| パッケージ | mx.charts |
| public class AxisLabel | |
| 継承 | AxisLabel Object |
関連項目
| プロパティ | 定義 | ||
|---|---|---|---|
![]() | constructor : Object
指定されたオブジェクトインスタンスのクラスオブジェクトまたはコンストラクタ関数への参照です。
| Object | |
| position : Number
軸に沿ったラベルの位置で、0 と 1 の間の値として指定されます。
| AxisLabel | ||
![]() | prototype : Object
[static]
クラスまたは関数オブジェクトのプロトタイプオブジェクトへの参照です。
| Object | |
| text : String
実際には、テキストラベルが軸に沿ってレンダリングされます。
| AxisLabel | ||
| value : Object
ラベルが表す値です。
| AxisLabel | ||
| メソッド | 定義 | ||
|---|---|---|---|
|
コンストラクタです。
| AxisLabel | ||
![]() |
指定されたプロパティがオブジェクトに定義されているかどうかを示します。
| Object | |
![]() |
Object クラスのインスタンスが、パラメータとして指定されたオブジェクトのプロトタイプチェーン内にあるかどうかを示します。
| Object | |
![]() |
指定されたプロパティが存在し、列挙できるかどうかを示します。
| Object | |
![]() |
ループ処理に対するダイナミックプロパティの可用性を設定します。
| Object | |
![]() |
指定されたオブジェクトのストリング表現を返します。
| Object | |
![]() |
指定されたオブジェクトのプリミティブな値を返します。
| Object | |
| position | プロパティ |
public var position:Number軸に沿ったラベルの位置で、0 と 1 の間の値として指定されます。位置が 0 の AxisLabel は、軸の最小値に配置されます。位置が 1 の AxisLabel は、軸の最大値に配置されます。
| text | プロパティ |
public var text:String実際には、テキストラベルが軸に沿ってレンダリングされます。
| value | プロパティ |
public var value:Objectラベルが表す値です。ラベルを生成した軸ごとに固有の、値プロパティの特定のタイプがあります。たとえば、LinearAxis により数値が生成され、DateTimeAxis により Date インスタンス値が生成されます。
| AxisLabel | () | コンストラクタ |
public 関数 AxisLabel(position:Number = 0, value:Object = null, text:String = null)コンストラクタです。
パラメータposition:Number (default = 0) — 軸に沿ったラベルの位置で、0 と 1 の間の値として指定されます。
|
|
value:Object (default = null) — ラベルが表す値です。
|
|
text:String (default = null) — 実際には、テキストラベルが軸に沿ってレンダリングされます。
|