mx.controls.listClasses パッケージには、リストコントロールで使用するクラスが含まれています。
インターフェイス
クラス
| | クラス | 説明 |
| | BaseListData |
BaseListData クラスは、ドロップインアイテムレンダラーまたはドロップインアイテムエディタによって実装される listData プロパティのデータ型を定義します。 |
| | ListBase |
ListBase クラスはアイテムのリストを表すコントロール用の基本クラスです。このようなアイテムリストでは、1 つまたは複数のアイテムの選択やスクロールが可能です。 |
| | ListBaseSeekPending |
ItemPendingError エラーにより中断されたシーク操作に関するデータを格納するオブジェクトです。 |
| | ListBaseSelectionData |
選択内容を追跡するためにリストクラスによって使用されるレコードです。 |
| | ListData |
ListData クラスは、List コントロールのドロップインアイテムレンダラーまたはドロップインアイテムエディタによって実装される listData プロパティのデータ型を定義します。 |
| | ListItemDragProxy |
リストコントロール (DataGrid クラスを除く) からドラッグするときに使用されるデフォルトのドラッグプロキシです。 |
| | ListItemRenderer |
ListItemRenderer クラスは、List コントロールのデフォルトのアイテムレンダラーを定義します。 |
| | ListRowInfo |
リストベースのクラスで IListItemRenderer に関する情報を格納するために使用されます。 |
| | TileBase |
TileBase クラスは、データアイテムを一連の行および列で表示するコントロールのための基本クラスです。 |
| | TileBaseDirection |
TileList コンポーネントの direction プロパティの値です。 |
| | TileListItemRenderer |
TileListItemRenderer クラスは、HorizontalList および TileList コントロールのデフォルトのアイテムレンダラーを定義します。 |
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2006.08.17, 午後 11:25, GMT-07:00