mx.controls.videoClasses パッケージには、VideoDisplay コントロールで使用するクラスが含まれています。



クラス
 説明
 CuePointManager CuePointManager クラスでは、ActionScript コードを使用して VideoDisplay コントロールに関連付けられたキューポイントを管理できます。
 VideoError VideoError クラスは、VideoDisplay コントロールによってスローされたエラーのエラーコードを表します。