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object — mx.utils.ObjectProxy のプロパティ
プロキシされているオブジェクトです。
Object — トップレベル のダイナミッククラス
Object クラスは、ActionScript クラス階層のルートにあります。
Object(value) — トップレベル のパッケージ関数
ActionScript 3.0 ではすべての値がオブジェクトであるため、値に対して Object() を呼び出すと、その値が返されます。
Object() — Object クラスのコンストラクタ
Object オブジェクトを作成し、そのオブジェクトのコンストラクタメソッドへの参照をオブジェクトの constructor プロパティに格納します。
objectEncoding — flash.net.NetConnection のプロパティ
この NetConnection インスタンスのオブジェクトのエンコード (AMF バージョン) です。
objectEncoding — flash.net.NetStream のプロパティ
この NetStream オブジェクトのエンコード (AMF バージョン) です。
objectEncoding — flash.net.SharedObject のプロパティ
この共有オブジェクトのエンコード (AMF バージョン)です。
objectEncoding — flash.net.Socket のプロパティ
オブジェクトの書き込みまたは読み取り時に使用される AMF のバージョンを制御します。
objectEncoding — flash.net.URLStream のプロパティ
オブジェクトの書き込みまたは読み取り時に使用される Action Message Format (AMF) のバージョンを制御します。
objectEncoding — flash.utils.ByteArray のプロパティ
ByteArray インスタンスへの書き込み、または ByteArray インスタンスからの読み取り時の、ActionScript 3.0、ActionScript 2.0、または ActionScript 1.0 の形式を使用する必要があるかどうかの特定に使用されます。
objectEncoding — flash.utils.IDataInput のプロパティ
バイナリデータへの書き込み、またはバイナリデータからの読み取り時に、ActionScript 3.0、ActionScript 2.0、または ActionScript 1.0 の形式を使用する必要があるかどうかを決定するために使用されます。
objectEncoding — flash.utils.IDataOutput のプロパティ
バイナリデータへの書き込み、またはバイナリデータからの読み取り時に、ActionScript 3.0、ActionScript 2.0、または ActionScript 1.0 の形式を使用する必要があるかどうかを決定するために使用されます。
ObjectEncoding — flash.net の final クラス
ObjectEncoding クラスを使用すると、オブジェクトを直列化するクラス (NetStream, NetConnection、SharedObject、ByteArray) を ActionScript の以前のバージョンでも使用できます。
objectID — flash.external.ExternalInterface の静的プロパティ
Internet Explorer の <object> タグの id 属性を返すか、または Netscape の <embed> タグの name 属性を返します。
ObjectInstance — ?? mx.messaging.management?? のクラス
サーバーサイドの管理コントロール用のオブジェクト名インスタンスのクライアント表現です。
ObjectInstance() — mx.messaging.management.ObjectInstance クラスのコンストラクタ
空の ObjectInstance の新しいインスタンスを作成します。
objectName — mx.messaging.management.ObjectInstance のプロパティ
オブジェクト名。
ObjectName — ?? mx.messaging.management?? のクラス
サーバーサイド管理コントロール名のクライアント表現です。
ObjectName() — mx.messaging.management.ObjectName クラスのコンストラクタ
空の ObjectName の新しいインスタンスを作成します。
OBJECT_NOT_FOUND — mx.automation.AutomationError の静的定数プロパティ
OBJECT_NOT_UNIQUE — mx.automation.AutomationError の静的定数プロパティ
OBJECT_NOT_VISIBLE — mx.automation.AutomationError の静的定数プロパティ
object_proxy — ステートメント
ObjectProxy クラスのメソッドを定義します。
ObjectProxy — mx.utils のダイナミッククラス
このクラスは、このプロキシによって管理されるアイテムの変更を追跡する機能を提供します。
ObjectProxy(item:Object, uid:String, proxyDepth:int) — mx.utils.ObjectProxy クラスのコンストラクタ
指定したオブジェクト、ID、およびプロキシの深さでこのプロキシを初期化します。
ObjectUtil — ?? mx.utils?? のクラス
ObjectUtil クラスは、Flex でオブジェクトを使用するためのメソッドを持つ完全に静的なクラスです。
OFF — mx.core.ScrollPolicy の静的定数プロパティ
スクロールバーを表示しません。
OFF — mx.core.UIComponentCachePolicy の静的定数プロパティ
Flex フレームワークがオブジェクトをビットマップとしてキャッシュしないように指定します。
offset(dx:Number, dy:Number) — class flash.geom.Point のメソッド
Point オブジェクトを指定された量だけオフセットします。
offset(dx:Number, dy:Number) — class flash.geom.Rectangle のメソッド
左上隅で決まる Rectangle オブジェクトの位置を、指定された量だけ調整します。
offset — mx.charts.chartClasses.HLOCSeriesBase のプロパティ
カテゴリの幅を基準に使用可能な領域の中心からエレメントの中心をどのくらい離すかを指定します。
offset — mx.charts.chartClasses.IBar のプロパティ
使用可能な領域の中心からアイテムの中心をずらす度合いを、カテゴリのサイズに対する割合で指定します。
offset — mx.charts.chartClasses.IColumn のプロパティ
使用可能な領域の中心からアイテムの中心をずらす度合いを、カテゴリのサイズに対する割合で指定します。
offset — mx.charts.effects.SeriesEffect のプロパティ
エフェクトの遅延時間をミリ秒単位で指定します。
offset — mx.charts.effects.effectClasses.SeriesEffectInstance のプロパティ
エフェクトの遅延時間をミリ秒単位で指定します。
offset — mx.charts.series.BarSeries のプロパティ
使用可能な領域の中心から横棒の中心をずらす度合いを、カテゴリの幅に対する割合で指定します。
offset — mx.charts.series.BarSet のプロパティ
使用可能な領域の中心から横棒の中心をずらす度合いを、カテゴリの幅に対する割合で指定します。
offset — mx.charts.series.ColumnSeries のプロパティ
使用可能な領域の中心から縦棒の中心をずらす度合いを、カテゴリの幅に対する割合で指定します。
offset — mx.charts.series.ColumnSet のプロパティ
使用可能な領域の中心から縦棒の中心をずらす度合いを、カテゴリの幅に対する割合で指定します。
offset — mx.controls.listClasses.ListBaseSeekPending のプロパティ
シーク操作のターゲットとなっていたブックマークからのオフセット。
offsetPoint(point:flash.geom:Point) — class flash.geom.Rectangle のメソッド
Point オブジェクトをパラメータとして使用して、Rectangle オブジェクトの位置を調整します。
offsetX — mx.graphics.BitmapFill のプロパティ
ビットマップが原点から水平方向にオフセットになっている距離です。
offsetY — mx.graphics.BitmapFill のプロパティ
ビットマップが原点から垂直方向にオフセットになっている距離です。
OK — mx.controls.Alert の静的定数プロパティ
show() メソッドの flags パラメータとして渡されたときに、Alert コントロールの [OK] ボタンを有効にする値です。
okLabel — mx.controls.Alert の静的プロパティ
[OK] ボタンのラベルです。
oldHeight — mx.events.ResizeEvent のプロパティ
オブジェクトの前の height をピクセル単位で表します。
oldIndex — mx.events.IndexChangedEvent のプロパティ
変更前の 0 から始まるインデックスです。
oldLocation — mx.events.CollectionEvent のプロパティ
kind 値が CollectionEventKind.MOVE の場合、このプロパティは、items プロパティで指定されたアイテムの以前の位置にあるターゲットコレクションの 0 から始まるインデックスになります。
oldState — mx.events.StateChangeEvent のプロパティ
コンポーネントが終了しているビューステートの名前を表します。
oldValue — mx.events.PropertyChangeEvent のプロパティ
変更前のプロパティの値です。
oldWidth — mx.events.ResizeEvent のプロパティ
オブジェクトの前の width をピクセル単位で表します。
oldX — mx.events.MoveEvent のプロパティ
オブジェクトの前の x 座標をピクセル単位で表します。
oldY — mx.controls.listClasses.ListRowInfo のプロパティ
行の最後の Y 値です。
oldY — mx.events.MoveEvent のプロパティ
オブジェクトの前の y 座標をピクセル単位で表します。
ON — mx.core.ScrollPolicy の静的定数プロパティ
常にスクロールバーを表示します。
ON — mx.core.UIComponentCachePolicy の静的定数プロパティ
Flex フレームワークが常にオブジェクトをビットマップとしてキャッシュするように指定します。
onCuePoint — class flash.net.NetStream のイベント
FLV ファイルの再生中に、埋め込みキューポイントに達すると呼び出されます。
onEffectEnd(childEffect) — class mx.effects.effectClasses.CompositeEffectInstance のメソッド
いずれかの子エフェクトが再生を終了するたびに呼び出されます。
onEffectEnd(childEffect) — class mx.effects.effectClasses.ParallelInstance のメソッド
SequenceInstance または ParallelInstance の子エフェクトが終了するたびに、onEffectEnd() メソッドが呼び出されます。
onEffectEnd(childEffect) — class mx.effects.effectClasses.SequenceInstance のメソッド
SequenceInstance の子エフェクトが終了するたびに、onEffectEnd() メソッドが呼び出されます。
onMetaData — class flash.net.NetStream のイベント
再生中の FLV ファイルに埋め込まれている説明情報を Flash Player が受け取ったときに送出されます。
onMoveTweenEnd(value:Object) — class mx.effects.effectClasses.MaskEffectInstance のメソッド
マスクの x 位置および y 位置がエフェクトによって最終的に更新される際に呼び出されるコールバックメソッドを表します。
onMoveTweenUpdate(value:Object) — class mx.effects.effectClasses.MaskEffectInstance のメソッド
マスクの x 位置および y 位置がエフェクトによって更新される際に呼び出されるコールバックメソッドを表します。
onPlayStatus — class flash.net.NetStream のイベント
NetStream オブジェクトによるストリームの再生が終了したときに送出されます。
onScaleTweenEnd(value:Object) — class mx.effects.effectClasses.MaskEffectInstance のメソッド
マスクの scaleX プロパティおよび scaleY プロパティがエフェクトによって最終的に更新される際に呼び出されるコールバックメソッドを表します。
onScaleTweenUpdate(value:Object) — class mx.effects.effectClasses.MaskEffectInstance のメソッド
マスクの scaleX プロパティおよび scaleY プロパティがエフェクトによって更新される際に呼び出されるコールバックメソッドを表します。
onTweenEnd(value:Object) — class mx.effects.effectClasses.CompositeEffectInstance のメソッド
playheadTime プロパティの値を追跡するために内部的に使用されます。
onTweenEnd(value:Object) — class mx.effects.effectClasses.TweenEffectInstance のメソッド
ターゲットがエフェクトによって最終的に更新される際に呼び出されるコールバックメソッドを表します。
onTweenUpdate(value:Object) — class mx.effects.effectClasses.CompositeEffectInstance のメソッド
playheadTime プロパティの値を追跡するために内部的に使用されます。
onTweenUpdate(value:Object) — class mx.effects.effectClasses.TweenEffectInstance のメソッド
ターゲットがエフェクトによって更新される際に呼び出されるコールバックメソッドを表します。
opaqueBackground — flash.display.DisplayObject のプロパティ
表示オブジェクトが特定の背景色で不透明であるかどうかを指定します。
opaqueBackground — mx.core.IUIComponent のプロパティ
表示オブジェクトが特定の背景色で不透明であるかどうかを指定します。
open — class flash.display.LoaderInfo のイベント
ロード操作が開始したときに送出されます。
open — class flash.media.Sound のイベント
ロード操作が開始したときに送出されます。
open — class flash.net.FileReference のイベント
アップロード処理またはダウンロード処理が開始するときに送出されます。
open — class flash.net.URLLoader のイベント
URLLoader.load() メソッドの呼び出しによりダウンロード処理が開始されると送出されます。
open — class flash.net.URLStream のイベント
ロード操作が開始したときに送出されます。
open — mx.charts.series.items.HLOCSeriesItem のプロパティ
このアイテムの始値です。スクリーン座標に変換されます。
open — class mx.controls.ColorPicker のイベント
色見本パネルが開いたときに送出されます。
open() — class mx.controls.ColorPicker のメソッド
ユーザーが選択できるカラーを表示するドロップダウン形式の SwatchPanel オブジェクトを表示します。
open — class mx.controls.ComboBox のイベント
ユーザーがドロップダウンボタンをクリックしてドロップダウンリストを表示したときに送出されます。
open() — class mx.controls.ComboBox のメソッド
ドロップダウンリストを表示します。
open — class mx.controls.DateField のイベント
ユーザーがドロップダウンリストを開くためにフィールドを選択したときに送出されます。
open() — class mx.controls.DateField のメソッド
DateChooser コントロールを開きます。
open — class mx.controls.PopUpButton のイベント
指定した UIComponent が開いたときに送出されます。
open() — class mx.controls.PopUpButton のメソッド
popUp プロパティにより指定された UIComponent オブジェクトを開きます。
open — class mx.controls.SWFLoader のイベント
ネットワーク操作が開始したときに送出されます。
open — mx.controls.treeClasses.TreeListData のプロパティ
ノードが開いている場合は true を含みます。
OPEN — flash.events.Event の静的定数プロパティ
open イベントオブジェクトの type プロパティの値を定義します。
OPEN — mx.events.DropdownEvent の静的定数プロパティ
DropdownEvent.OPEN 定数により、open イベントのイベントオブジェクトの type プロパティ値が定義されます。
openAlways — mx.controls.PopUpButton のプロパティ
true の場合は、ユーザーがメインボタンをクリックしたときに popUp をポップアップするように指定します。
openDuration — スタイル in class mx.containers.Accordion
ある子から別の子へのアニメーションをミリ秒単位で表した継続時間です。
openDuration — スタイル in class mx.controls.ColorPicker
開いた状態へのトランジションにかかる時間の長さ (ミリ秒単位) です。
openDuration — スタイル in class mx.controls.ComboBox
ドロップダウンリストが開くときのトランジションの時間です (ミリ秒単位)。
openDuration — スタイル in class mx.controls.Menu
メニューまたはサブメニューが開くまでのトランジションの持続時間です (ミリ秒単位)。
openDuration — スタイル in class mx.controls.PopUpButton
開いた状態へのトランジションにかかる時間の長さ (ミリ秒単位) です。
openDuration — スタイル in class mx.controls.Tree
開いた状態や閉じた状態へのトランジションにかかる時間の長さです (ミリ秒単位)。
openEasingFunction — スタイル in class mx.containers.Accordion
ある子から別の子へのアニメーションで使用されるトゥイーン関数です。
openEasingFunction — スタイル in class mx.controls.ColorPicker
コンポーネントトゥイーンを制御するためのイージング関数です。
openEasingFunction — スタイル in class mx.controls.ComboBox
開いた状態へのトランジションを制御するイージング関数です。
openEasingFunction — スタイル in class mx.controls.PopUpButton
コンポーネント開始トゥイーンを制御するためのイージング関数です。
openEasingFunction — スタイル in class mx.controls.Tree
コンポーネントトゥイーンを制御するためのイージング関数です。
openField — mx.charts.chartClasses.HLOCSeriesBase のプロパティ
エレメントの始値の y 軸位置を決定する、データプロバイダのフィールドを指定します。
openFilter — mx.charts.series.items.HLOCSeriesItem のプロパティ
このアイテムの始値です。チャートの垂直軸に対するフィルタが適用されます。
opening — mx.events.TreeEvent のプロパティ
ITEM_OPENING タイプのイベントにのみ使用されます。
openItems — mx.controls.Tree のプロパティ
開かれた状態のアイテムまたは開くように設定されたアイテムです。
openNumber — mx.charts.series.items.HLOCSeriesItem のプロパティ
このアイテムの始値です。チャートの垂直軸に基づいて数値に変換されます。
openTickLength — スタイル in class mx.charts.series.HLOCSeries
始値を指定している場合には、始値の目盛りの長さをピクセル単位で指定します。
openTickStroke — スタイル in class mx.charts.series.HLOCSeries
始値を指定している場合には、始値の目盛りに使用する線を指定します。
openValue — mx.charts.series.items.HLOCSeriesItem のプロパティ
このアイテムの始値です。
operation — mx.data.messages.DataMessage のプロパティ
この DataMessage の操作またはコマンドへのアクセスを提供します。
operation — mx.messaging.messages.CommandMessage のプロパティ
CommandMessage の操作またはコマンドへのアクセスを提供します。
operation — mx.messaging.messages.RemotingMessage のプロパティ
呼び出す必要のあるリモートメソッドまたは操作の名前へのアクセスを提供します。
Operation — ?? mx.rpc.remoting?? のクラス
RemoteObjects 専用の Operation です。
Operation — ?? mx.rpc.remoting.mxml?? のクラス
MXML ドキュメントで作成された RemoteObject に使用する Operation です。
Operation — ?? mx.rpc.soap?? のクラス
WebServices 専用の Operation です。
Operation — ?? mx.rpc.soap.mxml?? のクラス
WebServices 専用の Operation です。
Operation(remoteObject:mx.rpc:AbstractService, name:String) — mx.rpc.remoting.Operation クラスのコンストラクタ
新しい Operation を作成します。
Operation(webService:mx.rpc:AbstractService, name:String) — mx.rpc.soap.Operation クラスのコンストラクタ
新しい Operation を作成します。
Operation(webService:mx.rpc.soap:WebService, name:String) — mx.rpc.soap.mxml.Operation クラスのコンストラクタ
operations — mx.messaging.management.MBeanInfo のプロパティ
MBean によって提供される操作。
operations — mx.rpc.AbstractService のプロパティ
通常、Operations 配列は MXML タグを使ってサービスを作成した場合に、MXML コンパイラによってのみ設定されます。
OPTIONS_METHOD — mx.messaging.messages.HTTPRequestMessage の静的定数プロパティ
この要求に使用されたメソッドは "options" であることを示します。
orientation — flash.printing.PrintJob のプロパティ
印刷するイメージの向き。
origin — mx.charts.chartClasses.PolarTransform のプロパティ
極変換の原点です。
origin — mx.charts.series.items.PieSeriesItem のプロパティ
PieSeries の座標系を基準にしたこの区分の原点です。
originalHeight — mx.printing.PrintDataGrid のプロパティ
ユーザーによって設定された PrintDataGrid の高さです。
originalObject — mx.data.Conflict のプロパティ
競合が発生した時点の、プロパティが変更される前の元のクライアントオブジェクトの状態を返します。
originX — mx.effects.Rotate のプロパティ
回転の中心点の x 方向の位置を表します。
originX — mx.effects.Zoom のプロパティ
この数値は、Canvas コンテナなど、絶対配置をサポートするコンテナにエフェクトターゲットがある場合にズーム原点の X 位置を表します。
originX — mx.effects.effectClasses.RotateInstance のプロパティ
回転の中心点の x 方向の位置を表します。
originX — mx.effects.effectClasses.ZoomInstance のプロパティ
ズーム原点または基準点の x 位置を表す数値です。
originX — mx.graphics.BitmapFill のプロパティ
ビットマップの塗りの水平方向の原点です。
originY — mx.effects.Rotate のプロパティ
回転の中心点の y 方向の位置を表します。
originY — mx.effects.Zoom のプロパティ
この数値は、Canvas コンテナなど、絶対配置をサポートするコンテナにエフェクトターゲットがある場合にズーム原点の Y 位置を表します。
originY — mx.effects.effectClasses.RotateInstance のプロパティ
回転の中心点の y 方向の位置を表します。
originY — mx.effects.effectClasses.ZoomInstance のプロパティ
ズーム原点または基準点の y 位置を表す数値です。
originY — mx.graphics.BitmapFill のプロパティ
ビットマップの塗りの垂直方向の原点です。
os — flash.system.Capabilities の静的プロパティ
現在のオペレーティングシステムを指定します。
OTHER — mx.events.DataGridEventReason の静的定数プロパティ
List コントロールがフォーカスを失った場合やスクロールされた場合など、何らかの理由で編集できない状態になったことを示します。
OTHER — mx.events.ListEventReason の静的定数プロパティ
List コントロールがフォーカスを失った場合やスクロールされた場合など、何らかの理由で編集できない状態になったことを示します。
otherAxes — mx.charts.AxisRenderer のプロパティ
軸の配列です。
otherAxes — mx.charts.chartClasses.IAxisRenderer のプロパティ
軸の配列です。
OUTER — flash.filters.BitmapFilterType の静的定数プロパティ
オブジェクトの外側の領域にフィルタを適用する設定を定義します。
outerRadius — mx.charts.series.PieSeries のプロパティ
領域全体のうち PieSeries が系列の内容をレンダリングする場合に使用可能な領域の割合です。
outerRadius — mx.charts.series.items.PieSeriesItem のプロパティ
原点からこの区分の外側の縁までの距離です (ピクセル単位)。
outsideCutoff — flash.text.CSMSettings のプロパティ
外部カットオフ値です。これより密度が低い場合は 0 に設定されます。
overIcon — スタイル in class mx.controls.Button
ボタンが選択されず、マウスがコントロール上にあるときに、アイコンとして使用するクラスの名前です。
OVERLAY — flash.display.BlendMode の静的定数プロパティ
背景の暗さに基づいて、各ピクセルの色を調整します。
OVERLAY_CREATED — mx.events.ChildExistenceChangedEvent の静的定数プロパティ
ChildExistenceChangedEvent.OVERLAY_CREATED 定数により、overlayCreated イベントのイベントオブジェクトの type プロパティ値が定義されます。
override — ステートメント
メソッドで継承したメソッドを置き換えるよう指定します。
overrides — mx.states.State のプロパティ
IOverride インターフェイスを実装するオブジェクトの配列としての、ビューステートのオーバーライドです。
overrides — mx.styles.CSSStyleDeclaration のプロパティ
実行時に UIComponent または CSSStyleDeclaration 上で setStyle() メソッドが呼び出されると、設定された名前と値のペアがこのオブジェクトに格納されます。これらのペアは、defaultFactory プロパティおよび factory プロパティで指定されたメソッドが生成したオブジェクトに格納されている名前と値のペアをオーバーライドします。
overSkin — スタイル in class mx.controls.Button
ボタンが選択されず、マウスがコントロール上にあるときに、背景と境界のスキンとして使用するクラスの名前です。
overSkin — スタイル in class mx.controls.ComboBase
マウスがコントロール上にあるときに、背景と境界のスキンとして使用するクラスの名前です。
overState — flash.display.SimpleButton のプロパティ
ボタンのオーバー状態用のビジュアルオブジェクトとして使用される表示オブジェクトを指定します。オーバー状態とは、ボタンの上にマウスポインタが置かれている状態のことです。
owner — mx.controls.listClasses.BaseListData のプロパティ
このアイテムを所有するリストオブジェクトへの参照です。
owner — mx.controls.textClasses.TextRange のプロパティ
テキストを含むコントロールです。
owner — mx.core.IUIComponent のプロパティ
通常は親が所有者ですが、ポップアップサブコンポーネントの場合には、ポップアップを発生させたコンポーネントが所有者です。
owner — mx.core.UIComponent のプロパティ
この UIComponent のオーナー。
owner — mx.core.UITextField のプロパティ
デフォルトでは、このオブジェクトの親コンテナに設定されます。
owns(child:flash.display:DisplayObject) — interface mx.core.IUIComponent のメソッド
owner プロパティのチェーンが child からこの UIComponent を指定している場合に、true を返します。
owns(child:flash.display:DisplayObject) — class mx.core.UIComponent のメソッド
owner プロパティのチェーンが child からこの UIComponent を指定している場合に、true を返します。
owns(child:flash.display:DisplayObject) — class mx.core.UITextField のメソッド
子の親がこのオブジェクトである場合、または子がこのオブジェクトに所有されている場合に、true を返します。
記号  A  B  C  D  E  F  G  H  I  J  K  L  M  N  O  P  Q  R  S  T  U  V  W  X  Y  Z