| パッケージ | mx.charts.chartClasses |
| public class DataDescription | |
| 継承 | DataDescription Object |
describeData() メソッドから DataDescriptions を構築し、返す必要があります。
| プロパティ | 定義 | ||
|---|---|---|---|
| boundedValues : Array
エレメント内のデータを記述する BoundedValue オブジェクトの配列です。
| DataDescription | ||
![]() | constructor : Object
特定のオブジェクトインスタンスのクラスオブジェクトまたはコンストラクタ関数への参照です。
| Object | |
| max : Number
エレメントにより表示される最大データ値です。
| DataDescription | ||
| min : Number
エレメントにより表示される最小データ値です。
| DataDescription | ||
| minInterval : Number
データ単位内で、エレメントにより表示された任意の 2 個の値の間の最小の間隔です。
| DataDescription | ||
| padding : Number
データ単位内のスペースの量です。すべての値を正しく表示するために、エレメントはその最小値 / 最大値の他に、このスペースを必要とします。
| DataDescription | ||
![]() | prototype : Object
[static]
クラスまたは関数オブジェクトのプロトタイプオブジェクトへの参照です。
| Object | |
| メソッド | 定義 | ||
|---|---|---|---|
| DataDescription()
コンストラクタ。
| DataDescription | ||
![]() | hasOwnProperty(name:String):Boolean
オブジェクトに指定されたプロパティが定義されているかどうかを示します。
| Object | |
![]() | isPrototypeOf(theClass:Object):Boolean
Object クラスのインスタンスが、パラメータとして指定されたオブジェクトのプロトタイプチェーン内にあるかどうかを示します。
| Object | |
![]() | propertyIsEnumerable(name:String):Boolean
指定されたプロパティが存在し、列挙可能かどうかを示します。
| Object | |
![]() | setPropertyIsEnumerable(name:String, isEnum:Boolean = true):void
ループ処理に対するダイナミックプロパティの可用性を設定します。
| Object | |
![]() | toString():String
指定されたオブジェクトのストリング表現を返します。
| Object | |
![]() | valueOf():Object
指定されたオブジェクトのプリミティブ値を返します。
| Object | |
| 定数 | 定義 | ||
|---|---|---|---|
| REQUIRED_BOUNDED_VALUES : uint = 0x2 [static]
軸により、エレメントの
describeData() メソッドに渡されたビットフラグです。 | DataDescription | ||
| REQUIRED_MIN_INTERVAL : uint = 0x1 [static]
軸により、エレメントの
describeData() メソッドに渡されたビットフラグです。 | DataDescription | ||
| REQUIRED_MIN_MAX : uint = 0x4 [static]
軸により、エレメントの
describeData() メソッドに渡されたビットフラグです。 | DataDescription | ||
| REQUIRED_PADDING : uint = 0x8 [static]
軸により、エレメントの
describeData() メソッドに渡されたビットフラグです。 | DataDescription | ||
| boundedValues | プロパティ |
public var boundedValues:Arrayエレメント内のデータを記述する BoundedValue オブジェクトの配列です。BoundedValues は、グラフのデータ領域内のデータポイントの周りで追加のスペースを予約するデータポイントです。要求された場合、グラフエレメントは、BoundedValues がグラフのデータ領域で十分なスペースが可視になるようにするために必要なものをすべてこのプロパティに入力します。たとえば、データラベルを表示するには、各列の上に 20 ピクセルを必要とする ColumnSeries が使用されます。
| max | プロパティ |
public var max:Numberエレメントにより表示される最大データ値です。
| min | プロパティ |
public var min:Numberエレメントにより表示される最小データ値です。
| minInterval | プロパティ |
public var minInterval:Numberデータ単位内で、エレメントにより表示された任意の 2 個の値の間の最小の間隔です。
| padding | プロパティ |
public var padding:Numberデータ単位内のスペースの量です。すべての値を正しく表示するために、エレメントはその最小値 / 最大値の他に、このスペースを必要とします。
| DataDescription | () | コンストラクタ |
public 関数 DataDescription()コンストラクタ。
| REQUIRED_BOUNDED_VALUES | 定数 |
public static const REQUIRED_BOUNDED_VALUES:uint = 0x2
軸により、エレメントの describeData() メソッドに渡されたビットフラグです。このフラグが設定されている場合、エレメントは boundedValues プロパティを設定します。
| REQUIRED_MIN_INTERVAL | 定数 |
public static const REQUIRED_MIN_INTERVAL:uint = 0x1
軸により、エレメントの describeData() メソッドに渡されたビットフラグです。このフラグが設定されている場合、エレメントは minInterval プロパティを設定します。
| REQUIRED_MIN_MAX | 定数 |
public static const REQUIRED_MIN_MAX:uint = 0x4
軸により、エレメントの describeData() メソッドに渡されたビットフラグです。このフラグが設定されている場合、エレメントは DescribeData.min プロパティおよび DescribeData.max プロパティを設定します。
| REQUIRED_PADDING | 定数 |
public static const REQUIRED_PADDING:uint = 0x8
軸により、エレメントの describeData() メソッドに渡されたビットフラグです。このフラグが設定されている場合、エレメントは DescribeData.padding プロパティを設定します。