Adobe® LiveCycle™ Rights Management ES2を使用すると、ビジネスプロセス全体にわたって共同作業で必要不可欠な機密ドキュメントの共有を確実に行えます。このソリューションが提供するのは、機密性、プライバシー、責任に関するダイナミックで永続的なポリシーの使用による、ドキュメントへのアクセスと使用権限を管理するメカニズムです。
既に数多くのアプリケーションとファイル形式の保護に対応しています。
LiveCycle Rights Management ES2について詳しくは、 http://www.adobe.com/jp/products/livecycle/rightsmanagement/をご覧ください。
Pro/ENGINEER Wildfire 4.0ファイルの保護ポリシーの使用について、詳しくはhttp://www.ptc.com/go/proengineer/drm*をご覧ください。
Lattice TechnologyのXVL StudioおよびXVL Staffの保護ポリシーの使用について、詳しくはwww.lattice3d.com/press_XVLstaff_062007.html*をご覧ください。