキスト行の数を定義します。
numLock — flash.ui.Keyboard の静的プロパティ
NumLock キーがアクティブか (true) アクティブではないか (false) を指定します。
numModalWindows — mx.managers.ISystemManager のプロパティ
モーダルウィンドウの数です。
numModalWindows — mx.managers.SystemManager のプロパティ
モーダルウィンドウの数です。
NUM_PAD — flash.ui.KeyLocation の静的定数プロパティ
テンキーまたはテンキーに対応する仮想キーからキーがアクティブ化されたことを示します。
NUMPAD_0 — flash.ui.Keyboard の静的定数プロパティ
テンキーの 0 キーのキーコード値 (96) に関連付けられた定数です。
NUMPAD_1 — flash.ui.Keyboard の静的定数プロパティ
テンキーの 1 キーのキーコード値 (97) に関連付けられた定数です。
NUMPAD_2 — flash.ui.Keyboard の静的定数プロパティ
テンキーの 2 キーのキーコード値 (98) に関連付けられた定数です。
NUMPAD_3 — flash.ui.Keyboard の静的定数プロパティ
テンキーの 3 キーのキーコード値 (99) に関連付けられた定数です。
NUMPAD_4 — flash.ui.Keyboard の静的定数プロパティ
テンキーの 4 キーのキーコード値 (100) に関連付けられた定数です。
NUMPAD_5 — flash.ui.Keyboard の静的定数プロパティ
テンキーの 5 キーのキーコード値 (101) に関連付けられた定数です。
NUMPAD_6 — flash.ui.Keyboard の静的定数プロパティ
テンキーの 6 キーのキーコード値 (102) に関連付けられた定数です。
NUMPAD_7 — flash.ui.Keyboard の静的定数プロパティ
テンキーの 7 キーのキーコード値 (103) に関連付けられた定数です。
NUMPAD_8 — flash.ui.Keyboard の静的定数プロパティ
テンキーの 8 キーのキーコード値 (104) に関連付けられた定数です。
NUMPAD_9 — flash.ui.Keyboard の静的定数プロパティ
テンキーの 9 キーのキーコード値 (105) に関連付けられた定数です。
NUMPAD_ADD — flash.ui.Keyboard の静的定数プロパティ
テンキーの加算キーのキーコード値 (107) に関連付けられた定数です。
NUMPAD_DECIMAL — flash.ui.Keyboard の静的定数プロパティ
テンキーの小数点キーのキーコード値 (110) に関連付けられた定数です。
NUMPAD_DIVIDE — flash.ui.Keyboard の静的定数プロパティ
テンキーの除算キーのキーコード値 (111) に関連付けられた定数です。
NUMPAD_ENTER — flash.ui.Keyboard の静的定数プロパティ
テンキーの Enter キーのキーコード値 (108) に関連付けられた定数です。
NUMPAD_MULTIPLY — flash.ui.Keyboard の静的定数プロパティ
テンキーの乗算キーのキーコード値 (106) に関連付けられた定数です。
NUMPAD_SUBTRACT — flash.ui.Keyboard の静的定数プロパティ
テンキーの減算キーのキーコード値 (109) に関連付けられた定数です。
numRadioButtons — mx.controls.RadioButtonGroup のプロパティ
この RadioButtonGroup に属する RadioButton の数です。
numRows — mx.automation.IAutomationTabularData のプロパティ
使用可能なデータ行の総数です。
記号  A  B  C  D  E  F  G  H  I  J  K  L  M  N  O  P  Q  R  S  T  U  V  W  X  Y  Z